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文化・スポーツ 《滋賀民報記事一覧》

2015年以前の一覧

2017年
■ 赤旗・囲碁将棋大会、長浜で湖北地区大会。藤井女流3級が来訪(写真と文/豊郷町・長谷川恭市さん) (9月24日号)
■ 憲法を謳う新興吟詠会が会員募集。10月に滋賀県支部発足 (9月17日号)
■ ギター片手に滋賀県内各地へ―元自衛官、平和を歌う。「センチメンタル・ボーイ」として昭和歌謡を歌う・古林孝博さん(大津市在住) (9月17日号)
■ 解体工事、着手するな―滋賀国体主会場建設で住民監査請求。既存施設の活用を (9月10日号)
■ 「しんぶん赤旗」主催―第54回赤旗囲碁・将棋大会、今年も。滋賀県大会日程 (9月10日号)
■ 【滋賀国体主会場関連】彦根総合運動場、県が解体強行へ。工事落札額6億1,300万円 (9月3日号)
■ 彦根市民体育センター「残す会」結成。"活用し、コンパクトな国体に"―彦根市民ら、署名などの取り組み (9月3日号)
■ 滋賀国体・施設整備費削減を―「明るい滋賀県政をつくる会」作成のニャンコビラが人気!! "エッ、600億円も!?"―ビラに共感が (8月27日号)
■ 滋賀県立スイミングセンター・県内唯一の飛び込み台―国体主会場建設のため解体計画。"プール、つぶさないで"、スイミングセンター前で署名行動 (8月27日号)
■ 核兵器廃絶よびかけ、反核平和マラソン。ライダー、サイクリング、ウォーキングも (8月20日号)
■ 10代のミュージシャン、熱演―大津でマザーレイクジャズフェス (8月6日号)
■ 国体施設費削減を―「明るい滋賀県政をつくる会」が署名行動 (8月6日号)
■ 2024年滋賀国体施設整備計画、見直しを (7月30日号)
 ◆県立プール、飛び込み台…"取り壊さないで"―「明るい滋賀県政をつくる会」が主会場建設問題など滋賀県知事に要請
 ◆"ムダなくしてコンパクトに"―国体施設問題で市民フォーラム。「県民要求実現滋賀県実行委員会」などが開く
■ 大津の町家を堪能できる「大津百町館」―かつての町家とその生活を、今に伝える。「町家の博物館」として開放され、見学も自由 (7月30日号)
■ めざせ・全国大会―滋賀県大会で優勝した、高島市の木村亮汰(りょうた)さん、沖津秀真(しゅうま)さん、木村朱里(じゅり)さん、「小・中学校将棋団体戦」西日本大会へ。"きわどい勝負ほど勝った喜び抜群" (7月23日号)
■ 前進座が三井寺(大津市)で朗読劇―松本清張「蒼い描点」「疑惑」。公演は8月5日。"ぜひ、おいでくださいね" (7月23日号)
■ 「教科書に見る明治、大正、そして昭和の戦争―時代を映した教科書」展―"墨塗教科書"に関心集まる。滋賀民報社内・ギャラリーQで開く (7月16日号)
■ 2024年国体"施設整備費削減を"―滋賀は他県の1.3~4倍。"税金のムダ遣いをやめ、コンパクトに"、「明るい滋賀県政をつくる会」が署名運動。7月23日、彦根で市民フォーラム (7月9日号)
■ 【福井県を視察して】日本共産党滋賀県議会議員・杉本敏隆さん―国体施設整備費、滋賀は福井の2.5倍。今からでも見直しは可能 (6月25日号)
■ 『ヒト人now』「憲法九条は世界の宝」作曲者・奥村忠一さん―"歌で憲法9条守る闘いを" (6月18日号)
■ 『ヒト人now』ひょうたん展示会で金賞・東近江市在住豆田昇一郎さん。"手間かかるけど面白い" (6月4日号)
■ 滋賀県平和祈念館で多彩な催し―列車壕見学・平和学習講座や展示、戦争体験を聞く会など (6月4日号)
■ 休館中の滋賀県立近代美術館が出前講座実施 (5月21日号)
■ 第45回クリーンハイク(清掃登山)―5月28日と6月3・4日、滋賀県内12コースで (5月21日号)
■ 「明るい滋賀県政をつくる会」が国体会場視察―"現施設の有効利用を" (5月14日号)
■ 「わたしの打った能面展」―大津市伝統芸能会館で開く。期間中、能や狂言の公演 (5月14日号)
■ 感動のヒューマンサウンド・韓国民衆の心を伝える「サム・トゥッ・ソリ」―11月18日、大津で公演 (5月14日号)
■ 滋賀県立栗東体育館を視察―日本共産党・藤井県議、大西栗東市議 (5月7日号)
■ 『湖国の人』「フルーレット」リーダー・辻梨央さん―"滋賀発のアイドル、ぜひ会いに来てね" (5月7日号)
■ 『ヒト人now』滋賀山草会会長・大野稔さん―"山野草の楽しさ広げたい" (4月9日号)
■ 『湖国の人』ちんどん屋「こうあん一座」代表・児玉栄一郎さん―"とにかく、やってる自分たちが楽しくて" (4月2日号)
■【話題の本】 (4月2日号)
 ◆「フクシマは核戦争の訓練場にされた」 石井康敬/著、旬報社
 ◆「築地市場の豊洲移転?」 畑明郎/編、本の泉社
■ 【パンフレット紹介】「監視社会・戦争国家ねらう共謀罪」 発行/日本共産党中央委員会出版局 (3月19日号)
■ 原発事故から6年~フクシマを想う―ギャラリーQで「青田惠子布絵展」。「フクシマを語る集い」に50人 (3月19日号)
■ 『ヒト人now』「怒る富士」100人実行委員会事務局長・阿部洋さん―"感動するお芝居です" (3月12日号)
■ 国体の主会場建設・県費投じた農地を買収?―日本共産党・杉本議員が滋賀県を追及 (3月5日号)
■ 長野県開田高原で滋賀赤旗スキーまつり―楽しかったよ!(大津市・星利三さん寄稿) (2月26日号)
■ 2024年滋賀国体・体育館つぶして競技場。"彦根城からの景観"のため?―主会場(彦根総合運動公園)に200億円 (2月19日号)
 ◆日本共産党県・市議団、建設予定地を視察
■ 【本紹介】 (2月19日号)
 ◆「元自衛官が本気で反対する理由 安保法反対20人の声」―滋賀の湯本知文さんも登場
 ◆「東海道石部宿 ポケットガイドブック」―湖南市・石部学区まちづくり協議会が刊行
■ 『ヒト人now』権座・水郷を守り育てる会事務局長・大西實(みのる)さん―今週から滋賀民報4面で紹介します (2月12日号)
■ 『ヒト人now』「はなちゃんのみそ汁」上映会実行委員長・金守千恵さん―"字幕付き映画、ぜひ見に来てください" (2月5日号)
■ 中井均さんと太田浩司さんが、お城を語り合う―1月29日、長浜で「近江の城郭を語る」 (2月5日号)
■ 郷愁ただよう絵に魅了―福山聖子さん絵画展「草津の風景」 (1月29日号)
■ 彦根市長に署名2,106筆提出―日本共産党稲枝支部など要請。"稲枝(市南部)に充実した図書館を" (1月22日号)
■ 「滋賀民報」連載を元に本出版、「琵琶湖八珍 湖魚の宴絶品メニュー」―滋賀県文化財保護協会普及専門員・大沼芳幸さん。"湖魚料理を食べて楽しむことで、琵琶湖を考えるきっかけになってほしい" (1月22日号)
■ 8世紀の近江の宮都・保良宮とその所在地―滋賀大学名誉教授・小笠原好彦さん。石山・田辺台地付近を中心に造営されていたことを推測 (1月22日号)
■ 伝統産業・和蝋燭の技を継ぐ―創業100年の老舗、和蝋燭「大與(だいよ)」四代目当主・大西巧さん。"火と暮らしの関わりを問い直す" (1月1日号)
■ 野生を撮る―「イーグレット・オフィス」代表・須藤一成さん。野生動物の実態を伝える (1月1日号)
■ 酉年の"マイ仏さま"は、なんと!「不動明王」。干支の寺・西明寺へ、GO! (1月1日号)
■ ユネスコ無形文化遺産に登録「長浜曳山祭」―長浜曳山博物館館長・中島誠一さん。他には例を見ない「子ども歌舞伎」。時代の苦難を乗り越え、平和の象徴として世界に認められる (1月1日号)
2016年
■ ギャラリーQ、好評です―グループ展、ライブ、講演会など多彩に…来年もよろしくお願いします (12月25日号)
■ うたごえ喫茶「あおぞら・番外編」―"まるで「ともしび」みたい"と参加者(長谷川恭市さん寄稿) (12月25日号)
■ 万葉の世界、幽玄に―日本画家・鈴木靖将さん絵画展、ギャルリーオー(大津市)で (12月25日号)
■ 笑顔あふれる文化祭―滋賀年金者組合が草津で開催 (12月4日号)
■ 『旬の人』前進座初春公演「文七元結」でお久を演じる 有田佳代さん。"女形でなく、女性が演じるお久をぜひ観てほしい" (12月4日号)
■ 1月9日から京都・先斗町歌舞練場で、前進座初春特別公演―「雪月花源氏旗挙」、人情噺「文七元結」 (12月4日号)
■ 山岳遭難の知識を学ぶ―滋賀県勤労者山岳連盟が40周年記念講演会 (11月27日号)
■ 賑わうギャラリー―「三井寺の風」藤岡さん作品展(滋賀民報社ギャラリーQにて) (11月27日号)
■ 「三井寺の風」展―ギャラリーQで11月30日まで開催 (11月20日号)
■ 滋賀国体・経費421~605億円―近年で最多額に。"主会場、体育館は見直せ" (11月13日号)
■ 『湖国の人』滋賀大学経済学部附属史料館館長・青柳周一さん―史料館企画展「東日本大震災五年近江商人とみちのく」で、"近江商人の史料から被災地の歴史を復元" (11月6日号)
■ 彦根城博物館・開館30周年記念特別展「コレクター大名 井伊直亮(なおあき)―知られざる大コレクションの全貌」。11月27日まで開催 (11月6日号)
■ "歴史のロマンを感じる"―彦根市・稲部遺跡で現地説明会。県内外からファン殺到 (10月23日号)
■ 『本と人』福山聖子さんが画文集―「水のしらべ 琵琶湖のうた」。滋賀民報連載「水辺の風景」も収録 (10月23日号)
■ 勇壮に、華麗に大津祭。本祭の曳山巡行に歓声 (10月16日号)
■ 【本紹介】「戦時下の滋賀師範 昭和18年の卒業生」 滋賀県平和祈念館・編 (10月16日号)
■ 琵琶湖博物館から相次ぎブックレット刊行
 ①「ゾウがいた、ワニもいた琵琶湖のほとり」 高橋啓一(同館副館長)/著
 ②「湖と川の寄生虫たち」 浦部美佐子/著
 ③「イタチムシの世界をのぞいてみよう」 鈴木隆仁/著
■ 『本と人』近江を舞台にした小説「鬼の念仏」出版―守山市の中川法夫さん (10月16日号)
■ 福島県からの避難者・青田恵子さんの布絵展も―1日「戦場ぬ止み(いくさばぬとぅどぅみ)」上映会 (10月9日号)
■ 【各地からの通信】「日本将棋連盟」長浜支部が企画、女流棋士・里見さん来県(長浜市・Tさん寄稿) (10月2日号)
■ 『湖国の人』滋賀県映画センター・林浩一郎さん。"映画を観て、少しでも優しい気持ちになってもらえたら" (10月2日号)
■ 「ピースナインコンサート・平和の暦2」―10月16日、栗東文化芸術会館さきらで (10月2日号)
■ 【本紹介】「小興安嶺に陽はおちて 関東軍独立国境守備隊・密林山中四十余日間の放浪の記録」 内山清一・著、甲賀市平和委員会・編。シベリアでの過酷な体験を出版 (9月18日号)
■ 『本と人』「公害・環境問題と東電福島原発事故」 元大阪市立大学大学院教授・畑明郞さん (9月18日号)
■ 絵本作家・市居みか展「花園」、大津市・ギャルリーオーで9月25日まで (9月11日号)
■ 『湖国の人』劇作・演出家・柳沼昭徳さん―"演劇は一人じゃできない、芸術の中でも希有です" (9月4日号)
■ 写真家・今森光彦さんと、漫画家・オノミユキさんが対談―「今森光彦写真展」ギャラリートークで、里山の大事さを語り合う (9月4日号)
■ 第9回「灯り展」―ギャラリー唐橋で、8月28日まで (8月28日号)
■ "こんな谷に体育館は無謀"―県立体育館の移転新築、「明るい滋賀県政をつくる会」が建設予定地を視察。"アクセス悪い、ムダ遣いだ" (8月28日号)
■ "観に来てね"―彦根の劇団が地元の歴史を題材にした「現代太平記」上演。9月3日と4日、彦根市・夏川記念ホールで (8月28日号)
■ ギャラリーQ・「鈴木靖将絵本原画展」―終戦記念日・15日に「絵本の読み聞かせ会」。"戦争をしないという思いを" (8月21日号)
■ 古民家でブックカフェ―長浜市木之本町・地元女性グループ。読書や喫茶、ゆったりと、誰もが楽しめるコミュニティスペース (8月21日号)
■ ミニ企画展「戦前から戦後の市民生活」―9月11日まで、大津市歴史博物館 (8月14日号)
■ 「非戦」の思いをひとつに―「鈴木靖将絵本原画展」で「絵本の読み聞かせ会」。ギャラリーQで、8月6日開く (8月14日号)
■ 『湖国の人』湖北野鳥センター・植田潤さん。湖北は自然の宝庫、"魅力発信したい" (8月7日号)
■ 『ヒト人now』大津市在住の日本画家・鈴木靖将さん―"非戦の思い、伝えたい" (7月31日号)
■ 『大久野島からのバトン』―今関信子さん、著書を語る。毒ガス製造の事実から戦争問題に迫る。"子どもたちの目で見て考える物語に"―大津で講演会 (7月31日号)
■ 『本と人』「再考ふなずしの歴史」―琵琶湖博物館専門学芸員・橋本道範さん。"ふなずしをうんと身近に知ってほしい" (7月31日号)
■ リオ五輪へ―リオ五輪セーリング代表、びわこ成蹊スポーツ大学院生・伊勢田愛さん(高島在住)。"全力出しきり、笑顔届けたい" (7月24日号)
■ 大津百町館・萬塾で講演―「東海道、中山道、宿場とは?その成り立ちと決まり事東海道53次と大津宿の賑わい」。草津宿街道交流館館長・八杉淳さんが語る。当時の旅と宿場を縦横に (7月24日号)
■ 【文化の話題】 (7月17日号)
 ◆「滋賀民報」連載などをまとめ、出版『好きやさかい』―大阪在住の美術家・岩田重義さん
 ◆根付作家企画展・「平賀胤壽」展(「滋賀民報」川柳選者)―7月31日(日)まで、京都・清宗根付館で
■ 『本と人』「大久野島からのバトン」~文学のピース・ウォーク―児童文学作家・今関信子さん (7月17日号)
■ 『湖国の人』滋賀男声合唱団団長・秀澤治さん(75)―"演奏会ではびわ湖ホールが満席になります" (7月3日号)
■ 【ギャラリー】絵本の原画「カイツブリ展」―湖北野鳥センターで、7月21日まで (6月19日号)
■ 創立50周年迎えた写真展終わる―滋賀県写真家協会 (6月19日号)
■ 『本と人』絵本「ぼくだってトカゲ」―絵本作家・市居みかさん(甲賀市) (6月19日号)
■ 滋賀民報社ギャラリーQ・「愛しき町家」展ギャラリートーク―画家・福山聖子さん、作品を語る。"大好きな場所、描きました" (6月12日号)
■ 「平和を願う子どもたちの作品展」8月6日(土)~14日(日)大津市・三井寺金堂で。滋賀九条の会・三井寺・実行委員会が共催 (6月5日号)
■ 民報ギャラリーがオープン!!―6月15日まで、福山聖子さんの「愛しき町家」展開催。22日、「ギャラリーQ」オープニングセレモニーで"文化の拠点に"と、期待の声 (5月29日号)
■ "市民の図書館考えよう"―大津で「会」設立、活動拡充。公立図書館の良さ、さらに発展させたい (5月29日号)
■ 日本科学者会議滋賀支部、創立50周年で記念講演会 (5月22日号)
■ パンフレットができました―滋賀民報社内「ギャラリーQ」。表紙絵は、大津市在住の画家・福山聖子さん (5月22日号)
■ 【本紹介】「専門家として本物の先生になるんだ」河瀬哲也著。部落問題研究所出版部発行 (5月22日号)
■ 「春の山野草展」賑わう―力作の344点出品 (5月15日号)
■ 「時と風景―未来をつなぐコレクション」―6月26日(日)まで、滋賀県立近代美術館 (5月1日号)
■ 大津百町館で、江戸時代の大津を学ぶ「萬塾」開催。6月から連続講座 (5月1日号)
■ 琵琶湖博物館がリニューアル―ヨシ原や巨大生物模型が…7月14日オープン。実物を見て、触れて楽しむ (4月24日号)
■ 図書館を考える・民営化でどうなる?―大津市で民営化問題を考えるつどい。データを元に図書館運営を検証、"指定管理で利用者減少"。「ツタヤ図書館」の実態に驚きの声も (4月24日号)
■ 楽しかった!少年少女春スキー、長野・志賀高原へ―新日本スポーツ連盟滋賀県勤労者スキー協議会(新日本スポーツ連盟・星利三さん寄稿) (4月17日号)
■ 湖北野鳥センター、リニューアル・オープン―"鳥と琵琶湖がさらに身近に"。フロアー充実、交流スペースも (4月17日号)
■ 湖国の原風景を情緒豊かに描く「中路融人の世界~湖国の風景に魅せられて」―近江商人博物館(五個荘)に中路融人記念館オープン。4月17日からオープン記念展 (4月17日号)
■ 『湖国の人』「イングリッシュガーデン」にオープンする「ギャルリーオー」オーナー・加藤晶子さん―この春、新たな出発 (4月3日号)
■ みんな来い!来い!鯉の凧展・東近江大凧会館―鯉が描かれた凧、16点を展示 (4月3日号)
■ 『ヒト人now』"私が数独の出題者です"―ヘンリーホンダこと、本田新慶(しんよし)さん (3月27日号)
■ 大津祭国文化財指定祝い、記念事業―提灯行列が町内練り歩き。曳山各町から祭囃子が響く中、総勢300人 (3月27日号)
■ 【本の話題】"青い目の人形"の物語―絵本「マリオンちゃん」。滋賀県立大学の学生が絵や英訳を担当 (3月20日号)
■ 『本と人』「この経済政策が民主主義を救う─安倍政権に勝てる対案」立命館大学経済学部教授・松尾匡(ただす)さん。"苦しむ人たちが希望を持てる政策を" (3月20日号)
■ 長浜城歴史博物館リニューアルオープン (3月13日号)
■ 『湖国の人』滋賀県立大学特任教授・福井雅英さん―"「市民の会しが」は琵琶湖になろう" (3月6日号)
■ 中山道を彩る名物たち―NSD67総選挙!!の結果発表と共に―。食べ物や土産物なども紹介。草津宿街道交流館で3月19日(土)~5月22日(日)まで (3月6日号)
■ 【文化インタビュー】仏像・神像が難民化―文化財の宝庫・滋賀、地域でいま…安土城考古博物館・山下立(りつ)さんに聞く (2月28日号)
■ 「滋賀赤旗スキーまつり」、長野・開田高原で開催(「滋賀赤旗スキーまつり」事務局・西田重好さん寄稿) (2月21日号)
■ 【本紹介】憲法、平和を考える本 (2月21日号)
■ 伊香立(いかだち)中学校の水族館、開館1周年でイベント。アクアリウム部の生徒が飼育、"エイやウーパールーパーもいるよ" (2月21日号)
■ 新生美術館計画―新館建設と施設改修に47億円の巨費。日本共産党県議団・節木、藤井、杉本氏が滋賀県立近代美術館を視察―県民のための美術館に (2月14日号)
■ 『湖国の人』大津祭曳山連盟理事長・白井勝好さん―一地方から全国の祭りへと (2月7日号)
■ 安土城考古博物館で開催中―「大湖北展―伊香・浅井・坂田三郡の風土と遺宝」。地域の歴史を解く、貴重な宝 (2月7日号)
■ 「スポーツは万人の権利―新日本スポーツ連盟50年の歩み」刊行 (1月24日号)
■ 【本紹介】「NO MORE 731日本軍細菌戦部隊」―滋賀医科大学名誉教授・西山勝夫さん (1月24日号)
■ 『本と人』「信長が見た近江 『信長公記』を歩く」―滋賀県文化財保護協会普及専門員・大沼芳幸さん (1月24日号)
■ 三橋節子美術館(大津市小関町)開館20周年企画・絵本原画展と"読み聞かせ"。3月27日まで。"絵本に託した想いを見てほしい"―日本画家・鈴木靖将さん (1月10日号)
■ 『初春随想』滋賀県立大学学長・大田啓一さん―一生学び続ける時代になった (1月3日号)
■ 前進座初春公演「夢千代日記」・"平和への願い、夢千代と共有を!"―1月17日に滋賀県日本共産党後援会が「観劇のつどい」 (1月3日号)
■ 神猿、猿塚、猿柿…日吉大社はお猿さんでいっぱい (1月3日号)

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