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社会 《滋賀民報記事一覧》

    2019年
  1. ■ 内部留保2兆円増、滋賀県内17社で46兆円―「滋賀民報」試算。"労働者にまわせ" (9月15日号)
     ◆立命館大学教授・松尾匡(ただす)さんの話―"法人税増税と賃上げを"
  2. ■ 甲賀市コミュニティバス―無料"楽しみ"。来月、乗車券支給を拡充。日本共産党が長年要望 (9月15日号)
  3. ■ "利用者の生活成り立たない"―生活保護費引下げ取消訴訟 (9月15日号)
  4. ■ 『湖国の人』彦根地方気象台 予報官・峰本和也さん(53)。目まぐるしく変化する天気を最前線で予報 (9月15日号)
  5. ■ ダム建設いうが…滋賀県内河川の整備率56%、大戸川はわずか25%。"河川改修こそ急務"―日本共産党・清水衆院議員が視察 (9月8日号)
  6. ■ 大津市役所に「自衛官募集」の大型垂れ幕。平和委員会、市民団体などが中止要請 (9月8日号)
  7. ■ 土砂災害・滋賀県内、危険個所整備率わずか22%。警戒区域指定は5,728ヵ所。急がれる防災・減災 (9月1日号)
     ◆県が土砂災害「情報」の配信開始
  8. ■ 日本共産党が滋賀県警に申入れ―ポスター剥がし、持ち去り、"許されぬ妨害、取締りを" (9月1日号)
  9. ■ 【視察記】日本共産党滋賀県議・黄野瀬明子。西日本豪雨災害に見舞われた岡山県倉敷市真備町で災害検証に参加。ダム放流が被害をさらに大きく (9月1日号)
  10. ■ 生活保護費引き下げ取消訴訟―原告に聞く。エアコンない暮らし、猛暑を耐え抜いた夏。"暑い日ほど部屋でジッと" (9月1日号)
  11. ■ 子ども食堂・滋賀全県で120ヵ所に広がる。"おいしい"、"楽しい"―「にじの家サロン」(栗東市)の夏休み (8月25日号)
  12. ■ 『記者の目』旧優生保護法下の強制不妊手術。"優生思想を乗り越える「発達保障」" (8月25日号)
  13. ■ 狭い" "暑い" 学童保育―滋賀県内44%が最低基準以下。遅れる施設整備、職員確保。児童数は20年前の6.6倍に激増 (8月11日号)
  14. ■ 深刻・学童保育、狭すぎる。大津市の子どもたち、"暑い" "ぶつかる" "勉強できない"。保護者ら、"人権問題だ" (8月11日号)
  15. ■ きょうされん滋賀支部が県に要望―"優生手術被害者の救済を" (8月11日号)
  16. ■ 「原発ゼロ」訴え、350回―滋賀「キンカン行動」、関電前までパレード (8月11日号)
  17. ■ "もっと簡素化を"―滋賀国体問題で「県民フォーラム」。"暮らし応援"の新署名も (8月11日号)
  18. ■ "支所・公民館を守れ"―「支所・公民館を守る大津市民の会」 市役所前で宣伝 (8月11日号)
  19. ■ "家族農業で持続可能な社会へ"―近江八幡市内で、第49回滋賀労農大学 (8月4日号)
  20. ■ "びわ湖で水遊び、楽しい~"―福島県などの子どもたち「びわこ☆1・2・3キャンプ」 (8月4日号)
  21. ■ 2018年度・滋賀県内の消費生活相談件数、過去10年で最多1万5,098件 (8月4日号)
  22. ■ 全日本年金者組合滋賀県本部が大会。"新たなスタートを" (8月4日号)
  23. ■ 大津市・保育園パブリックコメント、民営化「賛成」たった2件 (8月4日号)
     ◆「天神山保育園の存続を願う会」会長・冨田鮎美さんの話―"計画は撤回を"
  24. ■ 【寄稿】「 夢屋喜楽とのんきと楽しい仲間たち」―東北復興支援ツアーに行ってきました。音入り・唄入りの"音曲紙芝居"公演。あちこちで"来年も来てね"と (8月4日号)
  25. ■ 2011年3月11日、東日本大震災・障害のある人と支援者の物語「星に語りて―Starry Sky―」。9月15日、大津市民会館で上映会 (8月4日号)
  26. ■ "同和対策事業から卒業"―米原市の三吉自治会、「自立のまちづくり」を宣言(同自治会書記・冨田清和さん寄稿) (7月28日号)
  27. ■ 「日野町事件」・再審弁護団が意見書提出。検察の特別抗告に反論 (7月28日号)
  28. ■ 湖東記念病院事件で三者協議。再審公判の争点固まる (7月28日号)
  29. ■ "生活保護世帯にエアコンを"―近江八幡市議会が意見書 (7月21日号)
  30. ■ 警官が訪れ、「主人は共産党員か」―国民救援会がただちに抗議。長浜警察署が謝罪 (7月21日号)
  31. ■ 年金・「2,000万円不足」問題―怒り、不安。"減らない年金"、日本共産党に期待 (7月14日号)
     ◆大津市の岩田茂夫さん―"これじゃ生活できない"
     ◆現役世代・長浜市の派遣社員、"年金解約したい"
  32. ■ 『ヒト人now』「くさつファーマーズマーケット」発起人・内田修次さん。"街に根付く「いこいの場」を" (7月14日号)
  33. ■ 『記者の目』年金問題…滋賀大生に聞く。"政府を一からやり直して" (7月7日号)
  34. ■ 滋賀県立総合病院・28項目の法令違反。他の県立病院でも。違法残業などで労基署が是正勧告 (7月7日号)
  35. ■ 死ぬ時もお金の心配…大津市が火葬料金値上げ。日本共産党・林市議、"中止を" (7月7日号)
  36. ■ "子どもの居場所を"―「子ども学習支援サポーターズ」。滋賀県立大の学生が彦根などで活動 (7月7日号)
  37. ■ 「支所・公民館を守る大津市民の会」が宣伝・署名―"支所を守って" (7月7日号)
  38. ■ 厚生年金・18年前より年30万円減、国民年金・月5.7万円しかない。参院選の重大争点。年金、"減らさないで" (6月30日号)
     ◆日本共産党が公約発表
  39. ■ 小児救急・休日夜間の受け入れ、滋賀県が縮小再編案。12病院を4病院に (6月30日号)
     ◆"休日夜間、制限しないで"―甲賀市議会で意見書案
  40. ■ 自衛隊コンサート、中学校吹奏楽部を動員。会場敷地に自衛隊車両も展示。日本共産党や各団体が湖南市に後援取消を申入れ (6月30日号)
  41. ■ "支所・公民館守る運動を大きく"―「大津市民の会」が集会 (6月30日号)
  42. ■ 被災地復興支援のクラシックギターコンサート―高島市在住のギタリスト・谷本正夫さん―6月30日、膳所教会(大津市)で開く (6月30日号)
  43. ■ 【読者の声】浜大津の市民活動センターが、日曜「閉館」! (6月30日号)
  44. ■ 本紙緊急調査・年金「2,000万円の見通しない」が84%、「安心できない」は89%。"どこが「100年安心」や" (6月23日号)
     ◆街角の怒りの声
  45. ■ 検察が"立証は難しい"―「湖東記念病院事件」再審に向け、2回目の三者協議。西山さん"起訴、腹立たしい" (6月23日号)
  46. ■ 野洲市議会が採決強行―3.5億円増税の都市計画税条例 (6月23日号)
  47. ■ 『ヒト人now』滋賀県商工団体連合会事務局長・植田義和さん。"助け合えるのが民商の魅力です" (6月23日号)
  48. ■ 日本共産党後援会が「つどい」で交流、"農業再生へ政治変えよう"。「食と農」守る共産党に期待―岡山大学名誉教授・小松泰信さん講演。党副委員長・参院議員・山下芳生さんが報告 (6月16日号)
  49. ■ 生活保護、"しおり・申請書を窓口に"―生活と健康を守る会などの運動で滋賀県内14市町に広がる(全19市町) (6月16日号)
  50. ■ 三上山"クリーンハイク"―びわこテクテククラブ(事務局・星さん寄稿) (6月16日号)
  51. ■ "中卒までの医療費無料化を"―「栗東の医療を良くする会」が、署名5,250筆提出。栗東市、小3までは拡充を検討 (6月16日号)
  52. ■ 「湖南の国保を良くする会」などが4市に要請―"国保、社会保障の充実を" (6月9日号)
  53. ■ 滋賀県商工団体連合会が総会―"消費税増税中止を" (6月9日号)
  54. ■ 滋賀県農民組合連合会が大会―"地域農業を守ろう" (6月9日号)
  55. ■ 国民健康保険料、今年度分県内全市町で決まる。大津市が約5%値上げ―滋賀県下最高の年45万円(所得300万円の4人世帯)に (6月9日号)
  56. ■ 真夏並み、滋賀県内各地で5月の最高気温記録。"水遊び気持ちいい" (6月2日号)
  57. ■ 特養待機者6,011人―制度発足時の10倍以上、"何のための介護保険か"。"15年間で入所は1人"―大津のケアマネ、深刻な実態を語る (6月2日号)
  58. ■ ぜぜ診療所が新築移転。"健康づくり、地域づくりの拠点に" (6月2日号)
  59. ■ 大津市民病院・病院労組などが宣伝―"分娩 早く再開して"。"産科医の確保を" (6月2日号)
  60. ■ 『こちら編集部』「アポ電」被害が急増―大津の女性から電話。怪しい電話に注意! (6月2日号)
  61. ■ 「倉敷民商弾圧事件はね返すしがの会」が総会。"禰屋(ねや)さんの無罪を" (5月26日号)
  62. ■ 園児の列に車―散歩中の2児死亡、十数人が重軽傷。多くの市民の献花続く (5月19日号)
  63. ■ 信楽高原鐡道列車衝突事故―28年目、消えぬ悲しみ。あらためて安全誓う (5月19日号)
  64. ■ 第47回クリーンハイク(清掃登山)―5月26日と6月1、2日、滋賀県内11コースで (5月19日号)
  65. ■ "原発は今すぐストップ"―338回目のキンカン行動 (5月19日号)
  66. ■ 聴覚障害をもつ人たちの就労支援施設・湖北みみの里(米原市)。好評です!生パスタ。看板商品も開発中 (5月19日号)
  67. ■ 再審公判へ三者協議―湖東記念病院事件・西山さん無罪判決を決意 (5月12日号)
  68. ■ 陸自大津駐屯地式典、大規模戦闘訓練も。市民らスタンディング―"9条守ろう" (5月12日号)
  69. ■ 今秋また日米共同訓練―防衛省が発表。オスプレイを使って饗庭野での実施濃厚 (4月28日号)
  70. ■ 【読者がパチリ】見つけた!絶滅危惧種・ノウルシ (4月28日号)
  71. ■ 滋賀県知事が表明、大戸川ダム推進へ転換。"ダムに頼らない治水を"―県民ら怒る (4月28日号)
  72. ■ "えん罪の防止、救済を"、滋賀弁護士会が集い。江川紹子さんが講演―"再審制度の進化が必要" (4月28日号)
  73. ■ 琵琶湖―"今年は深呼吸しなかった"―初めて全層循環せず。湖底の無酸素心配 (4月28日号)
  74. ■ 市町議選でも大争点―国民健康保険料、滋賀県平均40万4,209円。強まる不安、"値下げして" (4月21日号)
  75. ■ 湖東記念病院事件・4月23日、再審へ三者協議開始。救援会などが無罪勝利へ宣伝計画 (4月21日号)
  76. ■ "「選挙公報」が未配布だ"―日本共産党大津市議団が申入れ (4月14日号)
  77. ■ 子ども医療費助成―近江八幡市(4月から)、日野町(10月から)で拡充。滋賀県内8市町で中卒まで完全無料化。市民と日本共産党の運動で前進 (4月14日号)
  78. ■ 国民健康保険料(税)こんなに…「協会けんぽ」に比べ高すぎる―5人家族で年28万円の差。大津市で2倍前後も。国の財源で引下げを!! (4月7日号)
     ◆滋賀民医連がアンケート―7割が"国保高い"
  79. ■ 「消費税10%ストップ・ネットワークしがの会」が宣伝。"反対の声広げよう" (4月7日号)
  80. ■ 消費税増税で、"滋賀で1万人が仕事を失う"―立命館大学教授・橋本貴彦さんが講演。"「買い手が我慢すれば」で済まない" (3月31日号)
  81. ■ 「湖東記念病院事件」・無罪へ扉開く。再審、ようやく手に―西山美香さん、"最後まで頑張る" (3月31日号)
  82. ■ "消費税増税は断念を"―「消費税10%ストップ・ネットワークしがの会」が発足 (3月31日号)
  83. ■ 湖東記念病院事件・再審決定―最高裁が3月18日付で、検察の「特別抗告」棄却。裁判やり直し (3月24日号)
  84. ■ 2019年度国民健康保険料・標準料率―"やめて!"大幅値上げ、安倍政権が「都道府県化」で迫る (3月24日号)
  85. ■ 『ヒト人now』民医連「無料塾」に取り組む・木藤寛敬(きとうひろたか)さん。"格差是正に学生も頑張りたい" (3月24日号)
  86. ■ 7地域で重税反対行動―1,500人が集会やデモ (3月24日号)
  87. ■ 事故から8年―原発のない社会へ、「びわこ集会」に1,000人。"再稼働反対"、"原発ゼロ基本法を" (3月17日号)
     ◆関電前をデモ行進
  88. ■ "社会保障の充実を"―滋賀県社会保障推進協議会が年次総会 (3月17日号)
  89. ■ 解放運動無名戦士合葬追悼会、3月18日、東京の青山葬儀所で。滋賀県から18氏合葬 (3月17日号)
  90. ■ 異質の危険―"原発ゼロしかない"、続く困難、強まる不安…終わりなき3・11。原発事故への備えは…放射線測定器、防護服など。安定ヨウ素剤は10市町で備蓄なし (3月17日号)
  91. ■ "稼働許すな!"―多彩にアピール (3月17日号)
     ◆原発事故被害、想像を絶する―福井原発訴訟(滋賀)を支える会が総会
     ◆原発事故で避難を強いられた・青田惠子さん「布絵展」。新婦人大津支部が主催
     ◆関電支社まで「原発ゼロ」を訴えパレード―"滋賀キンカン行動"
  92. ■ 『湖国の人』「霊仙クリーンロードクラブ」会長・中村幸雄さん(66)。シカの食害で変貌する霊仙山―樹木や草が消え、災害の心配も (3月17日号)
  93. ■ 3・11から8年―危険増す原発銀座。事故も収束していないのに…相次ぐ再稼働。現在4基、さらに3基が (3月10日号)
     ◆福島県郡山市から、近江八幡市に移住。びわこ学院大学講師・山ノ井勉さん(45)―"二度と事故を起こさないで"
  94. ■ 「治安維持法と冤罪」で集い。「湖東記念病院事件」 西山さんが訴え (3月10日号)
  95. ■ 大津市・"公衆トイレ廃止しないで"―日本共産党後援会が要請。"ないと困る!"、"まだまだ使える!" (3月10日号)
  96. ■ 大津市・天神山保育園、保護者が市議会に請願―"民営化計画の撤回を" (3月10日号)
  97. ■ 滋賀の自衛官募集アニメポスター、批判を受け撤去 (3月10日号)
  98. ■ 『ヒト人now』「虹のさきマルシェ」・馬場環さん、今岡優子さん。3月26日開店 "「虹のさきマルシェ」にどうぞ!" (3月10日号)
  99. ■ 新婦人の会県本部・大津支部―沖縄連帯、市民投票と署名・宣伝(新婦人・橋本典子さん寄稿) (3月3日号)
  100. ■ 沖縄県民投票、辺野古新基地「反対」72 %―滋賀でも"阻止までたたかう" (3月3日号)
  101. ■ 高島市饗庭野・日米共同訓練終了。"今後の作戦も一体化できる"―両部隊が終了式 (2月24日号)
     ◆住民ら「米軍帰れゲットアウトの集い」
     ◆日本共産党大津市議団が申入れ
     ◆『記者の目』異常な日米共同訓練。オスプレイ、市街戦…さらに実戦的に
  102. ■ 原発のない社会へ 2019びわこ集会―3月9日、大津市膳所城跡公園ほかで。講演やデモなど (2月24日号)
  103. ■ 寒風つき、高齢者「怒りの集会」―"後期医療制度は廃止に" (2月24日号)
  104. ■ "支所、公民館守れ"―"実施案も納得できない"、「大津市民の会」が宣伝、署名提出 (2月24日号)
  105. ■ 障害児者の暮らしの場を考える滋賀県民の会、甲賀圏域の「暮らしの場作り」へ相談・懇談会 (2月24日号)
  106. ■ 『ヒト人now』大津市唐崎の「お助けマン」・髙田順次さん。"お年寄りにきめ細かな移動支援を" (2月24日号)
  107. ■ 滋賀県生活と健康を守る会連合会が総会―"貧困と格差なくす運動の前進を" (2月24日号)
  108. ■ 饗庭野・日米共同訓練、海兵隊と一体で市街戦。敵を掃討―"もはや防衛じゃない" (2月17日号)
  109. ■ 大津市の保護者・保育士ら、"保育園の民営化やめて"―署名1万3,560筆提出 (2月17日号)
  110. ■ 謎のオスプレイ?!予告なく大津上空を飛行。米空軍のCV22か (2月17日号)
     ◆日本共産党が県に緊急要請
  111. ■ 滋賀県内農場で「豚コレラ」。県が殺処分、「人への感染はなし」 (2月17日号)
  112. ■ 大津市の保護者・保育士ら、"保育園の民営化やめて"―署名1万3,560筆提出 (2月17日号)
  113. ■ 高島市饗庭野・"日米共同訓練は中止を"。オスプレイ、空中から侵入・奇襲、敵地制圧、まるで戦場 (2月10日号)
     ◆住民ら抗議集会・デモ
  114. ■ 大津市の支所廃止問題、市が見直し「実施案」を発表―2024年度まで存続。開館時間や証明発行など業務を縮減 (2月10日号)
     ◆唐崎学区自治連合会が廃止反対ポスター。「唐崎支所を守る会」は3,874署名提出。【読者から・"学区の意思表示ウレシイ"】
  115. ■ 高島市・饗庭野で日米共同訓練―"オスプレイ来るな"、"演習中止を"、「あいば野平和運動連絡会」「ふるさとをアメリカ軍に使わせない連絡会」などが申し入れ (2月3日号)
  116. ■ 『語る』―県内で初めて選ばれた日本青年団協議会 会長・福永晃仁さん。"次の世代に平和な日本を"、"憲法に関心を持ってほしい" (2月3日号)
  117. ■ 再審へ"びわいち"キャラバン。阪原さん、西山さんら街頭で訴え (2月3日号)
  118. ■ 昨年の倒産件数、3年連続の増加で4年ぶり100件超え(滋賀県内) (2月3日号)
  119. ■ 大津市立天神山保育園、"民営化やめて"―「保育園の存続を願う会」保護者が署名、請願活動。"お金より子どものことを" (2月3日号)
  120. ■ "日本のどこにも基地いらない"―「辺野古新基地建設ストップ滋賀の会」が学習会 (2月3日号)
  121. ■ 待機児、過去最悪―"保育園に入れない"、16年前の5倍以上。大津市、県内最多の365人。園増設と保育士確保を (1月27日号)
  122. ■ 防衛省陸幕が発表、高島市・饗庭野演習場で2月4日から日米共同訓練。オスプレイ4機、夜間訓練も (1月27日号)
  123. ■ 「湖南生活と健康を守る会」に改称。「新春のつどい」で発表 (1月27日号)
  124. ■ 民商の飛躍へ―"仲間を増やして増税中止を"、滋賀県商工団体連合会が「新春のつどい」。日本共産党・清水前衆院議員が講演 (1月27日号)
  125. ■ 陸自・饗庭野演習場、1月21日から迫撃砲弾など実弾訓練再開を強行。住民の怒り広がる (1月20日号)
  126. ■ 「甲賀市生活と健康を守る会」結成・滋賀県内で9番目の生健会。"人間らしく暮らせる社会を" (1月20日号)
  127. ■ 『ヒト人now』大津社会保障推進協議会会長・葛城貞三さん(79)。県内2番目の地域社保協、"安心して暮らせるために" (1月20日号)
  128. ■ 饗庭野・砲弾着弾事故―敵地攻撃訓練だった。"訓練再開やめよ"、「ふるさとをアメリカ軍に使わせない滋賀県連絡会」など県に要請 (1月13日号)
  129. ■ "いい水、こしらえないと"―海津漁業協同組合組合長・中村重樹さん。琵琶湖の貧栄養化、魚は100分の1に (1月6日号)
  130. ■ 新連載「お天気コラム」を担当します―気象予報士・石居大さん(長浜市在住)。"楽しく、天気のことを知ってもらえれば…" (1月6日号)
    2018年
  1. ■ 国際通商交渉・市場開放に危機感、"TPPから暮らし守れ"―「県民会議」がつどい。各分野が意見表明 (12月23日号)
  2. ■ 饗庭野演習場・日米共同訓練中止すべき!! "実弾訓練やめろ"―「ふるさとをアメリカ軍に使わせない滋賀県連絡会」など近畿中部防衛局に申し入れ (12月23日号)
  3. ■ "来年も闘い広げよう"―高齢者ら「怒りの集会」(滋賀県庁前) (12月23日号)
  4. ■ 社会保障改悪に反撃―市内14団体と市民、「大津社会保障推進協議会」を結成 (12月23日号)
  5. ■ 政府が土砂投入を強行。辺野古を埋め立てるな―「辺野古新基地ストップ滋賀の会」が抗議 (12月23日号)
  6. ■ 「しが生活支援者ネット」が法人化。記念集会開く (12月23日号)
  7. ■ "実弾訓練やめろ!!"―迫撃砲弾事故―「あいば野集会」に350人―安倍改憲NO!日米演習反対!"住民の命を守って" (12月16日号)
     ◆デモ行進でアピール
  8. ■ 大津市・放課後児童クラブ―「90人に蛇口が3つだけ」「荷物もぎゅうぎゅう詰め」。"施設の整備拡充を"、足を踏むほど「超過密」。職員の処遇改善も急務 (12月16日号)
  9. ■ 滋賀県議会が決議―砲弾事故の再発防止を (12月9日号)
  10. ■ "生活保護費の削減やめて"―利用者ら34 人が滋賀県に審査請求。滋賀県生活と健康を守る会連合会が呼びかけ。"生活できない"、基準引き下げは"実態無視の暴挙" (12月9日号)
  11. ■ 余呉の大規模風力発電計画―滋賀県知事が事業者に「意見」 (12月9日号)
  12. ■ 医師を訴え、口頭弁論―滋賀医大病院の患者ら (12月9日号)
  13. ■ 続報・饗庭野演習場―"実弾訓練は中止を"。迫撃砲事故、強まる怒り―住民、各団体が請願、抗議行動。自民党・大岡衆院議員、"訓練続けろ" (12月2日号)
  14. ■ "そもそも実弾演習は無理"―日本共産党と「あいば野平和運動連絡会」が防衛省に抗議・申入れ (12月2日号)
  15. ■ 『ヒト人now』「ちゅうずこども食堂」で活動する学生・堀井七海(ななみ)さん。"子どもの安心できる居場所に" (12月2日号)
  16. ■ 川端俊英さん偲ぶつどい―文学研究、社会運動など旺盛に活動―70人が在りし日を追憶 (12月2日号)
  17. ■ 滋賀食健連が全農協訪問―"家族農業を守る農政に" (12月2日号)
  18. ■ 【寄贈本】 (12月2日号)
     ◆「部落問題解決過程の証言―研究所の70年を中心に―」
  19. ■ 高島市・陸自饗庭野演習場―砲弾が国道脇に、爆発し民間車両を破損。住民ら激怒!!"実弾訓練やめろ"、「あいば野平和運動連絡会」が要請 (11月25日号)
     ◆被害者、元自民党町議、元迫撃砲隊員が証言
     "窓ガラスが割れ、弾痕が"―車を運転していた朽木漁業協同組合長・川村長太郎さん(71)
     "実弾訓練だけはやめて"―元自民党町議・高島市今津町保坂在住・中村助信さん(90)
     "絶対あり得ない事故だ"―元陸上自衛隊迫撃砲小隊・陸士長・古林孝博さん(60)
     ◆"日米合同演習の中止を"―日本共産党が滋賀県に申し入れ
  20. ■ 大津市の支所廃止・市主催「学区意見交換会」終わる―住民から反対意見が続出。"ほとんどで反対"と市幹部。田上、瀬田南学区では… (11月25日号)
  21. ■ 彦根共同法律事務所30周年、「友の会」結成20周年―社会正義と人権擁護のために奮闘。祝賀会開き、飛躍を誓う (11月25日号)
  22. ■ "再審開始決定2つ勝ち取れた"―国民救援会滋賀県本部が第40回大会。えん罪事件など支援強化 (11月25日号)
  23. ■「市民の会しが」―ジェンダー、セクハラを考える。フリーライター・守田さんが講演 (11月25日号)
  24. ■ 『ヒト人now』立命館大学・民科経済研究会の代表・大迫里菜さん。"福島でのフィールドワークを伝えたい" (11月25日号)
  25. ■ 長浜市鳥羽上町の山林、"土砂崩落"ひどい―不安募る現場、日本共産党・宮本衆院議員が視察。杉本滋賀県議ら同行 (11月18日号)
  26. ■ ドクターヘリ出動急増。"一刻も早く命を救いたい"―抜群の機動力、最長20分で現場へ (11月18日号)
     ◆大人気!ドクターヘリ見学会
  27. ■ 地産地消イイネ、"安全な食糧は滋賀の大地から"―県食健連が安土で「収穫祭 (11月18日号)
  28. ■ "老朽原発の運転延長反対"―第312回「キンカン」行動、関電前までパレード (11月18日号)
  29. ■ たった半年で撤退!!中国企業「ofo」の日本法人シェア自転車。大津市の責任は重大 (11月11日号)
  30. ■ 高温、長雨、台風…戸別所得補償廃止。コメ減収、大打撃、農家深刻!!―"根幹的な対策を" (11月11日号)
  31. ■ 長浜市余呉町に大規模な風力発電計画、尾根に巨大風車を50基程度―環境や生態系への影響懸念。滋賀県が第2回環境影響評価審査会、専門家から意見続出 (11月11日号)
  32. ■ 「日野町事件」で新署名、"高裁は再審決定を"―支援団体が街頭訴え (11月11日号)
  33. ■ "民商を大きく"―滋賀県商工団体連合会が秋の決起集会 (11月11日号)
  34. ■ 国民健康保険証、取り上げ9,350世帯、滞納は2万世帯。原因は高すぎる国保料(※資格証、短期証。滋賀県内) (11月4日号)
  35. ■ 大津市・山中比叡平学区では…支所廃止、全員が反対。「意見交換会」で不満続出。"ここは「陸の孤島」─地域を守ってほしい" (11月4日号)
  36. ■ 来年6月に新築移転、膳所診療所―地域の医療介護の発展へ。"「友の会」に入会を" (11月4日号)
  37. ■ 滋賀県高齢者大会が大津市で開催―「高齢者の暮らしを守ろう」 (11月4日号)
  38. ■ 驚き!大津市が日本共産党・林市議の公開請求に市長発言を黒塗り―過去の公開文書の発覚で明らかに。越市長…"市民センターを全部なくす" (10月28日号)
     ◆日本共産党市議団が申入れ―"知る権利の保障を"
  39. ■ 今度は長浜・最大級の風力発電計画。福井との県境に。住・環境への影響を懸念する声 (10月28日号)
  40. ■ "障害者が暮らし続けられる地域を"―「障害児者の暮らしの場を考える滋賀県民の会」が設立 (10月28日号)
  41. ■ "支所・公民館を守れ"―「支所・公民館を守る大津市民の会」を結成。署名など取り組み (10月28日号)
  42. ■ 滋賀県内で激増「架空請求ハガキ」。"だまされないで" (10月28日号)
  43. ■ 『ヒト人now』学生の八百屋さん「彩菜館」の代表・木方 (きほう)泰輔さん。"自分で育てた野菜も売りたい" (10月28日号)
  44. ■ 滋賀県商工団体連合会「商工フェア」―50周年祝い1,200人で賑わう (10月28日号)
  45. ■ 大津市役所「陳情禁止」の掲示物を市が撤去―杉浦市議の追及で規則改正 (10月21日号)
  46. ■ 県の施設・信楽窯業技術試験場が移転。なぜか市が用地購入。甲賀市民ら"おかしい" (10月21日号)
  47. ■ 米原市議会―放課後児童クラブ負担金、大幅値上げを可決。日本共産党は反対 (10月21日号)
  48. ■ 大津市に公開質問状―支所廃止問題で市民ら (10月21日号)
  49. ■ 甲良町長、選挙収支報告に虚偽。3町議が町選管に告発状提出 (10月21日号)
  50. ■ "未経験の説明なかった"―滋賀医大病院の説明義務違反訴訟で初公判 (10月21日号)
  51. ■ 白衣で"負担増反対"―滋賀県保険医協会が宣伝 (10月21日号)
  52. ■ 小泉元首相が講演―集いに1,800人が参加。"原発ゼロを!" (10月14日号)
  53. ■ "種子守る滋賀県条例を"―東近江市議会が意見書可決 (10月14日号)
  54. ■ 近江八幡市・中卒までの医療費無料化―所得制限つけて可決 (10月14日号)
  55. ■ ゴミ収集・指定袋の価格は?栗東市は1枚50円も―"袋代を値下げして" (10月14日号)
  56. ■ 『ヒト人now』「第28回 県高齢者大会」現地実行委員長・西本修造さん。"県高齢者大会にご参加を" (10月14日号)
  57. ■ 「あいば野平和運動連絡会」「ふるさとをアメリカ軍に使わせない滋賀県連絡会」が今津駐屯地、高島市長に申し入れ。"日米合同演習反対"―来春、饗庭野演習場で。"オスプレイ来るな" (10月7日号)
  58. ■ "地域の声をつかみ、協力のネットワークを"―滋賀自治体問題研究所が定期総会 (10月7日号)
  59. ■ 粘り強く"原発なくせ"―滋賀キンカンパレード (10月7日号)
  60. ■ 【湖国通信】 (10月7日号)
     ◆自然災害に備える講演会、戦争させない甲賀市民の会が開催(「会」・小松正人さん寄稿)
  61. ■ 湖西線・階段―"エレベーター設置を"。ホームはビル3階の高さ。「しんどくて上れない」 (10月7日号)
     ◆NPO法人「志賀地域暮らしの足を考える会」理事長・圓口佳昭さんの話―"どんな人も利用できる湖西線に"
  62. ■ "湖西線を守る大きな運動を"―「JRの安全を求める滋賀の会」第16回総会 (10月7日号)
  63. ■ 『編集部短信』―心の叫び込めた青田惠子さん布絵展 (10月7日号)
     ◆訪れた人たちの声
  64. ■ "公立保育園を民営化しないで"―「大津の保育環境の改善を求める署名」スタート。大津保育運動連絡会が4会派の市議と懇談、"保育士の不足など深刻" (9月30日号)
  65. ■ "ふるさと(フクシマ)に想いをよせて"―青田さん布絵展ギャラリートーク。滋賀民報社内・ギャラリーQで (9月30日号)
  66. ■ 原発のない社会へ―10月6日、小泉元首相招き「原発講演会」の成功めざし「びわ湖トーク」。各分野の3氏が発言 (9月30日号)
     ◆「びわ湖トーク」パネラーの発言(要約)
  67. ■ 台風21号・農業被害は甚大―"支援なければ、やめるしかない" (9月30日号)
     ◆"被災農家に積極的な財政支援を"―滋賀県農民組合連合会が県に要請
     ◆草津市・ハウス1,028棟が被害。日本共産党県議、草津市議が調査
  68. ■ 「滋賀いしずえの碑」で追悼会―20氏を合葬。崇徳寺(彦根市)境内で (9月30日号)
  69. ■ 初診時に5,000円以上、窓口負担以外に特別料金。10月に値上げなど滋賀県内10病院で―"大病院に行けない" (9月23日号)
  70. ■ 大戸川―"ダムで水害防げない"、京都大学名誉教授・今本博健さんが講演。びわ湖の水と環境守る会が「大戸川ダムを考えるつどい」 (9月23日号)
  71. ■ 『視点』生活保護は生存権を守るたたかい―日本共産党甲賀市議・山岡光広さん (9月23日号)
  72. ■ 生活と健康を守る会滋賀県連合会―"介護保険料は高すぎる"。県内12市町112人が不服審査請求 (9月23日号)
  73. ■ 旧優生保護法―滋賀県内282人に不妊手術を強制。公開された県文書、拒否する家族を侮辱 (9月16日号)
     ◆障害者作業所づくりをすすめてきた立岡晄(あきら)さんの話―障害を持つ女性、子宮摘出手術まで。"生きる権利を奪った"
  74. ■ 北海道で震度7―死者41人、被害甚大。日本共産党が救援募金訴え (9月16日号)
  75. ■ 杉本県議らが住民監査請求。国体主会場用地買収は地財法違反、"2億6,100万円返還を" (9月16日号)
  76. ■ 中央社会保障学校が大津で開催―"津々浦々に社会保障推進協議会を" (9月16日号)
  77. ■ 台風21号・滋賀県内を直撃、各地にツメ痕―建物倒壊1人死亡、彦根で風速46.2m (9月16日号)
     ◆高島市マキノ町海津―"死の恐怖感じた"
     ◆長浜市・県道ガードレールが崩落
     ◆日本共産党県議・市議が調査、県に緊急対策を要請
  78. ■ "支所残して"署名運動へ―大津市民らシンポジウム (9月16日号)
  79. ■ 過去最多―待機児童、「隠れ待機」含め県内917人。16年前の8倍に大激増。"保育士確保、認可保育所の増設を" (9月9日号)
  80. ■ 大津市事業レビュー・市民センターの「集約化」ありきの姿勢崩さず、行政の役割タナ上げ。市民評価員―"支所残して" (9月9日号)
  81. ■ 障害者水増し雇用―滋賀県と県教育委員会でも。障害者手帳の確認怠る。滋賀7市町が法定率下回る (9月9日号)
     ◆障害者の生活と権利を守る滋賀県連絡協議会会長・宮本正尚さんの話―"背景に弱者いじめの政治"
  82. ■ 治安維持法犠牲者国賠要求同盟滋賀県本部、滋賀県立大学教員・河かおるさんの講演会―関東大震災・朝鮮人虐殺からの警鐘 (9月9日号)
  83. ■ 10月21日に結成総会―障害児者の暮らしを考える県民の会(仮称) (9月9日号)
  84. ■ 問われる防災―各地で豪雨災害、滋賀は…時間50㎜でも県内16市町で浸水5m超、豪雨で一気に増水。河川整備は55.9% (9月2日号)
     ◆土砂災害の危険4,819ヵ所。整備状況、わずか2割ほど
     ◆"県内でも時間100mmあり得る"―気象予報士・石居大(まさる)さん(長浜市在住)の話。「過去の経験にこだわらず、身の安全を」
  85. ■ 福島の子ら"夏祭り"―大津市で「びわこ☆1・2・3キャンプ」 (9月2日号)
  86. ■ 草津市・市立プール予定地視察―"国体用に99億円は高すぎる"。日本共産党滋賀県議・市議ら (9月2日号)
  87. ■ 米原風力発電、業者が「事業中断」を表明―地域住民らの反対の声実る (9月2日号)
  88. ■ 文科省と厚労省に要請―"前立腺癌小線源治療学講座存続を"。滋賀医大病院患者ら (9月2日号)
  89. ■ 滋賀キンカン300回・原発ゼロへ! "声あげ続けよう" (8月26日号)
     ◆"キンカン名物の電飾277枚に!!"―福塚通廣さん(68・大津市)
  90. ■ 愛情たっぷり美味しいね―滋賀県社会福祉協議会・子ども食堂フェスタ (8月26日号)
  91. ■ いじめ被害の両親が高島市を提訴―"安心できる学校を" (8月26日号)
  92. ■ 高島市の生活保護利用者 悲鳴―"えッ!エアコンの購入費出ない!?" (8月26日号)
  93. ■ "生活保護世帯へ、エアコン設置を"―日本共産党、生活と健康を守る会など相次ぎ滋賀県などへ申し入れ (8月26日号)
  94. ■ 饗庭野演習場周辺―"オスプレイの飛行が心配"―日本共産党が現地調査。元区長ら、"市街地上空を飛んだ" (8月26日号)
  95. ■ 患者ら"治療の継続を"―滋賀医大病院への要請を県に申入れ (8月26日号)
  96. ■ 滋賀医大病院を受診した患者ら、医師2人を提訴。"治療未経験の説明なかった"―患者ら「その後の治療や心身に影響」 (8月12日号)
     ◆原告(高島市・70代男性)の話―"モルモットにされた"
  97. ■ "猛暑対策を"―日本共産党大津市議団が市長に要請。"エアコン必要"厚労省通知の徹底を (8月12日号)
  98. ■ "肝炎の検査には助成があります"―世界肝炎デーで宣伝 (8月12日号)
  99. ■ "湖西線を守れ"―「JRの安全を求める滋賀の会」が宣伝 (8月12日号)
  100. ■ 台風12号、東から西へ、異例の「逆進」。大津、信楽で最大瞬間風速を更新 (8月5日号)
  101. ■ "障害児者の現実よくしたい"―強度行動障害児の家族ら、「和田泰代さんを囲んでの懇談・相談会」開く。秋に「考える会」結成へ (8月5日号)
  102. ■ "安定した農業を"―第48回滋賀労農大学 (8月5日号)
  103. ■ "猛暑から生活弱者を守れ"―日本共産党高島市議団が市長に要請 (8月5日号)
  104. ■ 近接ICからわずか3㎞、東近江市が黒丸PAにスマートインター新設!? (8月5日号)
  105. ■ "市民体育センター残せ"―彦根市議ら知事に公開質問状 (8月5日号)
  106. ■ 猛暑!!各地で記録更新。"熱中症に注意を" (7月29日号)
  107. ■ 闘い抜いて90周年―"人権守る砦に"、大津市で国民救援会が全国大会。「日野町事件」再審決定を報告 (7月29日号)
  108. ■ 「日野町事件」、検察が即時抗告。遺族ら"きっと遂げられる" (7月29日号)
  109. ■ 受け取りを拒否された3学区の自治連合会、「大津市支所廃止計画反対」署名と抗議文を提出 (7月29日号)
  110. ■ 【読者の投稿】―ブロック塀改修は自己責任? (7月29日号)
  111. ■ 庁舎建替えを考える―湖南市の住民らがシンポジウム (7月29日号)
  112. ■ 「日野町事件」再審決定―「長かった」重い扉開く。警察官の暴行脅迫で自白 (7月22日号)
     ◆判決の骨子、◆「日野町事件」の流れ
  113. ■ 日野町事件・"父ちゃん、やった!!"―【再審開始ドキュメント】。遺族や弁護団、不屈の闘い30年、ようやく… (7月22日号)
     ◆各地のえん罪事件被害者ら駆けつけ。「湖東記念病院人工呼吸器事件」・西山美香さん―"感無量"
     ◆大津地裁「決定」要旨
  114. ■ 大津公設市場、民営化!?"安定供給が困難に"、"公設・公営の継続を"―卸売や仲卸業者が要望 (7月22日号)
     ◆大津市公設地方卸売市場協会理事長・滋賀びわ湖青果社長・海老原満さん―"市民のための市場です"
  115. ■ 子どもの医療費・近江八幡で中卒まで、滋賀県内8市町で入通院費の完全無料化へ。市長選勝利などで実現 (7月15日号)
  116. ■ 米原竜巻被災者への支援を県に要請―日本共産党滋賀県議団・市議。"早く元の暮らしを" (7月15日号)
  117. ■ 記録的豪雨各地で被害―滋賀県内でも1人死亡。観測史上最大の雨量。土砂崩れ、避難指示・勧告など相次ぐ (7月15日号)
  118. ■ 滋賀県商工団体連合会50年の記念誌刊行―『滋商連五十年のあゆみ』 (7月15日号)
  119. ■ 【地域レポート】日本共産党守山市議・小牧一美さん―コストコ栗東進出!?京都へ視察に。交通、地域経済への影響は… (7月15日号)
  120. ■ 彦根市議会・市民体育センター再開の是非を問う住民投票条例案を否決。3市議が意見陳述―"利用者、市民の声を聞け" (7月15日号)
  121. ■ "種子守る条例を"―日野「食と農 地域を守る連絡会」 (7月15日号)
  122. ■ 米原市で竜巻被害―近畿で観測史上最大級。住民ら震える―"民家の屋根が飛んできた"。日本共産党が現地視察、聞き取り。被害建物は140戸 (7月8日号)
     ◆"行政がしっかり救済を"、清水忠史前衆院議員が現地入り
  123. ■ えん罪日野町事件―大津地裁、7月11日に再審の可否決定へ。署名5万筆突破、家族ら"祈る思い" (7月8日号)
  124. ■ 危ない!!学校等のブロック塀―滋賀県が点検結果公表。21校園、33施設で基準不適合。"県が早急に対策を"―日本共産党滋賀県議団が調査 (7月8日号)
  125. ■ 「子どもの貧困」―"地域で居場所づくりを"。スクールソーシャルワーカーらが報告 (7月8日号)
  126. ■ "地震列島に原発NO"―300回近づくキンカン行動 (7月1日号)
  127. ■ TPP11、日欧EPAで県内農業に影響甚大―JA滋賀中央会が試算。農業産出額47億円減少、畜産への打撃深刻 (7月1日号)
  128. ■ 駐輪場、"無料に戻して"―大津市・京阪駅前。高校生ら「めっちゃ困る」 (7月1日号)
  129. ■ 彦根愛知犬上ごみ処理施設候補地は"見直しを"―彦根市議会が意見書可決 (7月1日号)

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