発行所:(株)滋賀民報社
定価:1か月380円、1部100円

購読申し込み


滋賀民報社へのご意見、お問い合わせは
077-525-3400
まで

当サイトとプライバシーについて
サイトマップ

社会アイコン

社会 《滋賀民報記事一覧》

    2020年
  1. ■ 感染再燃…検査体制は―滋賀県内8機関で実施。"迅速に検査を受けられるように" (8月2日号)
  2. ■ コロナ対策・"検査・医療体制の強化を"―日本共産党が滋賀県に申入れ (8月2日号)
  3. ■ 【湖国・コロナ禍】「障害者の生活と権利を守る滋賀県連絡協議会」が県に要望。"わが子が感染したら…"、障害児の保護者ら不安募る (8月2日号)
  4. ■ "給付金の制度がわかった"―甲賀市生活と健康を守る会が学習会 (8月2日号)
  5. ■ 夏も登校、給食は…滋賀民報が全県調査。市町で違い、簡易給食・弁当持参も (7月26日号)
  6. ■ 高島市で土石流。"災害防ぐ抜本対策を"―節木滋賀県議、森脇・福井市議が調査、要望 (7月26日号)
  7. ■ "豪雨災害救援募金を"―日本共産党が呼びかけ (7月26日号)
  8. ■ "何コレッ!!" 対向車も仰天、大津、高島市内で自衛隊の装輪装甲車。一般道で「操縦訓練」 (7月26日号)
  9. ■ "本当なら、どこにでもある幸せな家族"、「日野町事件」も早く再審無罪に。国民救援会長浜支部の総会で「湖東事件」西山さんが阪原さん激励 (7月26日号)
  10. ■ 『ヒト人now』発達障害がある人たちの就労を支援するカフェオーナー・加藤光治さん。"みんなが集える場所を" (7月26日号)
  11. ■ "商売続けられる支援を"―滋賀県商工団体連合会の業者ら、日本共産党の清水衆院議員と懇談 (7月26日号)
  12. ■ 介護保険事業計画で学習会―大津社会保障推進協議会 (7月26日号)
  13. ■ 政府の措置で…介護事業者のコロナ減収→デイサービスなどの利用者負担に。使ってない利用料をとられる、"納得できない!!" (7月19日号)
  14. ■ 湖国に大雨―避難準備・勧告も。昨年7月の1日最大雨量上回る (7月19日号)
  15. ■ 大津祭、曳山巡行など中止。コロナ対策、"多くの観衆避けられない"、大津祭曳山責任者会が発表 (7月19日号)
  16. ■ 大雨で鉄砲水が…"一刻も早く工事を"(長浜市・千田敏彦さん寄稿) (7月19日号)
  17. ■ 滋賀自治体問題研究所が創立35周年。太田真庭市長が講演(自治研・瓜生昌弘さん寄稿) (7月19日号)
  18. ■ 【湖国・コロナ禍】苦境に立つ旅館業―"予約帳が真っ白なんです"。大津市南小松・老舗旅館の女将さん、"給付金では追いつかない。2年ほどダメでしょう" (7月19日号)
  19. ■ "安心して住み続けたい"―「湖北地域の病院を守る会」設立へ。"地域医療を後退させるな" (7月19日号)
     ◆【解説】湖北病院と再編問題
  20. ■ 甲良町・町唯一のスーパーが閉店に。"なんとか存続して"、住民ら請願署名500筆を提出 (7月19日号)
  21. ■ 『ヒト人now』フードバンク滋賀副代表(湖南市)・中村勝人さん。"困っている家庭に食料を届けないと" (7月19日号)
  22. ■ 下校後の教室、黙々と消毒。心のケアや授業の遅れも―ズシリ!!教員らの肩に (7月12日号)
  23. ■ 新婦人が滋賀県・大津市に要望―安心できる学校へ、"検査拡充して" (7月12日号)
  24. ■ 【湖国・コロナ禍】滋賀県保険医協会がアンケート結果公表。県内医療機関の9割が減収。資材不足、受診控えで経営が深刻化。"存続できる対策を" (7月12日号)
  25. ■ 野洲市議会が意見書可決―"プラスチックごみ対策を" (7月12日号)
  26. ■ 「日野町事件」大阪高裁・裁判長が交代!市民の声が裁判所動かす (7月5日号)
  27. ■ 国民健康保険料(税)「滋賀民報」調べ・県内6市町が値下げ―湖南市20%、彦根市15%減。米原市、子どもの均等割分を給付 (7月5日号)
  28. ■ 日野町事件・市民ら安堵―"常識が届いた"。要請、署名、宣伝…緊急行動実る (7月5日号)
  29. ■ 「弁護士・玉木昌美さんを偲ぶ」~国民救援会滋賀県本部会長・中野善之助さん。命尽きるまで現役として仕事を完遂 (7月5日号)
  30. ■ 滋賀県商工団体連合会が県に要望―"中小業者への支援拡充を" (7月5日号)
  31. ■ コロナで打撃・加工用タマネギ、キャベツ 外食自粛で販路失う。長浜市が補助金、農家 "助かる!" (7月5日号)
  32. ■ 10万円給付金 "メッチャ遅いわ"―給付率わずか23.7%、大津市民"怒" (7月5日号)
  33. ■ コロナ後、初パレード―滋賀キンカン行動 (7月5日号)
  34. ■ 青田さんの詩・布絵集が好評―「森の匂いは消えていった」 (7月5日号)
  35. ■ 『湖国の人』画家(守山市在住)・八尋由佳さん(49)―オオムギでストローを作りました。その名は「すとろーている」。"脱プラで持続可能な社会を" (7月5日号)
  36. ■ 「志賀日赤を守る会」―"存続・拡充を"、1万1,457署名を大津市長に提出 (6月28日号)
  37. ■ 日野町事件・再審(第1次)棄却した裁判官が大阪高裁で担当。"高裁審理、辞退すべき"(国民救援会県本部事務局長・川東繁治さん寄稿) (6月28日号)
  38. ■ 「明るい滋賀県政をつくる会」が県に要望。"PCR検査の抜本拡充を" (6月28日号)
  39. ■ 県社協の生活福祉資金・貸付が激増、「リーマン」時の倍以上も。"仕事失い、生活できない" (6月21日号)
     ◆大津市社会福祉協議会 事務局次長・山口浩次さんの話―"本当に心配です"
  40. ■ フードバンクが奮戦。"子どもたちに食事を"―深刻化する母子、外国人家庭などを支援 (6月21日号)
  41. ■ 検証「コロナ」―感染症病床は50年前の2割以下。20年前の病床削減から基準見直されず (6月21日号)
     ◆滋賀県医療労働組合連合会 書記次長・宮武眞知子さんの話―"安心できる医師確保・医療計画を"
  42. ■ 『記者の目』感染病棟の看護師は―隔離病室にたった一人で… "医療体制の拡充を" (6月21日号)
  43. ■ "コロナの疑いも受診できて安心"―市町が「発熱外来」整備。第2波に備え、6月議会でも議論 (6月21日号)
  44. ■ コロナを越えて再開!! (6月21日号)
     ◆"医療体制の充実を"―高齢者ら「怒りの集会」
     ◆"原発のない日本を"―膳所駅前でキンカン行動
  45. ■ 夏・"手洗い、洗濯、助かる"、水道料金負担軽く、内6市3町がコロナ対策で減免。湖南市は水道4ヵ月分を無料 (6月14日号)
  46. ■ 【コロナ禍で今…】"まさか自分が首になるとは"―大津市の男性(30)、転職後3ヵ月、採用見送り。"奨学金も返せない" (6月14日号)
  47. ■ 生活保護申請が増加。新型コロナの影響で、仕事や住居を失う (6月14日号)
  48. ■ 滋賀県労連や滋商連、弁護士らコロナで電話相談。"解雇された"、"休業手当が…" (6月14日号)
  49. ■ 小中学校の夏休み―コロナ臨時休校で学習保障へ、市町が対応 (6月14日号)
  50. ■ 【議会・発】甲賀市のコロナ対策、自営業者の皆さんにも「傷病見舞金」(日本共産党甲賀市議・山岡光広さん寄稿) (6月14日号)
  51. ■ 新型コロナ・"検査体制の拡充を"、滋賀は近畿最低の検査数。医療最前線―看護師ら"検査受けたい" (6月7日号)
     ◆滋賀県内・草津、守山、大津で開設―"各地にPCR検査センターを"
  52. ■ 地域に反響!! 自治会も協力―"志賀日赤を存続・拡充して"。署名1万2,151筆を提出、「志賀日赤を守る会」が滋賀県知事に要請 (6月7日号)
  53. ■ 【発言】ライブハウスはコロナ禍で…音楽バンド「東狂アルゴリズム」佐佐木春助さん。"文化への公的支援を" (6月7日号)
  54. ■ 『湖国の人』「容輝湯(ようきゆ)」女将・藤内ユキナさん。"地域に根ざした銭湯を" (6月7日号)
  55. ■ メッチャ楽しみ、"やっぱり給食いいね"、コロナで休校中も提供―日野町が児童・保護者支える (5月31日号)
     ◆学校給食の実施、再開は…滋賀県内・休校中実施2市町、1日再開は5市町。6月22日までに全市町で
  56. ■ "感染症対策予算を増やせ"―日本共産党滋賀県議団が緊急提案、"国スポ(国体)費は縮小を" (5月31日号)
  57. ■ "あまりにも少額だ"―滋賀県議会5月臨時会議、コロナ対策補正予算を可決 (5月31日号)
  58. ■ 【検証・新型コロナウイルス】滋賀県内、10日間にわたって病床がひっ迫―「滋賀民報」集計。感染拡大で確保が追いつかず、自宅待機も (5月31日号)
  59. ■ 民青同盟滋賀県委員会が新型コロナで県に要望―"困窮する若者支援して" (5月31日号)
  60. ■ 大津市民ら、"新型コロナ「支援策」の条件緩和を"緊急要望 (5月31日号)
  61. ■ "水道用水料金の減額を"―日本共産党滋賀県地方議員団が要請 (5月31日号)
  62. ■ コロナ大型倒産―大津市・ロイヤルオークホテル。周辺店も"売上げ半分に"。約220人が解雇。地域経済も深刻に (5月31日号)
  63. ■ "家賃補助して"―スナックママら、東近江・近江八幡市に要請 (5月31日号)
  64. ■ 『ヒト人now』滋賀県大好き介護系ユーチューバー、介護福祉士・今村陽平さん(38、豊郷町在住)。"安心できる社会あってこそ" (5月31日号)
  65. ■ コロナ対策拡充を求める決議、甲良町議会が可決 (5月31日号)
  66. ■ 新型コロナ・バイトなく、食費が不足。"学費減額して"―滋賀県立大学で署名活動 (5月24日号)
  67. ■ 滋賀県内全市町がコロナ対策―住民、業者向け独自支援策。全住民に1万円、学生に24万円… (5月24日号)
  68. ■ 「革新の会しが」など3団体が滋賀県に緊急要望―"10万円給付をただちに" (5月24日号)
  69. ■ 新型コロナ・休業補償、派遣切り…深刻。滋賀県労連が電話相談 (5月24日号)
  70. ■ 新日本婦人の会滋賀県本部が県に要望。"子どもの命、健康を守って" (5月24日号)
  71. ■ 『検証―えん罪日野町事件』金庫発見現場に新たな疑問。阪原さんが案内したのは別の場所―再審弁護団が新たな「意見書」で指摘 (5月24日号)
  72. ■ 『ヒト人now』「中国料理・沙羅」(近江八幡市)・中島幸泰さん。テイクアウトで奮闘、"難局を越えたら絶対いいことがある" (5月24日号)
  73. ■ "支所・公民館の拡充を"―大津市民の会が要望(事務局・林永代さん寄稿) (5月24日号)
  74. ■ 滋賀県内の公立図書館、相次ぎ開館 (5月24日号)
  75. ■ 新型コロナウイルス、苦闘続く福祉職場―"「密」避けられない!!"、"感染による命の危険が"。大津市内の重度心身障害者施設では… (5月17日号)
     ◆"物資、経費の支援を早急に"―社会福祉法人 しが夢翔会理事長・久保厚子さんの話
  76. ■ 滋賀県、緊急事態措置を緩和。外出、小規模イベント、施設など (5月17日号)
  77. ■ 民青が"コロナ"打撃を聞き取り、若者に深刻な影響。生活保障/給与保障/授業料免除… (5月17日号)
  78. ■ 地元企業が医療を支援―滋賀県中小企業家同友会、医療用ガウンを緊急製造 (5月17日号)
  79. ■ "市民の命・暮らしを守れ"―大津市本庁閉鎖で市民ら緊急要望 (5月17日号)
  80. ■ 感染防護服105着を寄贈―滋賀自治労連が大津市民病院に (5月17日号)
  81. ■ 「無料低額診療」活用を、滋賀民医連がよびかけ (5月17日号)
  82. ■ 【新連載】『ストップ地球温暖化!』~朽木の山菜編 漫画家・オノミユキさんが緊急連載 (5月17日号)
  83. ■ 異変・琵琶湖の全層循環、今年も未確認。地球温暖化の影響ジワリ (5月17日号)
     ◆立命館大学客員教授・熊谷道夫さんの話―"生態系への影響、議論を"
  84. ■ 滋賀県立施設、徐々に再開。段階的に制限を緩和。新型コロナ予防対策講じ、開館へ (5月17日号)
  85. ■ 子どもの医療費―滋賀民報調査、滋賀県内8市町が中卒まで無料。栗東市などで拡充 (5月3日号)
  86. ■ 新型コロナウイルス感染防止の対策を (5月3日号)
     ◆滋賀県が補正予算案。企業20万円/個人事業主10万円の支援金
     ◆日本共産党滋賀県議団が「県民の命と暮らしを守る緊急提案」―"感染拡大・医療崩壊の阻止を"
  87. ■ 【情報BOX】新型コロナ・主な相談窓口一覧 (5月3日号)
     ◆滋賀県が相談受付け
     ◆大津・高島民商が街頭相談会
  88. ■ コロナ危機・深刻、宿泊業界―滋賀県旅館ホテル生活衛生同業組合理事長・「白浜荘」代表取締役社長・前川為夫さんに聞く。"5、6月、ほとんどキャンセル" "国、県が支援策を" (5月3日号)
  89. ■ 滋賀県商工団体連合会が県に要望―"業者への家賃補助を" (5月3日号)
  90. ■ 滋賀県医労連が県に要望―"「医療崩壊」防ぐ対策を" (5月3日号)
  91. ■ 「湖東記念病院人工呼吸器事件」"西山さんに謝罪を"―支援団体が滋賀県警に要請 (5月3日号)
  92. ■ 医療最前線・募る不安 "財政・体制の強化を"。コロナ患者受入れ病院で、看護師ら苦悩、"使命だけど…" (4月26日号)
     ◆滋賀県職員組合守山支部書記長(県立総合病院ソーシャルワーカー)・山脇克哉さん―"国の手厚い保証がないと"
  93. ■ 特別養護老人ホーム、待機者5,406人。急がれる増設と制度改善 (4月26日号)
  94. ■ 滋賀県のコロナ対策・中小業者への補助金、申請殺到し、6日で終了 (4月26日号)
  95. ■ 【情報BOX】読者から質問・"市町役場の窓口時間は?" 調べてみました (4月26日号)
  96. ■ 【投稿】「初のイクメン体験しました」。"男たちは一度、育休をとるべき" (4月26日号)
  97. ■ 地域医療も深刻―坂本民主診療所・加藤事務長に聞く。"医療資材、資金援助を"、"検査増やす対策を" (4月26日号)
  98. ■ 滋賀県労連などがコロナ相談会―電話相談が殺到。"給料が大幅ダウン"、"生活できない" (4月26日号)
  99. ■ "雇用調整助成金ただちに支給を"。申請受理4件、相談2,200件(滋賀労働局) (4月26日号)
  100. ■ "雨の日も安心です"―大津市営住宅のスロープに屋根設置。日本共産党・立道市議が尽力 (4月26日号)
  101. ■ 豊郷町、補聴器購入に補助。"安心して買える" (4月26日号)
  102. ■ 新型コロナウイルス・"医療崩壊させるな"。感染者急増―病床、スタッフ不足、深刻。関係者ら悲痛の声。"命を守る体制強化を" (4月19日号)
     ◆"感染拡大防止と生活支援を"―「明るい滋賀県政をつくる会」が三日月知事に緊急要請
     ◆"自粛と補償は一体で"―日本共産党滋賀県議団が三日月知事に申入れ
  103. ■ 新型コロナ一律休校…高校生困惑、"定期代払い戻して"。JR「一度使ったらダメ」 (4月19日号)
  104. ■ "学校の安全、教育権の保障を"―新婦人滋賀県本部が県教委に要請 (4月19日号)
  105. ■ 大津のライブハウス・滋賀U★STONE、休業補償を県に要望 (4月19日号)
  106. ■ "えん罪防ぐ仕組みを"―嘉田由紀子参院議員が国会質問 (4月19日号)
  107. ■ 【資料】「湖東記念病院人工呼吸器事件の無罪判決にあたって」支援団体の声明(全文) (4月19日号)
  108. ■ 「障害青年サポートセンター近江八幡」に専攻科「スクールなかま」開講。"学び続けられてうれしい"。専攻科滋賀の会が運営 (4月19日号)
  109. ■ 日本共産党や滋賀県労連、滋商連、民青同盟など新型コロナで街頭宣伝・「何でも相談」 (4月19日号)
  110. ■ 新型コロナ・県内のライブハウス経営者ら悲鳴。"自粛と補償はセットで"。イベントは相次ぎキャンセル (4月12日号)
     ◆"政府の責任で補償を"―日本共産党衆院3区予定候補・佐藤耕平さんの話
  111. ■ 国民健康保険料・滋賀県内全市町調べ―10市町が40万円超。高島、竜王が年2万円以上(4人世帯)値下げ、11市町は据え置き (4月12日号)
  112. ■ 滋賀県内初のクラスター、ニチコン草津の従業員ら相次ぐ感染確認 (4月12日号)
  113. ■ 検察が2日、上訴権を放棄―【インタビュー】「人工呼吸器事件」弁護団長・井戸謙一さん―"再審法の改正は急務"。警察の不当な取調べを指摘、供述弱者の側に立った判決。"西山さんのような、えん罪犠牲者を二度と生まないように" (4月12日号)
  114. ■ 【大西裁判長の説諭(部分)】"刑事司法には改善の余地" (4月12日号)
  115. ■ 水鳥の生息調査・今年は13万5,947羽。琵琶湖岸や周辺で観察。最多はオオバンで、昨年の1.5倍 (4月12日号)
  116. ■ コミュニティバス・"70歳以上を無料に"―湖南市議会が請願採択 (4月12日号)
  117. ■ 町施設を1ヵ所に?竜王コンパクトシティ化構想―危険な川のそばに小学校移築。"計画ありき見直せ" (4月12日号)
  118. ■ "近江牛を守る支援を"―日本共産党が滋賀県に緊急要請 (4月12日号)
  119. ■ 新型コロナ感染拡大・労働問題で弁護士ら電話相談。滋賀県内、解雇など9件 (4月12日号)
  120. ■ 西山さん再審無罪―「人工呼吸器事件」、闘い16年、笑顔のゴール。大津地裁「事件性なし」、「警察が供述誘導」自白の信用性否定 (4月5日号)
     ◆"美香ちゃん、よう頑張った"―支援者ら歴史的判決に歓喜
  121. ■ "代替のない交通機関"、近江鉄道を全線存続―第2回法定協議会。財政負担、運営方式など議論へ (4月5日号)
  122. ■ 信号機できたよ―大津市関津の交差点。母親ら "これで登下校も安心"。黄野瀬滋賀県議が尽力 (4月5日号)
  123. ■ 新型コロナウイルス「悲鳴」 (4月5日号)
     ◆"消費税5%こそ効果的"、日本共産党、消費税廃止滋賀県各界連絡会が宣伝・署名
     ◆"被害や困り事の力に"―民商や日本共産党、訪問・街頭で
     ◆"中小業者支援を急げ"―滋賀県商工団体連合会が県に申し入れ
  124. ■ 「湖東記念病院事件」・西山美香さんから手紙。判決目前、気持ち綴る。"おかげで、ここまで" (3月29日号)
  125. ■ 新型コロナ、"廃業に拍車"―滋賀県中小企業家同友会を日本共産党が訪問し懇談、"一社も潰さない対策を"。仕事ゼロの会社も。影響は想像以上 (3月29日号)
  126. ■ 春・ズシリ!!相次ぎ値上げ。後期高齢医療保険料は8%増。国民年金保険料、振替料金、食用油… (3月29日号)
  127. ■ 新型コロナ・影響深刻!!"急ぎ支援策を"―日本共産党・各地で聞き取り、申入れ (3月29日号)
     ◆JA滋賀中央会―"牛肉が深刻"。節木、松本両県議が訪問
     ◆滋賀県保険医協会―"マスク確保、医療体制を"
     ◆地域で市町議ら奔走―"子どものケア、暮らしの防衛策を"、教育委員会や担当部局に要望、議会でも
  128. ■ 滋賀県社会保障推進協議会が年次総会。"社会保障は国の責任で" (3月29日号)
  129. ■ 4月から負担増・12病院で「紹介状なし追加料金5,500円」。入院費の追加徴収も。"ますます大病院に行けない" (3月29日号)
  130. ■ "おいでヨ"、彦根市芹橋町の「てだのふあ」―元教師の山下さんフリースクール開校。不登校を経験した教え子らスタッフで応援。"安心できる居場所に" (3月29日号)
  131. ■ コロナ影響・"解雇された"―労働者、業者ら深刻。広がる休業や雇い止め。滋賀労働局、労働相談激増 (3月22日号)
  132. ■ 若者ら"3・11風化させない"―大津市内でキャンドルアクション (3月22日号)
  133. ■ 近江鉄道アンケート、滋賀県・市町などが調査。高校生3割が"廃線なら通えない" (3月22日号)
  134. ■ 新型コロナウイルス「悲鳴」―業者、労働者ら消費税減税を、損害補償を… (3月22日号)
     ●大津のタクシー "給料がいつもの半分"、●湖東のホテル "キャンセル9割以上"、●大津の食品業者 "イベントは全て中止"
  135. ■ 3・11にスタンディング。"原発のない社会に"―新婦人滋賀県本部(新婦人県本部・安齋友美さん寄稿) (3月22日号)
  136. ■ 福島事故から9年・原発のない社会へ―びわこ集会に500人、"再稼働するな"。避難者ら「3・11」苦しみ今も (3月15日号)
  137. ■ 新型コロナウイルス・滋賀県内で感染者。家族や医療従事者は陰性。県や7つの保健所の電話相談件数が急増 (3月15日号)
  138. ■ 保育園民営化、大津市が白紙を表明―保護者ら「署名運動が実った」。天神山、逢坂など公立5保育園 (3月15日号)
  139. ■ 新型肺炎・一律休校―混乱と不安 (3月15日号)
     ◆【学童保育】新型コロナウイルス対策で開所要請。「子どもたちの健康が第一」と言いながら…
     ◆【特別支援学校】深刻―見通しの立たない毎日、家庭の負担増 "もう限界"。利用できる福祉サービスは限定的。"やっぱり学校が安心できる"
  140. ■ マスクや消毒用アルコールも不足―新型コロナウイルス、地域医療の現場にも影響 (3月15日号)
  141. ■ 「湖東記念病院事件」無罪判決求め、宣伝―国民救援会と支援者ら (3月15日号)
  142. ■ 滋賀県内で初めて!!フラワーデモ―"性暴力のない社会を" (3月15日号)
  143. ■ 解放運動無名戦士、滋賀から13氏合葬。墓前祭など中止 (3月15日号)
  144. ■ 福島の事故から9年。"老朽原発動かすな"―危険な高浜1、2、美浜3号機 (3月8日号)
     ◆日本共産党高浜町議・渡邉孝さんの話―背景に"原発マネー"が
  145. ■ 新型コロナウイルスで日本共産党滋賀県議団が申入れ。"一律休校はあまりに強引"、保護者ら悲鳴 (3月8日号)
  146. ■ "原発ゼロへ"、キンカン行動。関電滋賀支社前までパレード (3月8日号)
  147. ■ 新型肺炎・休校要請に県内でも大混乱が… (3月8日号)
     ◆各団体が滋賀県に申入れ。"休業補償を"、"柔軟な対応を"
     ◆保護者も教育現場も困惑。日本共産党・佐藤さん、野洲市議団、通学バス運行を要請
  148. ■ "保育園に入れない"―最多・待機児2,000人超え。5年連続増。急がれる認可園増設、保育士確保 (3月1日号)
  149. ■ "憲法が輝く地方自治を"―滋賀地方自治研究集会 (3月1日号)
  150. ■ "年金下げるな"―滋賀県高齢期運動連絡会が昼休み行動と総会 (3月1日号)
  151. ■ 息子がひとり暮らしをしようとしたら…「発達障害の方は、ご遠慮願います」と。大津市の町田まち子さん(仮名)の話 (3月1日号)
  152. ■ "おめでとう!50周年"、滋賀第一法律事務所が記念誌。憲法・民主主義、住民の権利を守り、県民と共に…歩み振り返り、さらなる奮闘誓う (3月1日号)
  153. ■ 滋賀県・県政史料室で県営彦根測候所の企画展。軍事機密で天気予報中止など史料を紹介 (3月1日号)
  154. ■ 「原発のない社会へ 2020びわこ集会」―3月7日、大津市・膳所公園、生涯学習センターで (2月23日号)
  155. ■ 「湖東記念病院人工呼吸器事件」・西山さん、支援者らに感謝―"えん罪被害者と共に闘う" (2月23日号)
  156. ■ 食と農考える講演会、日野町で開催。100人が参加 (2月23日号)
  157. ■ 新ゴミ処理施設計画、高島市9議員が市長に提言。"現環境センターの場所に" (2月23日号)
  158. ■ "「発達障がい」わかって"、誰もが生きやすい社会へ―トーク&ライブで近江八幡市・馬場さんらの新曲を披露 (2月23日号)
  159. ■ 湖東記念病院事件再審公判・結審。検察「求刑」せず、無罪へ―3月31日に判決。西山さん "えん罪で苦しむ人の声聞いて" (2月16日号)
  160. ■ "国保料(税)軽減を"、日本共産党滋賀県地方議員団が県に申入れ。"市町の裁量を認めよ" (2月16日号)
  161. ■ 近江鉄道、"地域になくてはならない"―日野でフォーラム。高校生ら存続訴え (2月16日号)
     ◆【各地のフォーラムで】"鉄道は地域づくりのツール"―グローカル交流推進機構理事長・土井勉さん(9日、日野町)。"生存権・学習権の保障を"―びわこ学院大学教授・同地域調査プロジェクトチーム代表・パンジュィンさん(6日、東近江市)
  162. ■ 『ヒト人now』農薬に頼らない農園・「小林ファーム」を営む小林めぐみさん。"未来につながる小さな農業" (2月16日号)
  163. ■ 滋賀県生活と健康を守る会連合会が総会。"命・暮らしを守れ" (2月16日号)
  164. ■ 日本共産党滋賀県議団、同党長浜市議団が湖北病院を訪問、懇談。"病床は減らせない" (2月9日号)
  165. ■ "消費増税、ここで逆転を"―滋賀県商工団体連合会が春の決起集会 (2月9日号)
  166. ■ 沿線自治体など近江鉄道アンケートを実施 (2月9日号)
  167. ■ 夢へ―ハンデ越えて大きな一歩、近江八幡市・杉之原みずきさん。お菓子工房がプレオープン (2月9日号)
  168. ■ 無罪判決へ扉開く―「湖東記念病院人工呼吸器事件」再審公判。西山さん改めて主張、"殺していません" (2月9日号)
  169. ■ 大飯原発、"不当決定に負けず廃止を"―「滋賀キンカン行動」で抗議 (2月9日号)
  170. ■ 原発の特異な危険性を指摘―運転差止めを命じた元裁判長・樋口さんが講演 (2月2日号)
  171. ■ 「避難計画を案ずる関西連絡会」が滋賀県に申し入れ―"原発再稼働するな" (2月2日号)
  172. ■ 民青同盟滋賀県委員会が取り組み、高浜原発へフィールドワーク。「原発なくせるよう頑張りたい」の声も(Kさん寄稿) (2月2日号)
  173. ■ "地域医療を守ろう"―大津市の住民ら「志賀日赤を守る会」結成&スタート集会に70人 (2月2日号)
  174. ■ 龍谷大学生、住民との取組みを報告。"住みよい地域、一緒に考えョ" (2月2日号)
  175. ■ 字幕付き映画「真白の恋」上映会、2月16日、栗東芸術文化会館さきらで。滋賀県聴覚障害者福祉協会後援会が主催 (2月2日号)
  176. ■ ザゼンソウ、もう開花。"1ヵ月も早い" 高島市の群生地 (1月26日号)
  177. ■ 積雪記録ゼロ更新中―滋賀県内4ヵ所の観測所。スキー場は雪のないイベントも。異常な暖冬、"こんな年初めて" (1月26日号)
  178. ■ 湖東記念病院人工呼吸器事件・2月3日、再審へ。"西山さんの無罪確定へ支援を" (1月26日号)
     ◆国民救援会滋賀県本部が冊子を普及―『無実の訴え12年 滋賀・呼吸器事件』
  179. ■ 『ヒト人now』昼はお年寄りの居場所に―「シャレトン遊雅」(東近江市)・山内雅子さん。"みんな20歳くらい若返った" (1月26日号)
  180. ■ 「JRの安全を求める滋賀の会」―"近江鉄道の存続を"、県に要請書提出 (1月26日号)
  181. ■ "原発なくす政府を"―今年初のキンカンパレード(大津市) (1月19日号)
  182. ■ 阪神・淡路大震災25年、災害時の備えは…消防署が耐震不足、大津市の中心部・中消防署。改築も移転も見通し立たず。"万が一のとき出動できない?" (1月19日号)
  183. ■ 「JCHO滋賀病院を守る会(仮称)」結成へ、大津市民、患者、関係者ら公的病院再編計画で学習会 (1月19日号)
  184. ■ 滋賀民医連など「新春のつどい」。地域医療問題で講演 (1月19日号)
  185. ■ "公立保育園の存続を"―大津市民、保護者、保育士ら署名1万筆を提出 (1月12日号)
  186. ■ "新体育センター建設は見直しを"、彦根市民が市長に署名提出 (1月12日号)
  187. ■ 気候変動はもう待ったなし、『地球がマジでアブナイ!』朽木から、漫画家・オノミユキさんがマンガで訴え (1月5日号)
     ◆グローバル気候マーチに参加して~ドイツから玉﨑蕗さん(19)(甲賀市出身)。 "もっともっと考えて、行動していかないと"

これ以前の一覧