発行所:(株)滋賀民報社
定価:1か月360円、1部95円

購読申し込み


滋賀民報社へのご意見、お問い合わせは
077-525-3400
まで

当サイトとプライバシーについて
サイトマップ

福祉 《滋賀民報記事一覧》

2017年
■ 特別養護老人ホーム・待機者激増。滋賀は全国ワースト2。 介護保険改悪が高齢者を直撃―"施設増設を急げ" (4月23日号)
 ◆陽だまり居宅介護支援事業所管理者・武智耕治さんの話―"国が責任をもって"
■ 運動団体、研究者、弁護士ら、「生活保護と福祉考える会」、滋賀で設立 (4月16日号)
■ 国の保護費算定方法を疑問視―生活保護裁判で大津地裁 (4月2日号)
■ "介護保険よくして"―町議会が請願採択。豊郷町民らが署名872筆(豊郷町・長谷川恭市さん寄稿) (4月2日号)
■ 『ヒト人now』"医療・介護改悪許さない"―滋賀民主医療機関連合会事務局長・楠神一郎さん (4月2日号)
■ "福祉職場の大幅な人員増と賃上げを"―福祉保育労滋賀支部が行動 (3月26日号)
■ 滋賀民主医療機関連合会が定期総会―"医療や介護の困難者救済を" (3月26日号)
■ 「生活保護と福祉を考える滋賀の会」4月9日、設立へ。県内21氏が呼びかけ―"悩みを共有し、支援に生かそう" (3月26日号)
■ 「子どもの医療と守山養護学校の教育を守る会」、"学校は別棟で存続を"―保護者、教員らがつどい。"当たり前の教育を" (3月26日号)
■ 生活保護費返還を取消し―滋賀県。大津市処分に裁決 (3月12日号)
■ "目的は医療費の削減"―国民健康保険の都道府県単位化で学習会。大津市の国保をよくする会と滋賀県社会保障推進協議会 (2月26日号)
■ 全国障害者問題研究会が講座―"堂々と生きていける社会に"、「全国手をつなぐ育成会」 久保会長が呼びかけ (2月26日号)
■ "聾話学校の存続・発展を"、父母・教師らが要望―滋賀県に1万230筆署名を提出 (2月12日号)
■ 県内初・「高次脳機能障害」事業所『サンサン』―長浜市に開設。社会復帰・就労支援へ (2月5日号)
■ 豊郷町の介護保険をよくする会結成、請願署名スタート集会ひらく(豊郷町・長谷川恭市さん寄稿) (2月5日号)
■ 『ヒト人now』「はなちゃんのみそ汁」上映会実行委員長・金守千恵さん―"字幕付き映画、ぜひ見に来てください" (2月5日号)
■ 2万5,096筆を滋賀県に提出、養護学校新設などを求める「スマイル署名」―滋賀の障害児教育をよくする会 (1月29日号)
■ 過去最悪・保育園に入れない待機児、「隠れ待機」含め1,435人(滋賀県内)。県調べ、最多は大津市215人。"認可保育所の抜本増設を" (1月22日号)
2016年
■ 後期高齢者に朗報、生活習慣病の受診者も条件満たせば健診通知―滋賀県後期高齢者医療広域連合が案内準備。日本共産党県・市町議員団の要望実る。甲賀市議会で明らかに (12月18日号)
■ 鍼・灸・マッサージ"助成事業存続を"―日本共産党・林大津市議が求める (12月18日号)
■ 滋賀県保険医協会、医療費負担増のストップなど求め白衣で訴え (12月18日号)
■ 守山養護学校、別棟で存続を―「子どもの医療と守山養護学校の教育を守る会」が滋賀県教育委員会に要望 (12月11日号)
■ 国民健康保険料"高すぎる"―30年前の2.3倍 (11月27日号)
■ 保育士ら、"働き続けたい"―福祉保育労働組合保育部会が全国リレー宣伝 (11月27日号)
■ 75歳以上に朗報・通知が届かなくても健診OK!!―日本共産党議員団の申入れに県後期高齢者医療広域連合が回答 (10月23日号)
■ "暮らしと健康守る国保を"―"誰もが払える保険料に"、「大津市の国保をよくする会」が市に要望・懇談(「会」代表・東昌子さん寄稿) (10月23日号)
■ 滋賀県視覚障害者福祉大会―駅のホームドア要望など決議 (10月23日号)
■ 生活保護 (10月16日号)
 ◆返還請求取消【米原市】―高校生バイト問題。日本共産党や生活と健康を守る会が尽力
 ◆"引下げは憲法違反"【大津市など】―18人が国に再審査請求
■ 守山養護学校、別棟で存続を―「子どもの医療と守山養護学校の教育を守る会」父母や元生徒、教師らが結成。要請行動や署名取り組みへ (10月9日号)
■ "よりよい介護を"―「介護労組ネットワーク」がつどい (10月9日号)
■ 滋賀保育運動連絡会が学習会。子どものための予算増額を―保育署名をスタート (9月25日号)
■ 香川県・善通寺養護学校を視察して―日本共産党県会議員・節木三千代さん。"世論と運動で守った" (9月18日号)
■ 視覚障害者転落事故―危ない駅ホーム、"まるで「欄干のない橋」"。"私も滋賀で事故に…"、"思い出してもゾッと…"、"ホーム要員増やして"、"ホームドアの設置を" (9月4日号)
■ 守山市が計画、保育園民営化。保護者から不安の声―"公立のままで" (9月4日号)
■ 県内初の医療生協―しが健康医療生活協同組合が20周年記念のつどい、新たな発展へ (8月28日号)
■ "生活保護の制度改善を"―彦根生活と健康を守る会が市と懇談 (8月21日号)
■ 生活保護裁判の勝利を―中央キャラバンが県内入り。宣伝、要請行動 (8月14日号)
■ 国民健康保険料、高すぎる―「滋賀民報」調べ。今年度、4市1町が値上げ。急がれる国庫負担の増額 (7月31日号)
■ "肝炎救済に支援を"―彦根で患者らが啓発活動 (7月31日号)
■ 知ってた?"隠れ待機児"。"保育園落ちたの私だ"―滋賀で658人。"保育所の抜本的増設を" (7月24日号)
■ 『ヒト人now』大津市・まちなか交流館ゆうゆうかん・平井るみさん―"病室に癒しの灯りを"。市民ボランティアから始まった「お見舞いライト」 (7月17日号)
■ 「ふくしほいく向上委員会@hino みんなでつくるひののふくしとほいく」―日野町の福祉保育労3分会で結成 (7月10日号)
■ ひかり福祉会が40周年記念式典―"明日に向かって前進しよう" (6月26日号)
■ 保育士らが訴え―保育充実へ抜本対策を。福祉保育労働組合滋賀支部、県保育運動連絡会が宣伝 (6月26日号)
■ 公立保育園・幼稚園の民営こども園への統合問題―草津栗東社会保障推進協議会が草津市長に要望、"公設を続けて" (5月29日号)
■ 子ども医療費・日野町、東近江市で中卒まで通院助成(10月実施)―県民の運動で前進 (5月22日号)
■ 草津市、保育所と幼稚園を統合・民営化―第六保育所+大路幼稚園→民営こども園に。公的保育切り捨てるな。"突然だ"―父母らから不安の声 (4月17日号)
■ 豊郷町・介護保険料を値上げ。途中改悪は県内初 (4月17日号)
■ 安倍医療改悪で今月から負担激増―"大病院に行けない!?"。初診時に5,000円も。再診時に毎回2,500円 (4月3日号)
■ 介護制度・"大改悪ストップを"―よりよい介護を考えるつどい、大津市で住民97人が学習・交流 (3月27日号)
■ "戦争法廃止の声を上げよう"―滋賀肢体障害者の会「みずのわ」などがまちづくり集会 (3月27日号)
■ 子ども食堂、"しんどい子らの居場所を"―県内16ヵ所開設(予定) (3月6日号)
 ◆滋賀の縁(えにし)創造実践センター 子ども食堂担当・日野貴博さんの話―"新年度は50ヵ所に"
■ 保育所待機児、深刻。887人が"入れない"―抜本増設を (2月28日号)
■ 県民とともに貧困と闘い、5年目―滋賀県生活と健康を守る会、7支部を展望 滋賀生健会連合会事務局長・林 俊郎さん (2月28日号)
■ 大津で、大盛況"子ども食堂"―"楽しいよ!!"。大人たちが地域の子らと夕食、「オール晴嵐」で子どもサポート (2月28日号)
■ 障害児・者の福祉及び教育の充実を―障害者の生活と権利を守る滋賀県連絡協議会が県交渉 (2月28日号)
■ 医療的ケア必要な子も"スクールバス(車)で"。県教育委員会が湖南市などで実証研究。"どの子にも広げて"と母―日本共産党議員ら聞き取り (2月21日号)
■ 介護保険改悪・特別養護老人ホーム、介護1、2は"申し込めない"。1661人(前年比)が対象外に。高齢者、家族から悲鳴。昨春からの入所制限が直撃 (2月7日号)
■ 「きょうされん滋賀支部(小規模作業所などで構成)」が請願署名行動。"あたりまえに働き えらべるくらしを" (2月7日号)
■ "養護学校の新設を"―「スマイルの会」(滋賀の障害児教育をよくする会)が3万682筆の署名を県に提出 (2月7日号)
■ "戦争法(安保法制)は廃止を"、「2000万署名」集めよう―福祉関係者が「集い」。"強行採決の怒り忘れない" (1月31日号)
■ 医療介護の改悪阻止を―滋賀民医連など新春つどい (1月31日号)
2015年
■ 「福祉の町」日の出・橋本町長が講演―県社会保障推進協議会学習会。"滋賀でも" (12月6日号)
■ 国と市「生存権」否定の回答―生活保護引下げ取消し裁判 (12月6日号)
■ 【TPP問題緊急インタビュー】滋賀県医師会会長・猪飼剛さん―"医療格差を拡大させてはならない" (11月22日号)
■ "中学校卒業までの医療費無料化を"―来年度滋賀県予算に、県市長会と町村会が重点要望 (11月22日号)
■ "安心して過ごせます"―しが健康医療生協が「にじの家サロン」開設 (11月22日号)
■ 国保料の引き下げを (11月15日号)
 ◆広がる・いのちと暮らしを守る県政署名。"誰でも払える国保料に"、白衣で訴え―滋賀民医連が宣伝行動
 ◆こんなに値上がり、負担増1984年以降1人5万円以上―国庫負担抑制(50%→23%)が直撃
■ 大津市で2人死亡―"高い国保料に殺されたも同然"。保険証なく、治療中断・手遅れ。高血圧なのに受診できず孤独死!! (11月1日号)
 ◆"「払える国保料」は急務"―「いのちと暮らしを守る県政署名」実行委員長・医師 東昌子さん
■ 国保料・値下げできる―「支援制度」活用で、一世帯1万2000円。"署名運動強めて実現を" (10月25日号)
■ 新入生にランドセル、"助かるわ"。お母さんら大喜び―多賀町が子育て支援 (10月25日号)
■ わたむきの里まつり(日野町)―バザー、模擬店、ステージ…"1000人が楽しく交流" (10月25日号)
■ "国民健康保険料、引き下げ可能"―草津栗東社会保障推進協議会などが学習会 (10月25日号)
■ 国民健康保険料(税)・8市が年40万円台。深刻―"高すぎて払えない"。資格証912世帯、短期証1万19世帯 (10月4日号)
■ 「あゆみふれあいフェスタ」で、働く仲間たちや地域の人が楽しく交流!! (10月4日号)
■ "障害者支援策の充実を"―きょうされん滋賀支部が県に要望 (9月20日号)
■ 高校生がやむを得ずバイトしたら…生活保護費返せとは!! 米原市の祖母と孫―"修学旅行や通学のためなのに" (8月9・16日号)
■ 依然深刻、待機児童・保育所に入れない346人―"保育所の抜本増設を"。大津市「希望園に入所できず」128人も。新制度で"保育の質"も心配 (7月12日号)
■ 生活保護・今月から住宅扶助削減。"電話1本「家をかわれ」とは"―長浜市の男性ら怒る (7月5日号)
■ 国保や社会保障充実を草津、栗東、守山、野洲市に要請―草津栗東社保協、湖南の国保をよくする会 (6月14日号)
■ "福祉日本一の滋賀に"―障害者の生活と権利を守る滋賀県連絡協議会が総会 (5月24日号)
■ 野洲市立病院建設・"県は起債発行に同意を"―日本共産党県・野洲市議員団が要望 (5月17日号)
■ 市町で月2万円近くの差―"保育料を引き下げて"。市町議選の重大争点に (4月26日号)
■ "一人1万円引き下げを"―国保料、高すぎて払えない。共産党の要求で引き下げ実現も (4月19日号)
■ 地方選でも争点に、介護保険料・全市町で値上げ。大津市、過去最高の月6,150円 (4月5日号)
■ 米原市・お母さんら、頑張る―県内初、第2子から保育料無料に。市長が公約、署名も力に (4月5日号)
■ 各地域に社保協結成を―県社会保障推進協議会が総会 (3月29日号)
■ 子どもの医療費・就学前まで全市町で無料化―2015年度中に3市1町が拡充。日本共産党や県民の運動で実現 (3月22日号)
■ "社会保障の改悪許さない"―滋賀民医連が定期総会 (3月22日号)
■ できること、考え合おう・子どもの貧困。学習支援や居場所づくり―子らに寄り添う若者らが講演会 (3月22日号)
■ インフルエンザ予防接種・2000円→1300円に、65歳以上の自己負担引き下げへ。日本共産党の要求で実現―栗東市 (3月8日号)
■ はり・灸・マッサージ助成存続を―大津市・日本共産党後援会が署名提出 (3月1日号)
■ 大津市の児童クラブ・雨の日は"すし詰め"。日本共産党の黄野瀬(県議選)、高橋(市議選)両予定候補が視察―"早急な施設整備を" (3月1日号)
■ "開所したよ!!"、難病患者の作業所―東近江市「ワークスペース喜福」 (2月8日号)
■ 特別養護老人ホーム・待機者1万人超、過去最多。"施設増やして"―介護保険改悪、国、県の責任重大 (1月25日号)
■ "力あわせよう"―民医連などが「つどい」。伊波氏・「オール沖縄」の闘いを講演 (1月25日号)
■ "生存権裁判の勝利を"―生健会県連が総会 (1月25日号)
■ 生活保障を知事に請願―年金者組合滋賀県本部 (1月11日号)
■ 生活保護費引下げ訴訟で意見陳述。"削減は生活苦に追い打ち"―大津、草津両市と国に取り消し求める (1月11日号)
2014年
■ "月2回の維持を"―はり・きゅう助成で大津市に要請 (12月7日号)
■ 来年4月から子ども・子育て支援新制度。幼稚園保育料、大幅値上も―衆院選で問われる"負担増" (11月30日号)
 ◆"引き上げないで"署名1373筆―近江八幡市の住民ら提出
■ "生活保護引下げやめよ"―大津、草津の5氏提訴。国・市に処分取消し求める (11月9日号)
■ "高すぎる国保料の引き下げを"―「大津市の国保をよくする会」が市に申入れ (11月9日号)
■ 国保料の引き下げ、医療費助成拡充を―長浜市で署名活動 (11月9日号)
■ 「手話言語法」制定求める意見書、県内の全議会で可決―ろうあ協会などの運動実る (11月2日号)
 ◆滋賀県ろうあ協会会長・田邊理恵子さんの話
■ 福祉用具フェア・身体が不自由でも楽に生活を―ボランティア団体が作成した「自助具」展示 (11月2日号)
■ 高齢者いじめの安倍内閣は退陣を―年金者一揆に73人 (10月26日号)
■ 職員・予算増など急務―県立近江学園。共産党が実情聞き取り (10月26日号)
■ 中卒まで医療費無料化・国保一人1万円引下げ―「県政署名」に共感。日本共産党と県民要求実現滋賀県実行委員会が取組み (10月19日号)
■ 中卒までの医療費無料化を要望―県市長会、県町村会 (10月19日号)
■ 鍼灸・マッサージ"削減しないで"(大津市)―日本共産党佐々木市議・"後退させるな" (10月19日号)
■ 国保料・高すぎて払えない。滞納増、2万5440世帯に―1万円引き下げへ、県政署名 (10月12日号)
■ "肝硬変・肝がんに医療費助成を"―県内全議会が意見書 (10月12日号)
 ◆患者さんが住みやすい環境に―B型・C型肝炎訴訟弁護団・大野聡子弁護士の話
■ 国保―滞納者に短期証・資格証。"突然、6ヵ月の短期証が…"、"まじめに働いても払えない" (10月12日号)
■ 「レポート報告&ミニ講演会」に280人―全障研滋賀支部 (10月12日号)
■ 医療費・中卒まで無料化広がる―10月から高島、甲良、愛荘で。豊郷町は高卒まで対象 (10月5日号)
 ◆"全県で中卒まで無料に"杉本氏らが県政署名―長浜の日本共産党
■ リハビリで元気に☆ぜぜ診療所・「げんき」―滋賀勤労者保健会が開設 (10月5日号)
■ 医療・介護どうなる?県社保協と民医連が学習会―"改憲路線に、国民的闘いを" (9月21日号)
■ エレベーターつくよ・栗東駅―市が「基本構想」策定を委託。"署名など運動の成果です" (9月14日号)
■ "障害者の権利を守れ"―障滋協が県と交渉 (9月14日号)
■ グループホームに補助制度を―きょうされんが県交渉 (9月14日号)
■ 来年実施の「子ども・子育て支援新制度」 (9月7日号)
 えっ、無資格者が保育!?14市町が「国基準」通りの条例案―「命に関わる大問題」
 ◆実施の守山市で…家庭的保育室の代表ら―"保育事故が心配です"
■ 憲法違反の"弱い者いじめ"―生活保護費・減額取消求め不服審査請求 (9月7日号)
 ◆"夢も希望も、生きる楽しみもない"―大津市・八田悟さん(72)の話
■ 楽しかった!!サマースクール―甲賀市・署名活動が実り、看護師配置 (9月7日号)
■ 国保料"高くて払えない"―県内8市で年40万円超える負担 (8月31日号)
 ◆"減免を充実して"―栗東市・山本吉一さん(71=仮名)
■ "新制度で保育はどうなる"―滋賀保育運動連絡会がつどい (8月31日号)
■ "社会保障充実を"―草津栗東社保協が懇談 (8月31日号)
■ "すべての障害者が輝く社会を"―全障研が全国大会 (8月24日号)
■ 『ヒト人now』全ての人がつながっていける集会に―全障研滋賀大会準備委員長・黒田吉孝さん (7月27日号)
■ 知事選の争点・保育所待機児が激増―草津、守山など4市は過去最多。13市町で441人。昨年より26人増、過去2番目の多さ (7月13日号)
■ 利用者の立場で審査を―生活保護費削減で生健会が知事に要請 (6月22日号)
■ "入院再開と医師複数体制を"―「石部医療センターの充実求める会」が請願 (6月15日号)
■ "公的保育充実を"―滋賀保育連が総会 (6月15日号)
■ "生活困窮者への支援を"―反貧困ネット・あおぞら会が総会 (6月8日号)
■ 近江学園"建て替えを"給食室など老朽化深刻―坪田さんと共産党市議ら視察 (6月1日号)
■ 大津市の国保料4.9%値上げ強行―共産党は引き上げ中止求める
 「国保をよくする会」が値上げ反対署名5,673筆を提出 (6月1日号)
■ たのしく健康まつり―膳所公園に1,000人 (6月1日号)
■ "生活保護費 引き下げるな"―滋賀県生活と健康を守る会連合会、審査請求を集団提出 (5月18日号)
■ "中卒まで通院医療費を無料に"―野洲の住民ら署名スタート (5月18日号)
■ 深刻・滋賀の待機児童数―全国ワースト4、県の保育施策立ち後れ。"保育予算の抜本的増加を" (5月11日号)
■ "特別支援学校の新設を"―「スマイルの会」が総会 (5月4日号)
■ "跡地に医療・保健・福祉施設の建設を"署名6908筆提出―「旧甲賀病院の跡地利用を考える会」 (5月4日号)
■ 『ヒト人now』「ノーリフト」講座に参加を。滋賀県介護労組ネットワーク・坂田賢治さん (5月4日号)
■ "国保料引き上げるな"「大津市の国保をよくする会」―署名3,153筆提出 (4月27日号)
■ 市町も困惑―介護保険制度改悪。県社保協が緊急アンケート→サービス一層低下 (4月20日号)
■ 大津市の国保料"引き上げ中止を"「よくする会」が緊急署名―石山で宣伝行動 (4月20日号)
■ "差別禁止条例づくりを"―障害者権利条約批准を祝う (4月20日号)
■ 旧甲賀病院の跡地利用"福祉施設を"―満開の桜の下、署名はずむ (4月13日号)
■ 国保税2%引下げ―共産党湖南市議団の要望で前進 (4月13日号)
■ 国保料"大幅引き上げ許すな"―大津市「国保よくする会」が緊急署名 (4月6日号)
■ "社会保障改悪で介護保険は"―「社会保障の充実を考える滋賀学区の会」がつどい (3月30日号)
■ 県民の世論と運動で広がる完全無料化―子どもの医療費助成 "うれしい!!豊郷町高卒まで" (3月23日号)
■ "安心できる医療・介護を"―滋賀民医連が定期総会 (3月23日号)
■ "社会保障総改悪許さない"―県社保協が年次総会 (3月16日号)
■ "公的保育の充実を"―新婦人大津支部が署名760筆提出 (3月16日号)
■ "滞納処分の執行停止を"県生健会が県に申入れ (3月16日号)
■ 甲賀病院跡地に"医療・保健・福祉施設を"と署名―市民ら「会」つくり運動 (3月9日号)
■ 『ヒト人now』いま求められている生健会―草津生活と健康を守る会会長・服部廣勝さん (3月9日号)
■ "働きやすい職場に"福祉保育労滋賀支部・はぐくみ分会結成 (3月2日号)
■ 1割→2割 負担倍増。低所得者を直撃―65~69歳の医療費助成。県が改悪 "医者にかかれない" (2月23日号)
■ インフルエンザ予防接種・65歳以上各市町1000~2000円の自己負担 (2月23日号)
■ 「安心の医療と介護を」と訴え、バレンタイン行動―しが健康医療生協 (2月23日号)
■ 生活保護受給者に滞納金督促"これ以上、生きていけない"―男性(守山市・78)悲痛な叫び
 "滞納金の督促やめよ"生健会が県に申入れ (2月23日号)
■ "安心の医療・介護を"民医連が白衣の宣伝 (2月16日号)
■ 大津市の介護・福祉を良くする連絡会―学習会開き、議会要請行動へ (2月9日号)
■ 過去最多1044人―保育所待機児 (2月2日号)
■ 住民ら"ホッ"町立診療所存続へ―共産党竜王町支部が申入れ (2月2日号)
■ 生活保護費"減額しないで"―厚労大臣に24世帯が再審査請求 (1月26日号)
■ "高い国保税引き下げよ"―藤田米原市議が初質問 (1月26日号)
■ 深刻!!特養待機者・県内9491人―ホーム新増設は不可欠 (1月12日号)
2013年
■ 県生健会が総会。「生健会 この一年」滋賀県生活と健康を守る会連合会事務局長・林俊郎さん (12月22日号)
■ 「検証・介護保険改悪(下)」利用者置き去りの議論が…さらなる改悪ストップを (12月22日号)
■ 「検証・介護保険改悪(上)」施行13年・歪められた制度の本質 (12月15日号)
■ "国保料を下げよう"県社保協が学習会 (12月8日号)
■ 国保税引下げ、子ども医療費無料化を―草津栗東社保協が栗東市に申入れ (12月8日号)
■ "障害児教育の充実を"―「スマイルの会」がロングラン署名 (12月1日号)
■ 酷・生活保護費引下げ。不服審査請求・受給者ら訴え(11月24日号)
■ 公的保育守るのは"今"!!子ども子育て支援新制度。福祉保育労滋賀支部書記長・清水俊朗さん (11月24日号)
■ "安心して暮らしたい"障害者・施設職員ら100人が県に予算要望 (11月10日号)