発行所:(株)滋賀民報社
定価:1か月380円、1部100円

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滋賀県内の催し案内

※新型コロナウイルスの影響により、催しが延期・中止されることも予想されます。開催状況については主催者にお問合せください。
■市民と野党の共闘・躍進めざす県内交流集会「コロナ禍を経験してますます切実な*一人ひとりが大事にされる社会にChange!」
10月25日(日) 14:00
大津市・滋賀弁護士会館 4階大会議室(JR大津駅から徒歩1分)
主催:革新の会しが
連絡先:090-8456-5583(西野さん)
■9条改憲を許さない滋賀県民集会
11月3日(火) 14:00
大津市・滋賀弁護士会館(JR大津駅から徒歩1分)
講演:「政治権力と集団化する世界~世界はもっと豊かだし、人はもっと優しい」(作家・森達也さん)
参加費:1,000円
主催:「安倍9条改憲NO!市民アクション滋賀」
問合せ:憲法を守る滋賀共同センター 077-521-2536(滋賀県労連気付)
■過労死等防止対策推進シンポジウム
11月6日(金) 13:30
草津市立まちづくりセンター 3階(JR草津駅から徒歩5分弱)
講演:「いのちと精神、健康の脅威、パワハラ・過労死をなくす働き方」(健康環境支援研究所主宰・近藤雄二さん)
要事前申し込み。FAX・052-915-1523
主催:厚生労働省


滋賀民報社・貸しギャラリー

 社屋1階、天窓のある町家のギャラリー「ギャラリーQ」。展示やミニライブ、様々に活用されています。ぜひご利用ください。 パンフレット(PDF)

編集部短信星アニメ画像

 これ何?「3月以降、中止になった催しのチラシ」。デスクの上にドッサリ綴られた総会、集会、講演会…。新型コロナウイルス感染の広がりで、恒例行事も初の取り組みも軒並み中止に。異例の事態に主催者の無念さはいかばかりか。インフルエンザの本格到来を前に、またぞろ不安が募ります。医療機関への減収補てんも渋る菅政権。「自助」からの転換は待ったなしです。

【催し「中止」の
  チラシ】

今週のDATA

滋賀県内企業の倒産状況
2020年9月

倒産件数負債総額

6件3億4,500万円
前年同月比+20.0%+263.2%
2019年5件9,500万円
2018年9件3億9,500万円

件数、負債額とも前年同月比を上回る。県内の9月の企業倒産(負債額1,000万円以上)件数は前月と同数、負債総額は1億7,100万円減少。同支店によると、倒産の形態は6件すべてが消滅型を意味する破産。業歴30年以上が2件、10年以上2件で、比較的業歴の長い企業の倒産を指摘しています。
負債総額1,000万円以上。東京商工リサーチ滋賀支店

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