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滋賀県唯一の革新地方紙―滋賀民報Web

定価:1か月470円、1部120円
発行所:(株)滋賀民報社

社会 《滋賀民報記事一覧》

    2024年
  1. ■ 4月から全市町で18歳まで医療費助成!!喜び広がる "県民の声と運動の成果ですね!!"。13市町で完全無料、6市では自己負担あり (2月18日号)
     ◆新日本婦人の会県本部事務局長・安齋友美さんの話
  2. ■ "社会福祉法人グローは性加害と向き合え"、大津市で市民が抗議のスタンディング。被害者に連帯、「考える会」結成 (2月18日号)
  3. ■ 県立小児保健医療センター統合問題・「病院の未来を考える会」がパブコメ呼びかけ。"県に意見届けよう"。2月20日まで (2月18日号)
  4. ■ 『気候危機打開へ』「みどりのドクターズ」代表、こうせい駅前診療所 所長・佐々木隆史さん。"地球にも優しい医療システムを"、署名に取り組み (2月18日号)
  5. ■ 「日野町事件」"最高裁は再審開始確定を"、国民救援会など東京で集会・要請。遺族・支援者訴え (2月18日号)
  6. ■ 2024年国民健康保険料(税)、県が算定、標準保険料を公表。大幅値上げに!?市町からも悲鳴 (2月11日号)
  7. ■ 滋賀県立小児保健医療センター"今のまま残して充実を"―来年統合(廃止)・病床削減計画に 県が意見募集(2月20日まで) (2月11日号)
     ◆立命館大学元教授・中村隆一さん。"統合は県の役割放棄"
  8. ■ 2024年国民健康保険料(税)、県が算定、標準保険料を公表。大幅値上げに!?市町からも悲鳴 (2月11日号)
  9. ■ 荷物が届かない?物流の「2024年問題」―"賃上げで人手不足解消を"。全日本建設交運一般労働組合滋賀県本部執行委員長・土田将史さんに聞く (2月11日号)
  10. ■ "自衛隊に名簿渡すな"、東近江地区労など8団体が市に要請 (2月11日号)
  11. ■ 大津で「キンカン行動」。"能登地震の教訓を受け止めよ" (2月11日号)
  12. ■ 「住民の足」 減便・廃止相次ぐ。近江鉄道・京阪バス、4月から20路線67便。利用者悲鳴 "困る!!" (2月11日号)
  13. ■ 能登地震で"被災した仲間を支える"―水産業者招き、支援イベント。2月23日、長浜市「ごんせ」で2回目 (2月11日号)
  14. ■ 県が「ひとり親家庭実態調査」。6割以上が"暮らし向き苦しい" (2月11日号)
  15. ■ 近江八幡市で「三方よしの会(近江八幡精神障がい・発達障がい・当事者・家族の会)」が学習会。"共に生きるまちづくりとは"(「会」・馬場さん) (2月11日号)
  16. ■ 能登地震から1ヵ月―断水・停電続く被災地。滋賀の避難所設備は…"災害関連死ふせぐ備えを" (2月4日号)
     ◆NPO法人「しがいち防災研究所」理事長、元湖南広域消防局長(野洲市)・岩佐卓實さんの話。"「自助・共助」重視の計画見直しを"
  17. ■ "やっと動き出した!!"―養護学校 新設に県が調査予算。長年の要望実る。開校時期・用地は白紙。"一刻も早く" (2月4日号)
  18. ■ "小児保健医療センター廃止するな"、「病院の未来を考える会」が県に存続署名を提出 (2月4日号)
  19. ■ 日本共産党大津市議団が「市民公開研修会」―「土地利用規制法」の危険性学ぶ。"戦争国家につながる" (2月4日号)
  20. ■ ダイハツ検査不正問題、生産再開めど立たず (2月4日号)
  21. ■ 不登校支援"まず第一歩"―県がフリースクール利用に支援。アンケート協力で、月5,000円程度 (2月4日号)
  22. ■ 【団体機関紙から】「救援会交流しが」が500号に。創刊は2011年(「救援会交流しが」第500号より抜粋) (2月4日号)
  23. ■ "国民健康保険料(税)上げるな"、日本共産党滋賀県地方議員団が県に迫る。"「統一化」撤回を" (1月28日号)
  24. ■ 【滋賀民報インタビュー】滋賀のみなさん、"はいさい" 沖縄県・玉城デニー知事。国が「代執行」 米軍新基地建設を強行。"当たり前の民主主義へ、力を合わせましょう" (1月28日号)
  25. ■ 年金者組合滋賀県本部が「文化祭」。"平和への願い込めて" (1月28日号)
  26. ■ 滋賀県が2024年度当初予算見積発表。県民の願いは後回し、「行革」で福祉切り捨て。"大型イベントに大盤振る舞い"―国スポ大会準備に50億円、大阪・関西万博に5億円 (1月28日号)
  27. ■ 『県政刻々―私の視点』日本共産党滋賀県議・節木三千代さん。社会福祉法人グローへの指定管理継続―性暴力事件で係争中の法人、"認められない" (1月28日号)
  28. ■ 【11月滋賀県議会ファイル】自公など県民の請願不採択、原発促進求める意見書可決 (1月28日号)
  29. ■ 滋生連(滋賀県生活と健康を守る会連合会)」が2024年交流会。"生活守るためがんばろう"(滋生連会長・稲森さん) (1月28日号)
  30. ■ 能登地震で不安広がる中、美浜3号機(福井)を再稼働。"原発動かすな" (1月28日号)
  31. ■ "禰屋(ねや)さんの無罪勝ち取ろう"―倉敷民商弾圧はね返す会が近江八幡で定期総会。"検察が追い込まれてきた" (1月28日号)
  32. ■ 滋賀県商工団体連合会・民商が決起集会。"民商の仲間を増やそう"。春の運動、大きく成功へ (1月28日号)
  33. ■ 「ダイハツ」検査不正で操業停止―労働者から悲鳴。関係企業県内に187社、地域経済に打撃。"手当なくなり減収" (1月21日号)
     ◆苦境語る・下請け会社の派遣労働者。"先が見えない"
  34. ■ 『初春随想』園城寺(三井寺) 長吏、びわこトラスト理事長・福家(ふけ)俊彦(しゅんげん)さん。「ピュシス」としての琵琶湖―自然本来の姿で捉える (1月21日号)
  35. ■ "被災地に届けよう"―能登地震の募金訴え(守山市) (1月21日号)
  36. ■ 【視察記】関連経費膨らむ大阪万博、開催予定地の夢洲(ゆめしま)では…日本共産党衆院3区予定候補・佐藤耕平さん。"中止させ、バクチ国家への道を止めよう" (1月21日号)
  37. ■ "取りすぎた保険料還元せよ"、大津市議会が「介護保険料引き下げ請願」採択 (1月21日号)
  38. ■ 大津京イオン、不安に応えぬままで閉店。利用客も従業員も困惑 (1月21日号)
  39. ■ 湖東民商、TikTok(ティックトック)で情報発信中。"「いいね」1万目指します!" (1月21日号)
  40. ■ 福井原発訴訟 口頭弁論―基準地震動 "過小評価"、地震学者・赤松氏が証言(「しがの住民と自治」第389号より抜粋) (1月21日号)
  41. ■ 沖縄・辺野古新基地問題 "戦争のための基地許さない"、工事再開強行に抗議 (1月21日号)
  42. ■ 今年最初の「キンカン行動」、"地震列島に原発いらない" (1月21日号)
  43. ■ 元日襲った震度7―能登半島地震。被害は甚大・安否不明者いまだ多数。"一人でも多く助かって" (1月14日号)
     ◆日本共産党が各地で募金訴え
  44. ■ 琵琶湖の水位低下続く。滋賀県が渇水対策本部設置、2005年以来19年ぶり (1月14日号)
  45. ■ "再審法改正を"、米原市・日野町議会が意見書可決。国民救援会の請願実る (1月14日号)
  46. ■ 所得税法56条廃止求める意見書、甲良町議会が可決 (1月14日号)
  47. ■ 草津市・学校給食を無償化、1~3月分のみ。保護者ら歓迎、"ずっと続けて" (1月14日号)
  48. ■ 沖縄辺野古新基地「代執行」に抗議。"沖縄だけの問題ではない" (1月14日号)
  49. ■ "気候危機の打開へ いますぐアクション!!"、若者たちがムーブメント―FFF(フライデーズ・フォー・フューチャー)滋賀 大学生・高校生らが先頭に。"未来を守れ"、"地球を守れ" (1月7日号)
     ◆「気候アクション滋賀ネットワーク」環境カウンセラー・南村多津恵さん
  50. ■ No more War 難民支援を通じて~国際救援活動に参加する看護師・押谷晴美さん(長浜市)。現地で見たのは"人の優しさ"。"声がかかれば、世界のどこまでも" (1月7日号)

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