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教育 《滋賀民報記事一覧》

2017年
■ 全滋賀教組、滋賀県教育委員会と知事に要請―"教育勅語容認を許すな" (5月21日号)
■ 滋賀県教育委員会が「ミサイル飛来対応」文書を通知―「戦争が」…泣き出す子も (5月14日号)
 ◆全滋賀教職員組合などが抗議
 ◆"外交交渉で解決を"―日本共産党が県に緊急申入れ
■ 【読者の声】予告なく戦闘機が!(大津市・Aさん) (5月7日号)
■ "軍事研究全てに歯止めを"―軍学共同問題で「『平和安全法制』(戦争法)に反対する滋賀県立大学有志の会」が「見解」公表 (4月9日号)
■ 防衛装備庁の軍事研究制度、応募しない―滋賀県立大学が学長談話発表 (4月2日号)
■ 「子どもの医療と守山養護学校の教育を守る会」、"学校は別棟で存続を"―保護者、教員らがつどい。"当たり前の教育を" (3月26日号)
■ 滋賀教育のつどい―分科会や講演で交流(全滋賀教組委員長・竹腰宏見さん寄稿) (2月19日号)
■ ふるさとを軍事研究の場にさせない・軍学共同反対滋賀連絡会―全国初めて、学者、市民らが結成総会。呼びかけ人24氏、"学問の自由と独立守ろう"―賛同署名など呼びかけ (2月12日号)
■ "聾話学校の存続・発展を"、父母・教師らが要望―滋賀県に1万230筆署名を提出 (2月12日号)
■ "県独自の給付制奨学金を"―民青同盟が滋賀県に二度目の要望 (2月5日号)
■ エッ!!大津市の3中学校、職場体験で戦車試乗。新日本婦人の会大津支部が市教育委員会と懇談―"憲法違反の戦争体験やめて (2月5日号)
■ "軍事研究に反対を"―県内の学者ら軍学共同反対滋賀連絡会結成へ (2月5日号)
■ 2万5,096筆を滋賀県に提出、養護学校新設などを求める「スマイル署名」―滋賀の障害児教育をよくする会 (1月29日号)
2016年
■ 滋賀県立大学・「経済的困窮」で5人が退学。"授業料減免制度の改善を"―県議会で日本共産党・杉本敏隆議員が追及。総務部長「(減免は)大学としっかり話し合う」と答弁 (12月25日号)
■ 公立との格差解消を、父母負担を軽減して―父母と教師ら、署名17万5,372筆を県知事に提出。滋賀の私学助成をすすめる会 (12月25日号)
■ 奨学金・民青同盟滋賀県委員会と日本共産党滋賀県委員会がアンケートで実態調査―服部恒平民青同盟県委員長に聞く (12月25日号)
■ 【本紹介】 (12月18日号)
 ◆登校拒否・不登校問題滋賀県連絡会/発行 「みどりのひろば―20年の歩み」
■ 守山養護学校、別棟で存続を―「子どもの医療と守山養護学校の教育を守る会」が滋賀県教育委員会に要望 (12月11日号)
■ お金の心配なく学びたい―民青同盟と日本共産党が県に要望。"奨学金500万返済、不安です"、給付型制度創設を (11月27日号)
■ 子育てと教育を語るつどい―長浜市で、市民ら80人 (11月20日号)
■ 【本紹介】「滋賀県の高校改革 県立高校再編問題の軌跡」 大橋松行/著 (11月20日号)
■ "草津養護学校マンモス化解消を"―日本共産党県議団と草津市議が視察 (10月23日号)
■ 守山養護学校、別棟で存続を―「子どもの医療と守山養護学校の教育を守る会」父母や元生徒、教師らが結成。要請行動や署名取り組みへ (10月9日号)
■ 「学びを支える就学援助制度」へ―"入学前に準備金支給は助かる"父母ら大喜び。湖南市で実現へ(日本共産党・立入善治市議報告) (10月9日号)
■ 2016年度第1期「滋賀みんけん市民講座」―11月、12月開催 (9月25日号)
■ 香川県・善通寺養護学校を視察して―日本共産党県会議員・節木三千代さん。"世論と運動で守った" (9月18日号)
■ 『ヒト人now』全滋賀教組委員長・竹腰宏見さん―"全教職員の悩みに応えたい" (4月10日号)
■ 学校給食費を無料化―長浜市の全小学校など児童6,860人。県内初、9月から。市議会が予算案を可決 (4月3日号)
■ 『ヒト人now』不登校・登校拒否を考える会の研究会で講演、対談・末富晶(すえとみしょう)さん―"挫折しておいてよかった" (3月6日号)
■ 滋賀高教組と全教滋賀が統一、全滋賀教職員組合が結成大会。"教え子を再び戦場に送るな"の誓い新たに (2月28日号)
■ 聾話学校父母ら、署名1万3353筆を県に提出―"先生を残して" (2月21日号)
■ 医療的ケア必要な子も"スクールバス(車)で"。県教育委員会が湖南市などで実証研究。"どの子にも広げて"と母―日本共産党議員ら聞き取り (2月21日号)
■ 伊香立(いかだち)中学校の水族館、開館1周年でイベント。アクアリウム部の生徒が飼育、"エイやウーパールーパーもいるよ" (2月21日号)
■ "養護学校の新設を"―「スマイルの会」(滋賀の障害児教育をよくする会)が3万682筆の署名を県に提出 (2月7日号)
2015年
■ 「子育てと教育を語るつどい」―若者も参加、平和を考える。志葉玲さんが戦争・テロの残虐さ告発 (11月22日号)
■ 「自衛官募集」トイレットペーパー問題―全教滋賀教職員組合が自衛隊に抗議 (11月1日号)
■ 新入生にランドセル、"助かるわ"。お母さんら大喜び―多賀町が子育て支援 (10月25日号)
■ 栗東市・「念願の中学校給食」へ一歩。9月市議会で補正予算案を可決 (10月4日号)
■ 日本共産党が養護学校を視察―改善要望が続出。節木・杉本県議、長浜市議ら、北大津、新旭、長浜の各校に (9月13日号)
■ "正しい認識が持てる教科書を"―日本共産党大津市議団が、教科書採択について教育長へ申入れ (8月23日号)
■ なんと!!安倍首相ばっかり―こんな教科書いらない! (8月2日号)
 ◆教科書はこうして採択される
■ 草津市・"中学校給食実施して!!"署名―「実現を求める会」が取り組み (7月26日号)
■ 大津市が次つぎ画策―幼稚園・小中学校を大幅統廃合。幼稚園は21園が対象、小中も削減の方針。住民ら"つぶさないで" (7月5日号)
 ◆"小中学校も統廃合するな"―日本共産党・林まり市議が追及
■ えーッ、大学で国旗国歌?!文科相要請を批判―滋賀大学彦根地区教職員組合が学習会 (6月28日号)
■ こんな教科書"ムリッ!"―中学校教科書の採択を前に、母親ら「教科書カフェ」で学習 (6月28日号)
■ この夏、中学校用教科書選定。"あぶない教科書いらない"―"内容知ろう"、市民ら講演会 (6月21日号)
■ 安倍流教育改革を批判―滋賀県民主教育研究所が総会・講演会 (6月14日号)
■ 『ヒト人now』明治初期からの教科書80点展示、個人で約2000冊収集―花園大学准教授(大津市在住)・菅修一さん (5月24日号)
■ "自校給食の実現を"―「大津のよりよい学校給食を考える会」が学習会 (5月17日号)
■ 惜しまれながら、歴史に幕―「どの子も伸びる研究会」 (4月12日号)
■ 大津いじめ事件―市と両親が和解 (3月29日号)
■ "聾話学校の存続・発展を"―父母ら提出、県教委に署名1万4,390筆 (3月1日号)
■ 安倍「教育再生」と対決―全教と高教組が大会。組織統一の議論も (3月1日号)
■ 給食実現・大津の中学校―父母ら運動実る!! (2月22日号)
 ◆日本共産党大津市議・岸本典子さんの話
■ 養護学校の通学保障・実現へ"一歩"―県と守山市が実証研究スタート (2月8日号)
■ "養護学校の新設を"―「スマイルの会」が署名3万129筆提出 (2月8日号)
■ "中学校給食の実現を"―大津市の「考える会」が署名運動。「がんばって」と共感広がる (2月1日号)
 ◆"スクールランチではなく給食を"―大津のよりよい学校給食を考える会代表・菅沼早悠里さん
■ 安倍政権の教育私物化に警鐘―「子どもの未来をひらく滋賀教育のつどい」。同志社大学・浜矩子教授が講演 (2月1日号)
■ 阪神大震災大惨事から20年、防災対策は…県立高校耐震化・全国43位―文科省調査で判明。"県は子どもの命を守れ" (1月11日号)
■ 教育条件充実を求める署名、2万7051筆に―「スマイルの会」が提出へ (1月11日号)
■ 中学校給食を求める請願否決―守山市議会 (1月11日号)
■ 笑顔、感動…"田舎体験"、日野町で元気に。全国から3000人余が農家民泊 (1月4日号)
2014年
■ "養護学校の新設を"―スマイルの会が宣伝・署名 (11月30日号)
■ "中学校給食の実現を" (11月30日号)
 ◆栗東市のお母さんら―署名10,375筆提出
 ◆守山では16,766筆―「実現する会」が提出
■ 【インタビュー】「道徳の教科化」の狙いは。「愛国心」を強制し、「戦争する国」へ―全教滋賀教職員組合書記長・竹腰宏見さんに聞く (11月30日号)
■ 子育てや悩みを交流―長浜で子育てと教育を語るつどい(つどい実行委員・今宿博樹さん寄稿) (11月23日号)
■ 奨学金・借りても大丈夫なの!?"「利子付き」は、世界の例外"―滋賀弁護士会が講演・討論会。"返済額360万円も…"―参加女子学生 (11月16日号)
■ "中学校給食の実現を"―守山市で宣伝・署名行動 (11月2日号)
■ "特別支援学校の設置基準を"―「スマイルの会」(滋賀の障害児教育をよくする会)が宮本衆院議員と懇談。"手を携えがんばろう" (10月26日号)
■ "中学校給食、実施して"―栗東市のお母さんら「実現させる会」を結成。署名に取り組み (10月12日号)
■ 黒板が見やすく―長浜市・びわ中学校。共産党尽力で (9月28日号)
■ "統廃合、急がないで"―高島市・広瀬小学校区住民ら要望書を提出。"住民に充分な説明と話し合いを" (9月21日号)
■ "つながって生きよう"、登校拒否・不登校問題全国のつどい。講演や分科会で交流―父母や若者、教育関係者ら650人(大津市) (8月10日号)
■ 県立高教職員ら 県教委に直接請願―滋賀高教組 (8月3日号)
■ この夏、飼育にチャレンジ!―初めてのメダカ (8月3日号)
■ 『ヒト人now』「全国のつどい」で語り合おう―登校拒否・不登校問題全国のつどい実行委員会事務局長・宮本陽子さん (7月20日号)
■ 戦争や原発事故、記述の違いに驚き―新婦人大津支部が教科書展へ (7月13日号)
■ 障害児教育充実めざす―滋障教が総会 (6月22日号)
■ "学力テスト公表するな"―新婦人大津支部が申入れ (6月8日号)
■ 「戦争できる国づくり」と一体・安倍「教育再生」なぜ道徳
 教科として教える危険な動き―滋賀県立大学特任教授・福井雅英さんに聞く。身を捨てて奉公する心育てる (6月8日号)
■ 焦点・戦前に引き戻す教育委員会制度改悪 (6月1日号)
 ◆狙いは「戦争する国の"人"づくり」―全教、高教組などが県民集会
 ◆侵略戦争美化、戦前型「道徳」…革新懇が学習会
■ 教室不足、つぎ足しの校舎…切実・養護学校の新設を―坪田さん 長浜、野洲両校を視察。マンモス化解消 急務 (5月25日号)
■ "保護者負担の軽減を"修学旅行補助金―次々廃止、2市6町だけに (5月25日号)
■ 「どの子も伸びる研究会」が40周年。記念誌に大反響。授業通して教師も成長―「どの子も伸びる研究会」事務局長・河瀬哲也さんに聞く (5月25日号)
■ 教育委員会改悪 許さない (5月4日号)
 ◆緊急インタビュー
  軍国主義教育復活の狙いが…元愛荘町教育委員会教育委員長・那須 淳子さん
 ◆"審議中の法案に反対する県民運動を"―宣伝署名、25日には県民集会
■ "特別支援学校の新設を"―「スマイルの会」が総会 (5月4日号)
■ 真夏、35度を超える教室→県は「エアコンいらん」。県立高校なのになんと保護者が設置?! (5月4日号)
■ 聞く・安倍政権が進める「教育再生」とは―全教滋賀教職員組合委員長・瀧上正昭さん (4月6日号)
■ "教育の自主性確保を"―日野町議会、全会一致で意見書可決 (4月6日号)
■ 世界一高い日本の学費―青年が悲鳴"大学に行けない"
 "奨学金借りても返済できない"―学費無償化と給付制奨学金を (3月23日号)
■ "中学校給食を"守山・住民ら「実現する会」―1万筆を目標に署名広げる (3月23日号)
■ 「教え子を再び戦場に送るな」―"『安倍教育再生』を許すな"全教滋賀が大会 (3月2日号)
■ "憲法が生きる学校を"滋高教が大会 (3月2日号)
■ "学力テスト対策の研修やめよ"全教らが県教委に申入れ (2月23日号)
■ 「聾話学校充実を」署名9614筆―父母ら県教委に提出 (2月16日号)
■ "教育条件充実を"特別支援学校の保護者ら、署名2万5千筆 (2月9日号)
■ "憲法を子どもたちに"全教、高教組などが教育のつどい (2月9日号)
■ 冬暖か、夏涼しく―小中学校にエアコン設置進む・共産党などの要求実る (2月2日号)
■ いじめアンケート訴訟・大津地裁が大津市に"調査結果開示を"判決 (1月26日号)
2013年
■ 学力テスト"結果公表やめて"―新婦人が大津市に申入れ (10月27日号)