発行所:(株)滋賀民報社
定価:1か月360円、1部95円

購読申し込み


滋賀民報社へのご意見、お問い合わせは
077-525-3400
まで

当サイトとプライバシーについて
サイトマップ

文化・スポーツ 《滋賀民報記事一覧》

最新の一覧

2015年
■ 滋賀大学名誉教授・小笠原好彦さんが出版―「日本の古代宮都(きゅうと)と文物(ぶんぶつ)」 (12月20日号)
■ 「戦時中のおもちゃ」展―東近江大凧会館で戦後70年秋の特別企画。めんこや羽子板の他、機関銃や刀剣なども (11月29日号)
■ 前進座初春公演・「夢千代日記」―夢千代を演じる今村文美さんが語る。"平和への思い、届けたい" (11月29日号)
■ 琵琶湖水中考古学研究会が発見、水中から建物遺構―長浜城跡。沖合に広がっていた可能性強まる (11月22日号)
■ "ホッ"と図書館。移転、民営化・"しません"―市民らが声上げ、湖南、大津両市長が表明 (11月15日号)
■ 第22回・全国山城サミット―米原で開催。"おらが町"の城、いきいき交流。講演やブースで楽しく (11月1日号)
■ 中井均さんコレクション―Kin-Colle・酒瓶から包装紙まで、「城の意匠」展。10月30日まで、伊吹山文化資料館で(米原市)。こんな身近に城が… (10月25日号)
■ 長浜市グラウンド・ゴルフ協会が県に要望―"長浜ドームの出入口増設を" (10月18日号)
■ 「滋賀民報」連載『検証・琵琶湖』に加筆、編集―「琵琶湖は呼吸する」。立命館大学教授・日本陸水学会会長 熊谷道夫さん (10月18日号)
■ 『ヒト人now』"私が草津宿を案内します"―草津宿街道交流館館長・八杉淳さん (10月4日号)
■ 秋のひととき いにしえの旅人気分で ゆったり宿場歩き― 【滋賀民報創刊50周年記念事業】「近江・旅の駅宿場町」筆者・八杉淳さんと草津宿を歩く (10月4日号)
■ 【著者に聞く】「いのちはぐくむ農法」で米づくり『博士たちのエコライス』―滋賀県立大学名誉教授・小池恒男さん (9月20日号)
■ ピースナインコンサート・「平和の暦」~笠木透追悼コンサート~ 10月4日、栗東文化芸術会館で。平和願う思い、受け継ごう (9月20日号)
■ 最古級!揚羽蝶の鬼瓦―水口岡山城から出土(甲賀市) (9月13日号)
■ 『旬の人』・「如月の華―九條武子ものがたり」で主演―劇団前進座・今村文美(あやみ)さん。"けん命に生きぬいた感動を伝えたい" (9月6日号)
■ 紙芝居「夢屋」の"のんちゃん"、放送劇「送り火」を上演。自宅の「まどい庵」に観客120名 (8月30日号)
■ 【新刊本】「滋賀の戦争遺跡と空中写真―米軍撮影空中写真に銃後の残像を追って―」。長浜北星高校教諭・水谷孝信さんが刊行 (8月23日号)
■ 『ほんとひと』―「陸軍八日市飛行場・戦後70年の証言」。八日市郷土文化研究会顧問・東近江市在住 中島伸男さん―"ここで何があったのか、伝えたい" (8月23日号)
■ 琵琶湖のドキュメンタリー映画が完成―「Report びわ湖・赤野井湾2015」。現状と再生への展望を描く (8月9・16日号)
■ 市民の手づくりミュージカル「青い目の人形~甲南のメリーさん」。8、9両日、甲南・忍の里プララで平和の尊さテーマに上演 (8月9・16日号)
■ "えっ、「約束手形」か!?"―県がレイクスターズ支援文書に「県立体育館の整備を検討」明記 (7月19日号)
■ 「オール沖縄」を映画に―映画監督・島田耕さんらが制作中 (7月19日号)
■ 立命館大学名誉教授・加藤直樹さん追悼講演会―滋賀文化懇話会・髙谷清さん語る (6月28日号)
■ 前進座公演「南の島に雪が降る」7月16日、大津市・びわ湖ホール中ホール。劇団前進座・藤川矢之輔さん寄稿―"戦後70年の今こそ、ぜひ見ていただきたい舞台です" (6月28日号)
■ 県がプロバスケ支援文書―県議会委員会、6月末までの提出表明 (6月21日号)
■ 長浜ドーム・"出入口ふやして"―日本共産党杉本県議が要望 (6月7日号)
■ 賑やかに「第1回芸能祭」―大津・関蝉丸神社で能楽など多彩に (6月7日号)
■ 『旬の人』・全国初公演「南の島に雪が降る」。"戦争しない国、守り続けたい"―劇団前進座・河原崎國太郎さん (6月7日号)
■ プロバスケに県が10億超の支援?!―支援検討チーム発足。"県民議論もなく拙速だ" (5月31日号)
■ 『ほんとひと』―松尾芭蕉の世界を旅する「近江の芭蕉」。近江文学研究家・湖南市在住 いかいゆり子さん―"芭蕉が愛した近江の魅力を" (5月24日号)
■ 『ヒト人now』"ぼくはエイサーの人になる"―エイサー「琉琵遊友会」・月野修尉(つきのしゅうい)くん (5月3・10日号)
■ 105日間かけて地球一周、船旅の中で描いた絵を展示―甲賀市在住・藤岡茂樹さん(68)。"世界で9条が喜ばれている" (4月19日号)
■ 「新修・彦根市史」発行中止から刊行へ。何が問題になったのか―市長の「検閲」、無駄遣いやめさせた市民の闘い (4月12日号)
 ◆執筆者代表・上野輝将さん(元神戸女学院大学教授)の話―"文化と民主主義を守った"
■ 拝殿で縁日のようなコンサート―大津市逢坂の関蝉丸神社で「芸能祭」。"かつてのにぎわい、取り戻そう"、伝統芸能から大道芸まで幅広く (4月5日号)
■ 国の重要有形民俗文化財に指定―甲賀前挽鋸(まえびきのこ)。木挽き職人が使った大型鋸。「甲南・ふれあいの館」で常設展示 (3月29日号)
■ "市民運動で市史刊行させた"―「彦根市史刊行を求める会」が祝賀会 (3月22日号)
■ 作家・畑裕子さんの遺作刊行―一周忌を前に出版しました。「女たちの義経物語 近江国鏡宿傀儡女譚(おうみのくにかがみしゅくくぐつめたん)」 (3月15日号)
■ 『ヒト人now』尖石(とがりいし)縄文文化賞を受賞―滋賀県文化財保護協会・瀬口眞司さん (3月1日号)
■ 大津市立図書館・民間委託問題を考える―市民の「集い」に160人。"公共図書館を守ろう" (2月22日号)
■ 初春随想・亡き義父のこと―大津市歴史博物館館長・樋爪修(ひづめおさむ)さん。戦後も傷跡に悩まされながら、精一杯生きぬいた人生 (1月4日号)
■ 『福山聖子の駅舎紀行』―「雲井駅」信楽高原鐵道(甲賀市)。廃線の危機乗り越え、2年ぶりに運行再開 (1月4日号)
■ 『高島の自然』―マキノ町開田(かいで)。雪深い山里(写真と文:加藤新治さん) (1月4日号)
■ 初春特別公演・夫婦の純愛と男の友情描く「薄桜記」。本物の時代劇を観てほしい―劇団前進座・浜名実貴さん (1月4日号)
■ もう黙っていられない!!マンガで発信!! "戦争への道は許せません"―信楽在住の絵本作家・市居みかさん (1月4日号)
■ 知ってるようで知らない話『未』。野生の羊って、実はいないんだって! (1月4日号)
2014年
■ "ぼくらのみる世界"―「きょうされん」カレンダー原画展。力作揃い、障害者の絵画に"すばらしい" (12月21日号)
■ 前進座初春公演「薄桜記(はくおうき)」―夫婦愛描く新作時代劇。1月10日~19日、京都四條・南座 (12月7日号)
■ "絵本づくりって楽しい"―絵本作家・市居みかさんとつくる、甲賀図書情報館の講座に歓声 (11月16日号)
■ 山野草展・リンドウやクサヤツデ―"秋の風情がいっぱい"。随所で山野草談義も (11月2日号)
■ 芭蕉没後320年、生誕370年・幻住庵で80回目の「芭蕉祭」―幻住庵保勝会理事・山田稔さん (10月26日号)
■ 年金者組合・初の文化祭開催 (10月19日号)
■ 紙芝居「夢屋」で~す はじまりはじまりー。「しが赤旗まつり」3ヵ所で上演します―黄金バットに鞍馬天狗、「国策」紙芝居も (10月19日号)
■ 滋賀大図書館で仏語版「資本論」―"貴重な図書だ"市民ら展示に感激 (10月19日号)
■ 常時公開できる"ミニ博物館"―三井寺に収蔵庫完成。重要文化財53点、19日から一般公開 (10月19日号)
■ 映画「柘榴坂の仇討(ざくろざかのあだうち)」主演・中井貴一さんら語る―"滋賀県の映画です" (9月21日号)
■ 20日から安土城考古博物館で「造形衝動の一万年」―縄文から現代… 様々な造形物を紹介 (9月21日号)
■ 琵琶湖の現状に驚き!!創刊50年記念事業―滋賀民報社が講演会。本紙連載の熊谷さん語る (9月14日号)
■ 「杉原千畝 命のビザ」―多賀で寿福さん写真展 (9月7日号)
■ 米寿の記念に「歌集」―大津の今井貞雄さん (9月7日号)
■ 水と生活の関わり見つめ直す。魚米之郷(ぎょまいのさと)太湖・洞庭湖と琵琶湖の水辺の暮らし―琵琶湖博物館で (9月7日号)
■ 世界遺産の危機!!国が、平城宮跡の広場をセメント舗装。貴重な木簡が損傷する恐れ―滋賀大学名誉教授・小笠原好彦さん寄稿 (8月31日号)
■ 『ほんとひと』―『本土決戦と滋賀空襲・予科練・比叡山「桜花」基地』 高校教員、長浜市在住・水谷孝信さん(58) (8月31日号)
■ 三井の晩鐘・600メートル範囲「聞こえた」。調査結果を報告―「歴まち大津の未来を考える会」 (8月10日号)
■ 書き続けた半生―「畑裕子さんを偲ぶ会」開く。滋賀民報に数々の連載 (8月3日号)
■ 戦争と平和を考える夏・大津歴博で企画展開催―「戦争と大津」激動の時代、子どもたちはどう生きたのか (8月3日号)
■ まるでニシキゴイや出目金?! 5~6日、湖南市のサンヒルズ甲西で「滋賀メダカ愛好会」が展示会 (7月6日号)
■ 夏休み親子映画会・やなせたかしシアター (7月6日号)
■ 三井の晩鐘、どこまで聞こえる?調べてみました。来月2日報告会―長等小の児童らが調査 (7月6日号)
■ ただ今、製作中です。ドキュメンタリー映画「赤野井湾から琵琶湖再生を考える」 (6月15日号)
■ 【おすすめの本】弁護士・玉木昌美さん (6月15日号)
 憲法落語のスター、弁護士・飯田美弥子が語る『八法亭みややっこの憲法噺』―いつの間にか憲法が身に付きます
 ◆憲法落語&ピースナインコンサート 7月20日(日)、大津市民会館で
■ 「滋賀詩人―特集・戦争の記憶」―滋賀詩人会議が発行 (6月15日号)
■ 「革新の会しが」が緊急出版。『いまこそ平和と自由を 守れ憲法―湖の国から』―県内各界の声を冊子に (6月8日号)
■ "命の重さを受けとめて"映画「ひまわり」上映会―当時5年だった生徒の講演も… (6月1日号)
■ 国体主会場に彦根総合運動場―専門委員会が選定案 (5月25日号)
■ 『ヒト人now』自転車で大岩を越えていく、バイクトライアル選手・横関優さん (5月18日号)
■ ヴォーリズ建築、残したい―旧今津郵便局 (5月18日号)
■ 調査すすむ・水口岡山城―本年度は本丸の調査。さらなる解明を期待 (5月18日号)
■ 「水生植物公園みずの森」で第39回「春の山野草展」 (5月11日号)
■ 鉄道駅舎を描く―福山さんがスケッチ展 (5月4日号)
■ 詩吟を楽しもう―お腹から声を出し、気分爽快! (5月4日号)
■ 「昭和のくらし」展―6月1日まで、銅鐸博物館。当時の暮らしの風景が…炭火アイロンや箱膳、苗籠など (5月4日号)
■ 『ヒト人now』「憲法のつどい」で演奏します。フルート奏者・中川未希さん (4月20日号)
■ ボーンコレクターズ―骨に魅せられて
 「ほねほねくらぶ」が展示。5月18日まで琵琶湖博物館ギャラリー~クマやシカ、ヤモリまで250点~ (4月20日号)
■ 今年も「少年少女春スキー」―滋賀県勤労者スキー協議会 (4月13日号)
■ 桜の名所・お花見スポットご案内―ライトアップやぼんぼりも… (4月6日号)
■ ゆったり ほっこり 舟で行く・昔ながらの自然を満喫―野洲市・家棟川(やなむねがわ)を〝エコ遊覧〟 (4月6日号)
■ 嘉田県政・文化・自然も、福祉も…相次ぎ施設を切り捨て―「朽木いきものふれあいの里」廃止 (3月30日号)
■ 『ヒト人now』"原発再稼働 止めないと"高島の四季を撮って25年・加藤新治さん (3月30日号)
■ 町かどでほっこり。町並・水郷美術館―風景画30点を常設。近江八幡市魚屋町 (3月30日号)
■ 署名提出・「市史」刊行を―彦根市民ら1194筆 (3月16日号)
■ 古地図を手に、歴史探訪―膳所城下町・超マニアックツアー (3月16日号)
■ 『ほんとひと』―「やきもの たぬきの ルーツ図録」 甲賀市信楽町・冨増純一さん(76) (3月16日号)
■ 悲鳴"施設が使えなくなる"―大津市が使用料を大幅値上げ (3月9日号)
■ 楽しく「赤旗スキーまつり」 (3月2日号)
■ 新修彦根市史"「通史編・現代」を刊行せよ"―市監査委員が市長に勧告 (3月2日号)
■ "谷口善太郎の再発見!"「谷善と呼ばれた人」出版記念会 (3月2日号)
■ 引っ張りだこのどこでも"出張弾き語り"9条や消費税も歌で―藤本隆章さん、山元大造さんのデュオ (2月16日号)
■ "戦争体験を風化させない"23日に「故平野喜三さんのDVDを観る会」 (2月16日号)
■ のぞいてみよう!『文化財調査の舞台裏』―26日まで安土城考古博物館で開催 (1月19日号)
■ 愛と平和の歌姫・シンガー・ソングライターAKIRAさん(志賀町出身) (1月5日号)
2013年
■ 国体・2024年。県の財政負担心配。開催費600億円の県も (11月3日号)
■ 立命館大生が学園祭企画。岩国基地と祝島を調査 (11月3日号)
■ 劇団前進座が「歌舞伎教室」"歌舞伎の楽しさ、味わって" (10月27日号)

最新の一覧