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社会 《滋賀民報記事一覧》

    2021年
  1. ■ 石油高騰が"生活直撃"―生活保護利用者、"冬季加算増やして"。"冬が越せない"、滋賀県生活と健康を守る会連合会が県に緊急要望 (12月5日号)
     ◆"福祉灯油制度を"、日本共産党滋賀県議団が緊急要望
     ◆豊郷町・日本共産党の要望実る。"暖房費の増額、助かります"
  2. ■ 滋賀県内でも増える"権利ゼロ"の労働者・料理宅配サービス「ウーバーイーツ」ドライバーに聞くと。"事故が心配…"。労災、労働時間・最賃規制もなく (12月5日号)
  3. ■ 『救援運動 この一年』日本国民救援会滋賀県本部 事務局長・川東 繁治さん―えん罪事件支援、再審法改正めざす (12月5日号)
  4. ■ 大津市旧志賀町・コンポスト事業廃止に…住民困惑。"ごみ減量になっていたのに" (12月5日号)
  5. ■ 『ヒト人now』フードバンクながはま・村山さおりさん、前田智博さん。"地域の子ども、若者は宝物です" (12月5日号)
  6. ■ "食料、ありがたい"、大津で「ささえあい秋の市」 (12月5日号)
  7. ■ 県内農業ピンチ―米価暴落、燃油も高騰。農家悲鳴、"集落営農 維持できない" (11月28日号)
     ◆滋賀県農政連会長(元自民党県議)も"米価を上げないと"。県農政連会長、農事法人「夢ファームせんだ」理事長(長浜市)・野田藤雄さん
  8. ■ 米価対策で、お米のプレゼント~米原市が5,400袋を子育て世帯へ。JAレーク伊吹が協賛 (11月28日号)
  9. ■ 琵琶湖の水位が低下、14年ぶりの規模。漁業などに影響 (11月28日号)
  10. ■ "時短協力金を1日も早く"―日本共産党滋賀県議団が知事に要請 (11月28日号)
  11. ■ "原油高騰から生活・営業守れ"、日本共産党大津市議団が市に要望 (11月28日号)
  12. ■ "障害があっても働きたい"―きょうされん滋賀支部40周年フェスタ (11月28日号)
  13. ■ "旧漁業倉庫を改修したい!"、中村水産(高島市)がクラウドファンディング呼びかけ (11月28日号)
  14. ■ 大津生活と健康を守る会、ランチサロン再開。"みんなで食べると美味しい" (11月28日号)
  15. ■ "原発増設許さない"、大津でキンカン行動 (11月21日号)
  16. ■ 栗東市で国保税払えず、差押え…日本共産党と生健会が交渉し、返金。"全額が戻ってきた" (11月21日号)
  17. ■ コロナ「宣言」下、入札業者と飲食。高島市議(自民系)に市民怒り (11月21日号)
  18. ■ 子育てと教育を語るつどい、"既成の価値観 疑って"―石川優実さんが講演 (11月21日号)
  19. ■ 大学生をサポートする就活room「tugumi(つぐみ)」(大津市)。"学生時代を存分に使ってほしい" (11月21日号)
  20. ■ 昨年度、京滋の私大・短大で「困窮で休・退学」1,000人超 (11月21日号)
  21. ■ 介護・認知症なんでも相談、滋賀県社会保障推進協議会などが取り組み (11月21日号)
  22. ■ 日本はまた「化石賞」―COP26(国連・気候変動枠組み条約第26回締約国会議) 【私の発言】 (11月14日号)
     ◆FFF(フライデーズ・フォー・フューチャー)滋賀、大学生・井ノ口環(たまき)さん。"石炭いらない。政府は耳を傾けて"
     ◆まんまるなないろの地球 代表・ディーガン美佐子さん。"言い訳している余裕もない"
  23. ■ 業者ら怒り、"時短協力金が来ない"。"これでは正月も迎えられない"―お好み焼き店店主(大津市) (11月14日号)
     ◆滋賀県商工団体連合会が県に要望。一刻も早い給付と新たな支援策など
  24. ■ 守山市、プラ分別 取りやめ―"家庭ごみ 増えた"、住民困惑。県内市町のプラごみは…分別回収は9市のみ (11月14日号)
     ◆環境活動家、イラストレーター(守山市在住)・八尋由佳さん。"分別意識の低下が心配"  ◆元日本環境学会会長(竜王町在住)・畑明郎さん。"プラ生産そのものを減らす仕組みを"
  25. ■ "支援ありがたい"―民青同盟滋賀県委員会が「食料支援」12回目 (11月14日号)
  26. ■ "安心して住み続けられる地域を"、湖南市で「ファーム十二坊」収穫祭 (11月14日号)
  27. ■ 公害と原発事故を学ぶ―「東びわこ市民の会」が学習会主催 (11月14日号)
  28. ■ "年金引下げストップ"、「年金一揆」に約70人 (11月7日号)
  29. ■ 長浜市余呉町、離村7集落の写真展「琵琶湖源流の美と暮らし」~自然の恵みと共に生きた人々。元長浜城歴史博物館館長・吉田さん撮影 (10月31日号)
  30. ■ 来春完成予定・劇映画「わが青春つきるとも ―伊藤千代子の生涯―」。戦前、不屈に闘った女性 (10月31日号)
  31. ■ "気候危機の打開を"、日本共産党・佐藤こうへい候補、環境保護団体「あちゃはぴ」。語り合い、熱いエール (10月24日号)
  32. ■ 「琵琶湖干拓物語」消えゆく内湖と新たな大地~貴重な写真と資料で企画展。戦時下の食糧増産で水田に。10月28日まで県立公文書館(県庁内)で (10月24日号)
  33. ■ 湖東記念病院事件・県警、謝罪後も犯人扱い。西山さん、"余計傷つく"。日本共産党県議団が抗議 (10月17日号)
  34. ■ 多賀町議会が意見書可決―"所得税法56条廃止を" (10月17日号)
  35. ■ 滋賀キンカン行動が再開。"原発なくす政府を" (10月17日号)
  36. ■ 『ヒト人now』「フードバンク」に寄付を続けるパン屋店主(大津市)・住田義男さん。"一歩踏み出す行動が大事です" (10月17日号)
  37. ■ 豚熱―近江八幡市の養豚場で。1,424頭を殺処分 (10月17日号)
  38. ■ 緊急事態宣言中に高島市・自民系市議が会食。守山市議もゴルフ・会食 (10月17日号)
  39. ■ アオコが発生。西の湖で今年初 (10月17日号)
  40. ■ オオヒシクイ飛来。今秋初、長浜市の琵琶湖岸 (10月17日号)
  41. ■ 国民健康保険料(税)、"高すぎる!!"。県内滞納1万7,421世帯 (10月10日号)
  42. ■ "消費税5%に"―消費税廃止滋賀県各界連絡会など宣伝・デモ (10月10日号)
  43. ■ "米価下落に対策を"、滋賀県内5市町議会が意見書可決 (10月10日号)
  44. ■ "インボイス制度中止を"、野洲市議会が意見書可決 (10月10日号)
  45. ■ 野洲市がポスター作成、"生活保護は権利" (10月10日号)
  46. ■ サル害なくなった!東近江市・「追い払い隊」奮闘。日本共産党も尽力 (10月10日号)
     ◆米原市が大型サル檻を設置。日本共産党の要望実る
  47. ■ 湖東記念病院人工呼吸器事件・国民救援会が滋賀県警に抗議声明。"無罪判決を蹂躙(じゅうりん)" (10月10日号)
  48. ■ 世界気候アクション―"気候危機に対処を"、県内の若者らが行動。"政府は対策急げ" (10月3日号)
  49. ■ 滋賀自治体問題研究所が総会―"コロナ禍、地域の連帯を力に"。作新学院大学・太田教授が講演 (10月3日号)
  50. ■ 野洲市議会が駅前病院整備に関わる修正予算可決。"複合施設より病院を" (10月3日号)
  51. ■ 湖東病院呼吸器事件・滋賀県警本部長、"お詫び申し上げる"。県議会で松本議員(日本共産党)に答弁 (10月3日号)
  52. ■ 「日野町事件」市民集会【続報】"一日も早い再審無罪を"。えん罪事件当事者6氏、"バトンつなごう" (10月3日号)
  53. ■ 米価暴落で危機、中山間地の農業。重労働の草刈り、夜中に代(しろ)かきも(米原市大清水区)。"苦労が報われる米作りに" (10月3日号)
  54. ■ 「湖東病院国賠請求訴訟」・滋賀県警暴挙―「無罪」否定、決済なく地裁提出。一転、知事謝罪。西山さんと弁護団、激怒。"書面撤回を" (9月26日号)
     ◆国賠請求訴訟原告・西山美香さんの話。"許せない!!たたかい抜く"
  55. ■ 「日野町事件」市民集会・"一日も早い再審無罪を"。えん罪事件当事者らが阪原さん激励。"高裁は検察の抗告棄却を!" (9月26日号)
  56. ■ 生活保護 審査請求実る! 答申―"引き下げは理由不十分で違法" (9月26日号)
  57. ■ "原発いらん!" 彦根で「おしゃべりウォーク」 (9月26日号)
  58. ■ "運転差し止めを"、福井原発訴訟(滋賀)で弁論 (9月26日号)
  59. ■ KBS滋賀リスナー会議が総会。"滋賀局を守った" (9月26日号)
  60. ■ 野洲市・近江鉄道路線バス廃止・減便―"生活の足、残して!"。日本共産党が存続・維持を要請 (9月26日号)
     ◆JR(長浜~米原間)も大幅減便。利用者ら"不便になる"、"公共交通の使命を果たせ"
  61. ■ 『ヒト人now』滋賀県品評会で1位に輝いたイチジク農家・谷口健與(けんよ)さん(栗東市)さん。"まだまだ新しいことに挑戦" (9月26日号)
  62. ■ "一緒に気候危機打開を"、民青が「FFF(フライデーズ・フォー・フューチャー)滋賀」招き学習会 (9月26日号)
  63. ■ 緊急事態宣言延長―長期化するコロナ禍、市町の施策を調べると…。"直接支援強めて"。昨年より後退も (9月19日号)
  64. ■ "介護保険料、高すぎる"、県内115人が審査請求。滋賀県生活と健康を守る会連合会が呼びかけ (9月19日号)
  65. ■ "米価暴落に歯止めを"―甲良町議会が請願採択 (9月19日号)
  66. ■ 滋賀県商工団体連合会が県に改善申入れ。"時短協力金は柔軟な対応を" (9月19日号)
  67. ■ 今年も湖底(水深90m)で低酸素、北湖で目安下回る。琵琶湖環境科学研究センターが調査。今後の変動注視 (9月19日号)
  68. ■ 何の補償もないのに…県内緊急事態宣言。業者ら悲痛な声、"自粛と補償一体で" (9月12日号)
     ◆滋賀県運転代行協議会 会長・加藤平治さんの話。"このままでは業界が消滅"
  69. ■ 米原市、守山市・独自にPCR検査。小・中学校、保育園、児童クラブなど対象 (9月12日号)
  70. ■ 陸自大津駐屯地で集団感染。日本共産党が対策申入れ (9月12日号)
  71. ■ 日本共産党湖東地区議員団が県土木事務所に要望。"治水・防災対策を"(日本共産党県議・松本利寛さん寄稿) (9月12日号)
  72. ■ 長浜市・子どもの医療費、中卒まで無料へ。湖南市に続き、滋賀県内11番目。父母ら"助かります" (9月12日号)
  73. ■ 米づくりが消えていく―米価暴落。前年比2~3割減、経営破綻の農家も (9月12日号)
  74. ■ 新型コロナ・急増する子どもの感染―緊急事態宣言下 新学期スタートに不安。学校・保育現場から訴え、"急いで検査を広げて" (9月5日号)
     ◆新日本婦人の会滋賀県本部が県に要望
     ◆滋賀県内病床ひっ迫は"全国最悪レベル"
     ◆滋賀県議会・県補正予算案に日本共産党県議が討論。"臨時の医療施設を"
  75. ■ 東近江市愛東・地域のお店「i・mart」。住民ら2年間の大奮闘でオープン♪ (9月5日号)
  76. ■ 『ヒト人now』LGBTへの差別に対する抗議行動を続ける、樽見拡樹(たるみひろき)さん(26・野洲市)。"マイノリティのまま生きられる社会を" (9月5日号)
  77. ■ 日本共産党が学習会「放射線副読本 読み解き会」特別編。「黒い雨訴訟」から学ぶ (9月5日号)
  78. ■ 学生ごはん応援プロジェクトin 彦根、民青同盟が10回目の食料支援(民青同盟滋賀県委員長・岡田太貴さん寄稿) (9月5日号)
  79. ■ 新型コロナ・自宅療養が激増。診察も投薬もなく、母も感染…"容体急変が怖い"―自宅療養する男性(25・大津市)の話。"医療施設の増設を" (8月29日号)
  80. ■ "「原則自宅」方針の撤回を"、「明るい滋賀県政をつくる会」が県に緊急要請。"感染拡大防止と生活支援を" (8月29日号)
  81. ■ 高島市・東近江市 自衛官募集に協力、高校生らの名簿を自衛隊に。他の17市町(滋賀県内)は「閲覧」、個人情報1万6千人分 (8月29日号)
     ◆"勝手に個人情報渡さないで"―高校生(18・高島市)の話
  82. ■ 【通信/情報】金勝砂防ダム(栗東市)堰堤工事で住民ら不安。日本共産党が県南部土木事務所と懇談、要請(草津市議・藤井三恵子さん寄稿) (8月29日号)
  83. ■ 滋賀の若者・気候危機、行動しよう!!「FFF(フライデーズ・フォー・フューチャー)滋賀」がワークショップ (8月29日号)
  84. ■ 待機児童、滋賀県内で1,000人超える。過去2番目の多さ、「隠れ待機」は最多。"公立保育園の新設・拡充を" (8月29日号)
  85. ■ 原子力規制委員会が審査中断。敦賀2号機のデータ書換え問題。「キンカン」行動でも抗議 (8月29日号)
  86. ■ コロナ感染急拡大 "滋賀も医療崩壊の危機"、感染者が過去最多。急がれる抜本対策。看護師ら悲鳴―"「命の選択」怖い"(救急病棟の看護師(43・大津市))、"ストレスでギリギリ"(コロナ病棟の看護師) (8月22日号)
  87. ■ 滋賀県・「まん延防止等重点措置」適用 (8月22日号)
  88. ■ 各地で大雨被害。前線停滞、6万8千人に避難指示。土砂崩れ・流出…日本共産党議員ら現場へ (8月22日号)
  89. ■ 初公開・日米行政協定書類―滋賀県内の駐留米軍 事故・暴行など119件(1952~54年)。軍事史研究家・大内さんの調査で判明。戦後も米兵に脅かされた住民ら (8月22日号)
     ◆大内照雄さんの話。"現在も続く米軍特権"
  90. ■ 滋賀県の事業者支援金、売上30%減も対象に。滋賀県商工団体連合会・民商の要望実る (8月22日号)
  91. ■ さらなる発展へ、記念誌刊行「滋賀労農大学五十年のあゆみ」 (8月22日号)
  92. ■ 滋賀も感染急拡大。「デルタ株」も増加 (8月8日号)
  93. ■ "私には関係ない!? ほんまに?"―日本共産党比例予定候補・小村さん、思春期保健相談士・あかたさん迎え、民主青年同盟と新日本婦人の会がジェンダー学習会 (8月8日号)
  94. ■ "高齢者の要求実現を"、第33回年金者組合滋賀県本部定期大会 (8月8日号)
  95. ■ エネルギー基本計画に抗議―「キンカン」パレード (8月8日号)
  96. ■ いまも心に…益川敏英さんのこと (8月8日号)
  97. ■ 「不備ループ」12回も申請くり返す。"一時支援金支給 認めて"、長浜の露天商 悲痛!! (8月8日号)
  98. ■ "みんなでご飯を"―「ごはんの会」、信楽・徳源寺で毎月開催 (8月8日号)
  99. ■ 50回迎え、「労農大学」―"地域農業の再建"運動の力に (8月8日号)
  100. ■ 「安定ヨウ素剤配ってよ!しが連絡会」、丹波篠山市長の話に共感 (8月8日号)
  101. ■ 【県政レポート】6月議会を振り返って―日本共産党滋賀県議会議員・黄野瀬明子さん。住民の願いや不安を置き去りにしたダム建設は認められない (8月1日号)
  102. ■ "大型ごみ処理場建設 見直しを"、「荒神山を守る会」結成。彦根市住民ら約100人が集会 (8月1日号)
  103. ■ 本紙調査・広がる"生理の貧困"対策。滋賀県内8市町が生理用品を配布、公共施設や小中学校など (8月1日号)
  104. ■ 看護学生にPCR検査補助(滋賀県)。教員ら歓迎 "ぜひ活用を" (8月1日号)
  105. ■ 新型コロナ・要請に応じない店との取引停止「圧力」―政府の違憲文書、滋賀県にも。飲食店・酒販業者、激怒。菅政権の強権むき出し (7月25日号)
     ◆滋賀県小売酒販組合連合会 会長、「リカーショップやまなか」(甲賀市)代表・山中正一さん。"受け入れがたい"
  106. ■ 大津市・伊香立(いかだち)下龍華(しもりゅうげ)、危険な産廃盛り土。"崩落が怖い"、土石流の恐れに住民ら不安。"国・県・市は盛り土対策を" (7月25日号)
  107. ■ 近畿 梅雨明け。過去最長の62日間 (7月25日号)
  108. ■ 滋賀県内初!! LGBT(性的少数者)パートナーシップ、彦根市で10月から制度導入 (7月25日号)
  109. ■ コロナ禍・広がる支援 (7月25日号)
     ◆日野の農民らが滋賀県大生に、◆民青同盟が食料支援
  110. ■ 県立学校に生理用品~滋賀県が全高校・支援学校トイレに設置。"生理の貧困"支援、女性らの要望実る (7月18日号)
  111. ■ 滋賀県内初の「気候非常事態宣言」―近江八幡市長・小西理(おさむ)さんに聞く (7月18日号)
  112. ■ 各地で相次ぐ土砂災害、大津市で住宅被害。急がれる防災・減災のまちづくり (7月18日号)
     ◆7月3日雨量、東近江で平年の8倍
  113. ■ "性暴力の根絶を"、フラワーデモ。草津市で花を手にアピール (7月18日号)
  114. ■ 滋賀県内の土砂災害警戒区域指定は6,831ヵ所。危険個所整備率わずか22.4% (7月18日号)
  115. ■ 日米共同訓練終わる。高島市・「あいば野平和運動連絡会」が集い。"米兵帰れ"、"実弾訓練やめろ" (7月18日号)
  116. ■ 大津祭、今年も曳山巡行を断念。コロナ影響。曳山責任者会が決定 (7月18日号)
  117. ■ 重大事故の直後なのに…兵器使い攻撃訓練―饗庭野(あいばの)演習場(高島市)。日米共同訓練を強行 (7月11日号)
  118. ■ 自衛隊演習場外の事故 (7月11日号)
     ◆6年間、すべて饗庭野で発生
     ◆場外着弾事故の原因究明、"第三者委員会で"。「あいば野連」と日本共産党が滋賀県に要請
  119. ■ "美浜3号機の運転停止を"―4漁協が滋賀県議会に請願。"事故が起これば、漁業が崩壊" (7月11日号)
  120. ■ 1ヵ月ぶり、滋賀「キンカン」再開。美浜原発の再稼働に抗議 (7月11日号)
  121. ■ 本紙の情報公開請求で判明―2019年の日米共同訓練にこんな苦情が。住民が自衛隊に電話。"家が揺れる"、"市街地飛ぶな" (7月11日号)
  122. ■ 【市町議会フラッシュ】 (7月11日号)
     ◆別姓選択を敵視する意見書、滋賀県内3市で可決。自民党議員らが全市町で策動。"ジェンダー平等に逆行"、日本共産党など反対
     ◆"インボイスの導入中止を"―東近江市議会が意見書可決
     ◆甲賀市で「手話条例」施行へ。市議会が条例可決
  123. ■ 福祉現場、"コロナ禍こそ公助を"―福保労滋賀支部が社会福祉研究交流集会 (7月11日号)
  124. ■ "「生理の貧困」なくして"―新婦人野洲支部が生理用品を学校に寄贈 (7月11日号)
  125. ■ 滋賀県が「生理の貧困」アンケート集計。4人に1人が生理用品購入に「苦労」 (7月11日号)
  126. ■ "ジェンダー平等社会を"、日本共産党滋賀県委員会が県に提案 (7月11日号)
  127. ■ 滋賀県母親大会連絡会が県に要請―"いつでも無料でPCR検査を" (7月11日号)
  128. ■ クリーンハイク(清掃登山)を終えて~滋賀労山が49回目。8山域の登山道から187㎏のゴミを回収(滋賀県勤労者山岳連盟理事長・宮内眞子さん寄稿) (7月11日号)
  129. ■ 【新刊紹介】「歴史の真実と向き合おう ― 歴史修正主義への反論」井口和起、近藤學、成瀬龍夫、山田稔/文理閣 (7月11日号)
  130. ■ 陸自饗庭野(あいばの)演習場(高島市)・砲弾、場外で炸裂。住民ら激怒!!1つ違えば人命が…6年間で重大事故4回。"実弾訓練やめろ"―日米共同訓練期間中の事故 (7月4日号)
  131. ■ 滋賀県知事が「大戸川ダム」建設に同意表明。日本共産党が知事意見に対する「見解」発表―"治水効果は限定的。環境負荷の大きい大戸川ダム建設でなく、住民参加による流域治水を" (7月4日号)
  132. ■ 美浜原発3号機、見切り発車で再稼働。住民9氏、差止めを申立て (7月4日号)
  133. ■ 饗庭野演習場・砲弾事故に抗議相次ぐ。滋賀県議会が決議、高島市議会が意見書 (7月4日号)
  134. ■ 障害者歯科医療 移転でピンチ。日本共産党の節木、杉本県議が滋賀県口腔衛生センターを視察 (7月4日号)
  135. ■ コロナ禍・障滋協(障害者の生活と権利を守る滋賀県連絡協議会)が県と懇談。"安心と安全を" (7月4日号)
  136. ■ "辺野古新基地ストップできる"―「沖縄連帯のつどい」 (7月4日号)
  137. ■ 【書評】木田昌志著「親鸞聖人の教え その内実」(近江八幡市/日本ベトナム友好協会全国理事・伊藤勝巳さん寄稿) (7月4日号)
  138. ■ "日米共同訓練は中止を"、上空から戦闘ヘリで実弾射撃も―饗庭野(あいばの)演習場でかつてない危険訓練。県民から不安、怒り、あいば野平和運動連絡会が中止要請 (6月27日号)
     ◆異常事態―訓練公表はたった8日前。使用管理規則に違反
  139. ■ 年金減らし、医療費2倍…滋賀県高齢期運動連絡会など怒りの県庁前集会 (6月27日号)
  140. ■ 新型コロナワクチン接種・旧志賀町から瀬田まで?!会場遠すぎて諦める高齢者も。"大津北部に接種会場を"、住民ら市議会に請願 (6月27日号)
  141. ■ 滋賀県商工団体連合会が県に要請―給付金、"売上3、4割減も対象に" (6月27日号)
  142. ■ 老朽原発・美浜3号再稼働―23日にも関電が強行ねらう。全国初 「原則40年」壊す暴挙、県内各地で"再稼働反対!" (6月20日号)
  143. ■ "地盤安定性の評価 間違い"、原発運転差し止め住民訴訟で陳述 (6月20日号)
  144. ■ 香害(こうがい)―洗剤・柔軟剤などが原因。「化学物質過敏症」の女性、"私には毒ガス"―日本共産党・黄野瀬県議と共に滋賀県に訴え (6月20日号)
  145. ■ 『記者の目』原発再稼働、阻止の光 (6月20日号)
  146. ■ 「一生快走 一生青春」~玉木さん(弁護士)偲び、家族が遺稿集 (6月20日号)
  147. ■ 大津市・懸念広がるごみ問題。住民ら「考える会」結成 (6月20日号)
  148. ■ 近江八幡でリフォーム助成、コロナ対策で復活。"全県統一の制度を" (6月20日号)
  149. ■ 公衆電話・ピーク時の10分の1―"困る!"。"まだ減るかも…"、総務省が諮問 (6月20日号)
  150. ■ コロナ直撃・滋賀県内唯一の演劇鑑賞団体「ひこね演劇鑑賞会」が存続の危機。"演劇の灯を共にともしつづけたい"―新しい会員の輪を広げようと奮闘 (6月20日号)
  151. ■ 国民健康保険料(税)―「滋賀民報」調べ。県内8市町が値下げ、日本共産党などの運動実る (6月13日号)
  152. ■ 生活保護費引き下げ不服審査・"全国に例のない画期的勝利"。2018年に申立て、全員(大津・守山)の請求実る (6月13日号)
     ◆滋賀第一法律事務所 弁護士・永芳明さん。基準引き下げが憲法違反であることが広く明らかに
  153. ■ "民商運動の成果を確信に"―滋賀県商工団体連合会が総会(事務局長・植田義和さん寄稿) (6月13日号)
  154. ■ 美浜3号機・ずさん工事、日本共産党・笠井衆院議員が再び追及。"再稼働は中止せよ" (6月13日号)
  155. ■ 子ども医療費・湖南市で中卒まで無料に。父母ら大喜び、党派超え運動実る (6月13日号)
  156. ■ 東京五輪 深まる矛盾―ホストタウン市困惑。"選手団との交流ムリ" (6月13日号)
  157. ■ コロナ禍の助け合い、米原市で食料支援バザー。平尾市長も参加(同実行委員会事務局・冨田清和さん寄稿) (6月13日号)
  158. ■ 新型コロナワクチン接種・高齢者 "自力で会場に行けない"―滋賀県内12市町が送迎など。国・県がもっと支援を (6月6日号)
     ◆ぜぜ健康友の会会長・松村恒夫さんの話。"ボランティア任せはダメ"
     ◆湖北生活と健康を守る会、日本共産党が要請―米原市が「移動・付き添い支援事業」
  159. ■ 梅雨の晴れ間に田植え。作付面積は全県で1.5%減 (6月6日号)
  160. ■ "生理用品の学校配布を"、新日本婦人の会滋賀県本部が県に要請 (6月6日号)
  161. ■ "学校、保育園、学童、障害者施設で検査を"、3団体が大津市に要請 (6月6日号)
  162. ■ "子ども全員にPCR検査を"―新日本婦人の会東近江支部、草津支部が滋賀県に要望 (6月6日号)
  163. ■ 滋賀農民連が定期大会。"コメ暴落阻止を" (6月6日号)
  164. ■ 五輪「狂騒曲」―コロナ禍の聖火リレー、超過密。沿道に人だかり。"感染広がっているのに" (6月6日号)
  165. ■ 『湖国の人』"どの命も大切に"―飼育放棄された犬・猫を保護する、「ぼくらはみんないきている」代表・奥千夏さん(47)。悲しい過去にも向き合ってくれる里親に (6月6日号)
  166. ■ 美浜原発3号機・本紙報道、ずさんな溶接工事―原子力規制庁が日本共産党・笠井衆院議員に回答。"確認できないと合格証出さない" (5月31日号)
     ◆"再稼働は言語道断。調査すべき"―ばいばい原発高島連絡会・中平清三さんの話
  167. ■ 「志賀日赤を守る会」が訴え、"五輪中止、コロナに全力を"。病床削減推進に抗議 (5月31日号)
  168. ■ 「沖縄と心つなぐライブ」、滋賀県内ミュージシャンも参加―ジンと熱く (5月31日号)
  169. ■ 『フクシマ10年―原発と滋賀』賠償訴訟の勝利必ず―福島からの避難者に聞く。「原発賠償関西訴訟」原告団 副代表・佐藤勝十志さん(栗東市) (5月31日号)
  170. ■ 観測史上最大の降水量―大津市南小松・20日の大雨で (5月31日号)
  171. ■ "生活保護費引き下げるな"、滋賀県生活と健康を守る会連合会が活動方針 (5月31日号)
  172. ■ 米原市醒井「地域の医療を守る会」、"診療所 早期設置を"―署名2,020筆提出 (5月31日号)
  173. ■ 『ヒト人now』生活支援活動「見守り愛"絆"」代表・赤田明さん(彦根市)。"ありがたい"に顔ほころぶ (5月31日号)
  174. ■ "町内に検査センターを"、豊郷・「PCRの検査拡充を求める会」が署名提出 (5月31日号)
  175. ■ 日本共産党滋賀県議団、高島市議団が保健所・市に要請―"大規模検査の実施を" (5月31日号)
  176. ■ コロナ禍の今…五輪中止を!!【スポーツ、医療関係者の声】 (5月23日号)
     ◆滋賀県、聖火リレー強行へ。県民・"感染広がってるのに"
     ◆日本共産党県議団が知事に申入れ―"コロナ対策に集中を"
  177. ■ "PCR検査の拡充を"、コロナ「『第4波』から命を守る署名」日本共産党が取り組み (5月23日号)
  178. ■ 安全の誓い新たに―信楽高原鐵道事故から30年。事故現場付近で慰霊法要 (5月23日号)
  179. ■ 県の新型コロナ感染症対策・経営強化支援が延長。滋賀県商工団体連合会・民商の要望実る (5月23日号)
  180. ■ 滋賀県内5団体が知事に要望―"学校、幼稚園、障害者施設で検査を" (5月23日号)
  181. ■ 三日月滋賀県知事が「ゴルフコンペ」。県民から怒り、"自粛求めてるのに" (5月23日号)
     ◆日本共産党・節木三千代県議の話―"あまりにも危機感がない"
  182. ■ 『記者の目』信楽列車事故から30年。心に刻みたい… "安全は追求されているのか" (5月23日号)
  183. ■ 愛荘町・預かり保育、"助かります"―広がる子育て支援。日本共産党・滝町議が要望 (5月23日号)
  184. ■ 野洲市立病院問題・"駅前に早く整備を"、"市長の市民無視、許せない"―日本共産党の主張に市民ら共感 (5月23日号)
  185. ■ "まさか感染するとは"―大津市の女性、100歳でコロナ完治 (5月23日号)
  186. ■ 「滋賀民報」調査・子どもの医療費助成、近江八幡・野洲で拡充。広がる通院費助成。県内9市町が中卒まで無料 (5月16日号)
  187. ■ 美浜老朽原発"再稼働やめよ"―「滋賀民報」告発もとに日本共産党・笠井衆院議員、衆院経産委員会で梶山大臣らに迫る。"ずさんな安全対策工事だ" (5月16日号)
  188. ■ "老朽原発 再稼働するな"―関電支社前で滋賀「キンカン行動」 (5月16日号)
  189. ■ "大津保健所が危機的状況"、日本共産党大津市議団が県に要請。"検査拡充や体制強化を" (5月16日号)
  190. ■ 障害者の生活と権利を守る滋賀県連絡協議会が第51回総会。"誰もが安心できる社会を" (5月16日号)
  191. ■ 第49回クリーンハイク(清掃登山)―29、30日と来月6日、滋賀県内12コースで (5月16日号)
  192. ■ 滋賀県生きもの総合調査委員会が「滋賀県で大切にすべき野生生物 滋賀県レッドデータブック2020年版」発刊 (5月16日号)
  193. ■ 【「憲法記念日」に聞く】滋賀弁護士会会長・森野有香さん。"9条は平和主義うたう憲法の礎" (5月2日号)
  194. ■ 新型コロナ感染者が滋賀県内でも最多。日本共産党県委員会が「命守る緊急署名」に取組み (5月2日号)
  195. ■ 民青同盟が食料支援、草津で「0円ホッといちば」。学生が列 "バイトもない中、助かりました" (5月2日号)
  196. ■ 信楽列車事故30年―"あの日、忘れない"。JR西日本と信楽高原鐵道(SKR)が単線で正面衝突、42人が亡くなる大惨事。安全の誓い新たに (5月2日号)
     ◆遺族の青年 消防士に―甲賀消防副士長・小森颯(はやて)さん(28)。"人の役に立ち、命を救う仕事に"
  197. ■ 滋賀県商工団体連合会・民商が県、大津市に要望―"中小業者に直接支援を" (5月2日号)
  198. ■ 新日本婦人の会滋賀県本部が要望書提出。"学校でのPCR検査を" (5月2日号)
  199. ■ 新婦人大津支部が市に要望、"生理用品の無償提供を" (5月2日号)
  200. ■ 米原市"醒井地域に診療所を"、「地域の医療を守る会」結成。自治会、住民らが署名運動 (5月2日号)
  201. ■ 【ルポ】大津の「こどもSW(ソーシャルワーク)センター」③ 補助金が減額に。子どもにかけがえのない居場所、"受け入れたい子がいるのに" (5月2日号)
  202. ■ 民青同盟が「ジェンダー学習会」。"多様な性、認めて" (5月2日号)
  203. ■ 『湖国の人』無農薬にこだわり、お茶栽培―かたぎ古香園7代目 片木隆友さん(42)。"天空の茶畑の景色は最高です" (5月2日号)
  204. ■ 高齢者医療費、"2割負担やめて!!"―滋賀民医連がアンケート結果発表。81%が「負担感じる」 (4月25日号)
     ◆滋賀民医連会長・東昌子さんの話―"限界を超えた負担です"
     ◆滋賀県高齢期運動連絡会などがパレード。"高齢者いじめるな"
  205. ■ "「滋賀旅」中止を"、"コロナ封じ込め対策を"―日本共産党滋賀県議団、緊急要望・署名を提出 (4月25日号)
  206. ■ 草津市・"生理用品、配布します"。日本共産党・藤井市議の要望実る (4月25日号)
  207. ■ "えん罪事件、撲滅を"―国民救援会が「びわこ一周キャラバン」 (4月25日号)
  208. ■ "原発汚染水 流さないで"―滋賀からも怒りの声 相次ぐ (4月25日号)
     ◆関電前でキンカン行動、"海洋放出は撤回しろ"
     ◆朝日漁業協同組合副組合長(長浜市)・松岡正富さん。"陸上保管で止めないと"
  209. ■ 【ルポ】大津の「こどもSW(ソーシャルワーク)センター」② 居場所のない夜。貧困、虐待、学校のいじめ―"さみしく、むなしかった" (4月25日号)
  210. ■ 住民、"洪水被害が心配"。日本共産党甲賀市議団が河川を現地視察 (4月25日号)
  211. ■ 新型コロナワクチン・苦情殺到―電話つながらん/文字小さい/パソコンない…。"丁寧な対応に改善を" (4月18日号)
  212. ■ "性暴力のない社会を"―大津・草津で「フラワーデモ」。オンライン講演会も (4月18日号)
  213. ■ 「日野町病院事件」大阪高裁で新たな展開へ―再審弁護団長・伊賀興一さんに聞く。阪原さんの無実示す新証拠 (4月18日号)
  214. ■ コロナ関連3月の解雇、前月の22倍―滋賀県内で累計729人に。"職場がクラスターで休業…"。助成金縮小に怒り、"支援を継続して" (4月18日号)
  215. ■ コロナ禍で暮らし困窮―滋賀県社会福祉協議会などが「レポート」 (4月18日号)
  216. ■ "遊具ができた!"、近江八幡市・「住みよい会」など要望 (4月18日号)
  217. ■ 【ルポ】大津の「こどもSW(ソーシャルワーク)センター」① コロナ禍の新学期。"きょう、お昼食べてへん"。"しんどさ"抱える子の居場所 (4月18日号)
  218. ■ コロナ対策支援金、滋賀県商工団体連合会が説明会。日本共産党議員らも参加 (4月18日号)
  219. ■ 値上げラッシュ・光熱費、食料品…。"年金は減らされたのに" (4月11日号)
  220. ■ 「湖東記念病院事件」真っ白な判決から1年…。国賠裁判も仕事も新たな挑戦、充実!西山美香さん (4月11日号)
  221. ■ 『フクシマ10年―原発と滋賀』原発再稼働に不安、怒り… (4月11日号)
     ◆漁師、「中村水産」代表・中村清作さん(35・高島市)の話。美浜原発から28㎞の海津漁港(高島市)では…。"琵琶湖の漁師として再稼働を認められない"
     ◆県民"逃げられない"―そもそも避難計画はつくれない
  222. ■ 大戸川ダム、早期着工へ自民が推進。県議会で決議、大津市議会で意見書。日本共産党が反対討論 (4月11日号)
  223. ■ コロナ再拡大―「ぜぜ健康友の会」が滋賀県に"検査広げて"と署名提出 (4月11日号)
  224. ■ 「グロー」滋賀県指定管理、県民から疑問噴出。議事録が公開されたが…県が大半を黒塗り。"県は性暴力事件に毅然とした対応を" (4月11日号)
  225. ■ 倉敷民商弾圧事件・"禰屋(ねや)さんに無罪判決を"。「弾圧はね返す滋賀の会」が宣伝行動 (4月11日号)
  226. ■ "安定ヨウ素剤の事前配布を"、「ヨウ素剤を配ってよ!しが連絡会」が総会 (4月11日号)
  227. ■ 値上げの4月、コロナ禍に介護保険料ズシリ!!平均月額、制度開始時の2倍超に。滋賀県内9市町が値上げ。豊郷町は値下げ、9市町で据え置き (4月4日号)
     ◆値下げした豊郷町では…「豊郷町の介護保険をよくする会」代表・長谷川さふみさんに聞く。住民の運動が実る
  228. ■ "食料支援、とても助かる"―民青同盟が大津で取り組み。学生ボランティアも (4月4日号)
  229. ■ 『フクシマ10年―原発と滋賀』40年超の美浜3号、高浜1・2号機、関電が再稼働狙うが…。"老朽原発は危険すぎる" (4月4日号)
  230. ■ 大津上空飛行のオスプレイ、沖縄で危険訓練。空中給油、兵士の降下訓練… (4月4日号)
  231. ■ 民青同盟が食料支援とともにアンケート活動。"授業料が払えない"―コロナ禍で苦境、学生たちの声 (4月4日号)
  232. ■ 『ヒト人now』伊吹山ネイチャーネットワーク事務局長・山下吉和さん。"「伊吹山やまはな便り」お届けします" (4月4日号)
  233. ■ コロナ影響、病院収益 大幅減!!―経営への影響 懸念。"今すぐ減収に補てんを" (3月28日号)
     ◆湖北病院事務局長・田中正樹さんの話。"地域医療の要、財政支援を"
  234. ■ 新型コロナ・医療ひっ迫が救急搬送に影響。搬送困難が1.4倍(昨年、大津) (3月28日号)
  235. ■ 現地ルポ・福島から10年、福井では… (3月28日号)
     ◆"このままでは福島原発の二の舞に"―美浜原発工事にかかわった吉本選(えらぶ)さんが告発。ずさんな部品工事を強いられ…
     ◆住民ら"再稼働は止めて"―「安全神話」復活する「原発銀座」で
  236. ■ 日本共産党滋賀県議団が知事に緊急要請、"コロナ封じ込めへ大規模検査を" (3月28日号)
  237. ■ 滋賀県内初の一斉PCR検査、彦根市袋町の飲食店対象に。1日2万円の休業支援も (3月28日号)
  238. ■ 『ヒト人now』弁護士(滋賀第一法律事務所)・犬飼貴文さん。"弁護士の生き方がおもしろい" (3月28日号)
  239. ■ 全国監視網の一翼を担って…オスプレイの飛行をリアルタイムで追跡 (3月28日号)
  240. ■ "保育園に入れない"、滋賀県待機児、最多2,131人。"園増設と保育士確保を" (3月21日号)
     ◆"保育園落ちてばかり!!"(大津市)
  241. ■ 自民党・滋賀県議会議長が暴言―夫婦別姓に、"詐欺みたいなもん"。国会議員の「圧力」文書に同調 (3月21日号)
  242. ■ 新型コロナ新規感染者、人口10万人当たりで見ると…滋賀は近隣府県で突出。"大規模検査の実施を" (3月21日号)
  243. ■ 10年目の「3・11」各地で行動 (3月21日号)
     ◆福井原発訴訟(滋賀)を支える会、講演会と総会開く
     ◆日本共産党女性後援会、"フクシマを忘れない"宣伝
     ◆民青同盟滋賀県委員会がキャンドルアピール
  244. ■ ようやく3年ぶり琵琶湖の全層循環。日本共産党・穀田衆院議員が国会質問―"生態系の危機" (3月21日号)
  245. ■ 滋賀県が新事業として予算案に計上、学童保育・指導員の実態調査へ (3月21日号)
     ◆"さらに声を届ける"―県学童保育連絡協議会事務局長・片山源之さんの話
  246. ■ 解放運動無名戦士、滋賀から14氏合葬。墓前祭などは中止 (3月21日号)
  247. ■ "写真集作成へ支援を"―「多機能型重症児者等デイサービスふぁみりぃ」、3月30日までクラウドファンディング (3月21日号)
  248. ■ 忘れないフクシマ―大事故から10年「3・11」原発のない社会へ、膳所公園・「びわこ集会」に500人。"美浜・高浜(老朽原発)動かすな" (3月14日号)
     ◆爆笑と共感、"根っこは同じ人権問題"―せやろがいおじさんトーク
     ◆布絵展や講演会―多彩な催しで交流、生涯学習センターでプレ企画
  249. ■ 滋賀も同じ!!原発から30~50㎞の飯舘村は…【福島続報】。高線量、今も続く被害―戻ってきた住民は2割弱。"あの事故さえなかったら…"、"なんという国か" (3月14日号)
  250. ■ 事故は終わっていない【福島続報】 (3月14日号)
     ◆漁師ら不安、原発処理水の海洋放出。浪江町議(無所属)、漁業者・髙野武さんの話―"海の幸がまた風評に…"
     ◆英語の看板に「高線量」「早く通り過ぎて」
     ◆浪江町加倉で、一時帰宅のためのスクリーニング場が今も…
  251. ■ 湖東記念病院事件・国賠訴訟で初弁論―"司法よくする一歩"。国と滋賀県は争う姿勢 (3月14日号)
  252. ■ 生活保護費 引下げ、不服審査請求が実る。利用者の女性(守山市)に6万円支給 (3月14日号)
  253. ■ 10年目のフクシマ "あの日"は終わらない―「民報」取材班、原発の町・双葉へ。住民意向調査「戻りたい」は1割。"私の人生を奪った原発事故"。住宅も街並みも今はなく… (3月7日号)
  254. ■ 大震災・原発事故から10年の福島県、今も3万6千人が避難 (3月7日号)
  255. ■ 原発がある双葉町は今…(写真特集) (3月7日号)
  256. ■ 『頑張る-young-若者』日本共産党福島県議・大橋沙織さん。"原発は福島だけの問題じゃない" (3月7日号)
  257. ■ 医療現場でいま…"いつもプレッシャー感じて"、"休憩なしで水も飲めない"、看護師たち悲鳴。"「感謝」言うなら人と金を"。滋賀は病床数・医師数など近畿最低 (2月28日号)
  258. ■ 「県民の命を守る署名」4,464筆に。日本共産党滋賀県委員会・県議団が知事に提出 (2月28日号)
  259. ■ 彦根で「子ども脱被ばく裁判」お話会。18人が集い、活発な討論(原発問題に向き合う『女性ネットワーク』・木谷さん寄稿) (2月28日号)
  260. ■ JRダイヤ改正・"湖西線 減便しないで!!"、堅田―近江舞子間、1日4往復8本取り止めなど。住民ら"ますます不便に" (2月28日号)
  261. ■ 近づく3・11。100回超え、原発なくす日まで―「原発いらんねん ひこねおしゃべりウォーク」 (2月21日号)
  262. ■ 新型コロナウイルス、滋賀県内で変異株 (2月21日号)
  263. ■ 新型コロナ検査予算・消極姿勢浮き彫り―滋賀県、新年度の拡充なし (2月21日号)
  264. ■ 滋賀県商工団体連合会が三日月知事に要請。"苦しむ業者に給付金を" (2月21日号)
  265. ■ 「革新の会しが」などマイナンバー学習会。国民の一元管理に反対を―大門実紀史さん講演 (2月21日号)
  266. ■ 民青同盟が食料配布、コロナ禍の学生を支援(彦根)。"チラシが入るのをずっと待っていた"、口コミで参加続々 (2月21日号)
  267. ■ "パンカフェ開設へ支援を"、若者らの居場所「スープル」が取組み。2月26日までクラウドファンディング (2月21日号)
  268. ■ 「志賀日赤を守る会」が大津市に要望。"感染拡大抑制策を" (2月21日号)
  269. ■ 彦根のゴミ処理場計画―日本環境学会元会長・畑さんが撤回求める意見書 (2月21日号)
  270. ■ 樹齢400年の「不老」など古木のクローン苗お披露目―長浜・慶雲館で展示。"貴重な盆梅を後世に伝える" (2月21日号)
  271. ■ 場外舟券売場計画が白紙に、地元区で回覧文書。豊郷町の住民ら喜ぶ (2月14日号)
  272. ■ 『ヒト人now』被害減少に尽力、農水大臣表彰―滋賀県獣害対策アドバイザー・北村富生さん。集落をあげて獣害防護柵…県内外から視察も (2月14日号)
  273. ■ 「しが旅」キャンペーン、"いまなぜ?"疑問の声噴出 (2月14日号)
  274. ■ "大学生にコメを"―長浜の男性 (2月14日号)
  275. ■ "大津市は園舎改修を"―比良保育園保護者会が要望 (2月14日号)
  276. ■ 新型コロナ緊急事態!! 感染した女性(32)が自宅療養、不安と孤独に脅えて…。体調の聞き取りは1日1回、"急変したら私どうなる" (2月7日号)
     ◆県が「自宅療養」を拡大。「入院は重症化リスク患者に」、国の施策に追随
  277. ■ 自衛隊に名簿提供、「基本的人権を侵害」―8団体が市に要請。"彦根市は個人情報を渡さないで" (2月7日号)
  278. ■ 【各市ウオッチ】広報誌・ホームページで「生活保護」をどう表記。"生活保護は権利" (2月7日号)
  279. ■ 日本共産党県・市議団コロナ対策で要望―"滋賀県が大津市に支援を" (2月7日号)
  280. ■ 玉木弁護士偲び、追悼集「絆」刊行 (2月7日号)
  281. ■ 新型コロナ・患者受入れ"病床足りない" (1月31日号)
     ◆「効率化」で確保450→280床に
     ◆ホテル療養―感染患者(30代・女性)の体験。"病院にも断られた"。医師の診察も検査もなく退所
     ◆"医療体制が非常事態"。宿泊や自宅療養に不安募る
  282. ■ 苦渋の決断、「中止」に―伝統祭・左義長(近江八幡市) (1月31日号)
  283. ■ "全職員にPCR検査を"、日本共産党市議が甲賀病院と懇談 (1月31日号)
  284. ■ 社会福祉法人「グロー」と理事長(当時)を提訴―被害を訴えた元職員らが会見。"ハラスメントを受け流すことが次の性暴力に" (1月31日号)
  285. ■ "ゴミ処理場は現地建替えで"、彦根で学習会 (1月31日号)
  286. ■ 『ヒト人now』空き家相談窓口 NPO法人フラット理事長・大久保信夫さん。"地域活性化につなげたい" (1月31日号)
  287. ■ 新型コロナ・無症状者にPCR検査。大津、日野、甲良3市町が助成 (1月24日号)
  288. ■ "お客が全く来ない"、大津・高島民主商工会 "飲食店などに緊急支援を"―滋賀県に要望 (1月24日号)
  289. ■ コロナ危機で苦境に、"お客さんが1人も来ない…"―大津市で居酒屋「あまみ」を経営・福村正代さん。"地域の店に補償を" (1月24日号)
  290. ■ 滋賀県社会保障推進協議会、医療・介護・福祉 "崩壊させないで"―定期的なPCR検査などを県に要望 (1月24日号)
  291. ■ 豊郷町・場外舟券売場、"設置しない"と滋賀県が言明 (1月24日号)
  292. ■ 大飯原発4号機が再稼働。県内からも怒り"危険"、"許せない" (1月24日号)
  293. ■ 日本共産党滋賀県議団が県に緊急申し入れ。医療機関や福祉施設に"定期的PCR検査を" (1月17日号)
  294. ■ 【市町議会ファイル】意見書・請願 (1月17日号)
     ◆すべての医療・福祉事業所に財政支援を―近江八幡市議会、◆気候変動へ対処を―近江八幡・大津市議会
  295. ■ 【Voice[記者会見から]】国・滋賀県を訴えた西山美香さん。"えん罪を生むようなことはしないで" (1月17日号)
  296. ■ 止まらない!!集団感染が激増、半数が介護事業所と医療機関。「医療崩壊」寸前、検査拡充が急務 (1月17日号)
  297. ■ 「コロナから命守る緊急署名」、日本共産党が滋賀県に提出 (1月10日号)
  298. ■ 大津日赤志賀病院の存続署名を追加提出―「志賀日赤を守る会」 (1月10日号)
  299. ■ 場外舟券売場―"豊郷にいらない"。父母、住民ら不安の声。"住環境を破壊するギャンブル施設だ" (1月10日号)
  300. ■ 「湖東記念病院事件」西山さん、国・滋賀県を提訴。"もう、えん罪を生まないで" (1月10日号)
  301. ■ 滋賀県医労連が知事に要請、"医療体制を守れ" (1月10日号)
  302. ■ 『旬のひと』環境保護団体「あちゃはぴ」代表、滋賀県地球温暖化防止活動推進員、保育士、野洲市在住・常諾(とこなぎ)彩子さん。自然、人、生き物、すべてハッピーに未来の世代にきれいな地球を!食のお話、「どうぞの会」、ゴミ拾い… (1月3日号)
    2020年
  1. ■ コロナ感染拡大阻止へ、公費負担で検査拡大を。障害者ら悲鳴、"費用払えない" (12月20日号)
     ◆滋賀県の予算で見ると…
  2. ■ 滋賀県内初の鳥インフルエンザ、東近江市内の養鶏場で発生 (12月20日号)
  3. ■ 寒風ついて"原発ゼロへ"―大津でキンカン行動 (12月20日号)
  4. ■ コロナ禍の子どもたち (12月20日号)
     ◆ひとり親家庭―"弱い立場の人がより弱く"。近づく冬休みに不安、"きめ細かい配慮を"
     ◆「休校中、食事できなかった」が8%―滋賀県の調査に寄せられた声
  5. ■ 大飯原発―設置許可、取消し。「看過し難い過誤、欠落がある」、大阪地裁が画期的判決 (12月13日号)
     ◆福井原発訴訟(滋賀)原告団長・辻義則さんの話―"大津地裁での闘いを後押し"
  6. ■ 民青同盟がコロナ禍の学生を支援―"無料で食料配布します"。20日、彦根市内で (12月13日号)
  7. ■ 『救援運動 この一年』日本国民救援会滋賀県本部 事務局長・川東繁治さん―「人工呼吸器事件」で再審無罪を勝ち取る (12月13日号)
  8. ■ 滋賀県知事が裁決―保護費の減額は"基準違反"。女性(守山市)の請求実る (12月13日号)
     ◆滋賀県生活と健康を守る会がよびかけ、42人が不服審査請求―"保護費の削減 取消して"
  9. ■ "PCR検査拡充を"、新婦人大津支部が市に要望 (12月13日号)
  10. ■ 日本共産党滋賀県委員会よびかけ「コロナから命を守る緊急署名」―高校生ら、"検査たくさんやって"(12月6日号)
  11. ■ ライブハウス、"事業の継続困難"―日本共産党・黄野瀬滋賀県議、佐藤衆院3区予定候補が訪問 (12月6日号)
  12. ■ "コロナ対策を"―「第3波」から県民の命守る。日本共産党滋賀県委員会が緊急署名スタート (11月29日号)
  13. ■ "食料配布助かる"―民青と日本共産党が学生支援 (11月29日号)
  14. ■ 肢体障害者の会「みずのわ」などが、まちづくり集会。"障害者の防災対策を"、滋賀県知事を交えて意見交流 (11月29日号)
  15. ■ 実りの秋、「収穫祭」。食の安全性を学ぶ (11月29日号)
  16. ■ 全日本ろうあ協会創立70周年記念映画「咲む(えむ) emu」 12月~来年2月、能登川など4会場で上映。滋賀県ろうあ協会が取り組み (11月29日号)
  17. ■ コロナ第3波・発熱者の「難民化」"心配"、「診療所などで検査」と言うが…。行政検査の拡充こそ必要 (11月22日号)
     ◆"医療機関への支援を"―膳所診療所所長・東昌子さん
  18. ■ 新型コロナ検査、約4,500件が未集計。滋賀県が発表 (11月22日号)
  19. ■ "持続可能な社会めざそう"―滋賀大生ら連続イベント(23~30日) (11月22日号)
  20. ■ "再審法改正の意見書を"―国民救援会滋賀県本部が県議会議長に要請 (11月22日号)
  21. ■ 安土城「復元」 (11月22日号)
     ◆「天主」"建てないで"が過半数
     ◆元滋賀県安土城郭調査研究所所長・近藤滋さんに聞く―天主台そのものが貴重な歴史的遺産。"後世に禍根を残してはならない"
  22. ■ 介護ストレス、将来不安…滋賀県社会保障推進協議会、認知症の人と家族の会県支部が電話相談 (11月22日号)
  23. ■ 豊郷町の介護保険をよくする会、個人請願書333筆を提出(同会代表・長谷川さふみさん寄稿) (11月22日号)
  24. ■ 荒神山のふもと(彦根市清崎)に大型ゴミ焼却場、"自然・文化財を壊さないで"。日本共産党議員ら現地調査 (11月22日号)
  25. ■ 関電原発・稼働ゼロ―やっぱり安心!!"キンカン"パレード (11月22日号)
  26. ■ "家族農業10年を成功させよう"―滋賀食健連(食糧と健康・農業を守る連絡会)が農協訪問 (11月22日号)
  27. ■ 安保破棄滋賀県実行委員会など沖縄連帯のつどい。"戦争許さない運動を" (11月22日号)
  28. ■ 環境や政治、大いに交流―"地球温暖化防ぐには…"、FFF(フライデーズ・フォー・フューチャー)滋賀の若者ら、嘉田参院議員と語り合う (11月15日号)
  29. ■ 農作物支援金制度"元に戻して"―日本共産党滋賀県議員団が県に申し入れ (11月15日号)
  30. ■ "辺野古米軍新基地ストップできる"―日本共産党滋賀学区後援会が講演会 (11月15日号)
     ◆新婦人県本部も「辺野古」講演会
  31. ■ 国民救援会滋賀県本部が大会。西山美香さん、支援に感謝。"日野町事件も再審無罪を (11月15日号)
  32. ■ コロナ禍の学校―膳所高生徒会、"力合わせ「湖風祭」開いたョ"。"僕らは負けていない" (11月15日号)
  33. ■ 自衛隊教習用大型トラック、"通学時間帯 避けて"―住民ら大津駐屯地に要望 (11月15日号)
  34. ■ 伊吹山、初冠雪。昨年より16日早く冬へ… (11月15日号)
  35. ■ 特報・滋賀の空、オスプレイの航路!? レーダーにくっきり。連日のように米軍飛行、"事故率高く、危険だ" (11月8日号)
  36. ■ "グループホームつくって"―きょうされん滋賀支部が県に要望 (11月8日号)
  37. ■ 多賀町・"買い物にも行けない"―困る!!"巡回バス運行して" (11月8日号)
  38. ■ 学術会議任命拒否―青山学院大学前学長(大津市在住)・三木義一さんに聞く。"ここで黙ると日本がおかしくなる" (11月1日号)
  39. ■ 滋賀県中小企業家同友会が「コロナ禍アンケート」―"経営環境さらに悪化"。7月も売上減が3割 (11月1日号)
  40. ■ 大津社会保障推進協議会がアンケート結果公表。54%が"介護人材不足"と回答 (11月1日号)
  41. ■ "買えない" "使えない"、「Go To イート食事券」。冷めた声も… (11月1日号)
  42. ■ 東近江市、自衛官募集の名簿提供。"個人情報を渡さないで"―市民ら中止要請 (11月1日号)
  43. ■ 国民救援会滋賀県本部が50周年、歩みを記念誌に。"さらなる活動の飛躍めざしたい" (11月1日号)
  44. ■ マラリア対策で彦根城の外濠を埋めた!?滋賀県立公文書館 企画展「感染症との闘いの歴史」 (11月1日号)
  45. ■ "原発いらない"―キンカン400回!!記念のパレード (10月25日号)
  46. ■ 学術会議任命拒否―立命館大学教授(大津市在住)・倉田原志(もとゆき)さんに聞く。"介入は学問の自由を侵害" (10月25日号)
  47. ■ 学術会議任命拒否問題・各団体が相次ぎ抗議声明 (10月25日号)
  48. ■ 大津市上空を、また…オスプレイが飛行。"ルート言えない"―米軍が回答拒否 (10月25日号)
  49. ■ 年金者組合滋賀県本部と滋賀県高齢期運動連絡会が年金一揆。"年金減らさないで" (10月25日号)
  50. ■ "自衛隊に個人情報提供するな"―日本共産党東近江市議団が声明 (10月25日号)
  51. ■ ズシリ、国民健康保険料―"払えない!!"。滞納が1万8,038世帯、3割が国保証取り上げ (10月18日号)
  52. ■ 学術会議任命拒否―京都大学教授、学術会議会員・溝端佐登史さんに聞く。"科学の軽視は日本の損失" (10月18日号)
  53. ■ 学術会議人事介入・"任命拒否は撤回を"―市民と大学人が緊急集会 (10月18日号)
  54. ■ 『ヒト人now』若者自立支援ボランティアグループ居場所の会「レリーフ」代表・大道(おおみち)生枝(いくえ)さん。"ひきこもりの若者たちに変化を" (10月18日号)
  55. ■ "原発のない社会を"―高浜の渡邉町議、井戸謙一弁護士講演・報告に90人 (10月18日号)
  56. ■ 若者や市民団体が講演会。"30億人超が気候難民に" (10月11日号)
  57. ■ 乗合タクシー「光ルくん号」便利に、"よかった"の声―路線バスのない大津市志賀地域 (10月11日号)
  58. ■ 沖縄と心つなぐ―大津でライブ、ながいようさん (10月11日号)
  59. ■ 彦根、高島、東近江の3市、高校生らの名簿を自衛隊に提供。個人情報4,261人分 (10月4日号)
  60. ■ "未来を守りたい"、若者ら「気候変動への対策を」―フライデーズ・フォー・フューチャー滋賀 (10月4日号)
  61. ■ "ジェンダーって?"―民青同盟滋賀県委員会が大津で学習会 (10月4日号)
  62. ■ 「湖北の地域医療を考える会」が学習会。"病院の再編は" (10月4日号)
  63. ■ "気候危機、地球を守ろう"―世界気候アクション。学生、高校生らがパレード (10月4日号)
  64. ■ "気候非常事態宣言と政策推進を"―市民団体が県議会に請願。若者ら207人賛同 (10月4日号)
  65. ■ "医療・福祉関係者にPCR検査を"、署名947筆を滋賀県に提出―豊郷の介護福祉士・今村さんら要請 (10月4日号)
  66. ■ 滋賀自治体問題研究所が総会 (10月4日号)
  67. ■ 安全・安心 産直ボックス―"こだわり農産物を食べてみて"。滋賀の農と食を守る会が呼びかけ (10月4日号)
  68. ■ 緊急調査・インフルエンザ予防接種、滋賀県内全市町が助成拡充。"コロナとWのとき助かる" (9月27日号)
  69. ■ 自衛隊滋賀地方協力本部、彦根城の石垣除草→狙いは隊員募集。彦根市が協力、「クリーン作戦」。装甲車、偵察用バイクも展示 (9月27日号)
     ◆「装備品」展示の中止などを要請―彦根平和委員会
  70. ■ "故人偲び、決意新たに"―崇徳寺で合葬追悼会(彦根市) (9月27日号)
  71. ■ "介護保険料高すぎます"―滋賀県生活と健康を守る会連合会呼びかけ、137人が不服申立 (9月27日号)
  72. ■ 千丈川上流の林地開発、"反対の意思表明を"―日本共産党大津市議団が市に要望 (9月27日号)
  73. ■ コロナで減収・国民健康保険料 "免除された"。減免申請、"活用しよう" (9月20日号)
  74. ■ 「原発訴訟支える会」が総会。"裁判を県民に知らせよう" (9月20日号)
  75. ■ 【湖国・コロナ禍】不足する介護人材、苦悩する福祉職場。介護職員らの紹介料高すぎる―1人平均59万円、年収30%も (9月20日号)
     ◆滋賀県介護福祉士会会長・口村淳さんの話―"介護事業者が安心できるルールを"
  76. ■ オレンジライトアップ中継―9月21日、「認知症の人と家族の会」が配信 (9月20日号)
  77. ■ 教職員、卒業生、地元団体など滋賀県立大生らに食料品 (9月20日号)
  78. ■ 【湖国・コロナ禍】解雇が急増、"派遣をクビに"。外国人ら悲鳴。有効求人倍率0.81倍 (9月13日号)
  79. ■ 安定ヨウ素剤、"事前配布を"―甲良町議会が請願採択 (9月13日号)
  80. ■ 国民救援会が再審法改正へ請願。滋賀県内初(国民救援会賀県本部事務局長・川東繁治さん寄稿) (9月13日号)
  81. ■ "姉川、高時川の整備を早く"―長浜市の五町自治会が県・市に要望。"豪雨から命、財産を守って" (9月13日号)
  82. ■ 暑かったネ8月。滋賀県内6地点で記録を更新 (9月13日号)
  83. ■ 湖底が酸欠?!今津沖の水深90m地点、調査開始以降、最も早く貧酸素状態に。生物への影響懸念 (9月13日号)
  84. ■ "滋賀県は気候非常事態宣言を"―若者たちが呼びかけ。県議会請願、「気候マーチ」… (9月6日号)
  85. ■ オンラインなどで署名、"医療、福祉職員にPCR検査を"―豊郷町の介護福祉士・今村陽平さんが訴え (9月6日号)
  86. ■ 無料低額診療スタート―こうせい駅前診療所 (9月6日号)
  87. ■ 滋賀県内事業所、89%が"コロナ禍継続"。東京商工リサーチ滋賀が調査 (9月6日号)
  88. ■ 【湖国・コロナ禍】学生4人に1人が休学視野に。立命館大学新聞社が調査 (9月6日号)
  89. ■ "PCR検査拡充を"―日本共産党大津市議団が市に要望 (9月6日号)
  90. ■ 9月1日「防災の日」コロナ禍・災害が起きたら。集団感染どう防ぐ、避難所での対策は… (8月30日号)
  91. ■ 保育所待機児・過去最高の1,260人、18年前の10倍以上。"3回落とされた" (8月30日号)
     【うみ坊主の一言】"「隠れ待機児童」って?"
  92. ■ 滋賀県内病院、"経営破綻の恐れ"。3ヵ月で37億円減収。看護師らの賃金カットも (8月30日号)
  93. ■ 新型コロナ・"これ以上犠牲者出さないで"―医療・福祉など7団体が滋賀県に緊急要請 (8月30日号)
  94. ■ 「日野町事件」弁護団が会見。裁判官との面談を報告 (8月30日号)
  95. ■ 日電硝子大津事業場・作業マンホールから転落死。労基署が下請業者を書類送検。転落防止措置なかった疑い (8月30日号)
  96. ■ 日本共産党岸本大津市議が辞職願い。交通事故の対応遅れ (8月30日号)
  97. ■ 【湖国・コロナ禍】病床使用率、滋賀は全国最悪。現場は…経営悪化、人員不足―"病床確保には財政措置を" (8月23日号)
  98. ■ 京都新聞記者が滋賀県を提訴―"強制不妊の公文書開示を" (8月23日号)
  99. ■ 感染拡大防止へ、PCR検査を大規模に―日本共産党滋賀県委員会と県議団、三日月知事と懇談 (8月9日号)
  100. ■ 新型コロナ・"安心できる検査体制こそ"―日本共産党甲賀市議団らが県に要望。今月、甲賀に検査センター (8月9日号)
  101. ■ "医療崩壊を防げ"、滋賀民医連などが県に要望 (8月9日号)
  102. ■ 「屋内退避の場合、換気しない」―原発事故と感染症、両立せず。大飯、高浜の事故の緊急避難対応「改定」 (8月9日号)
  103. ■ 高裁に要請、宣伝―"「日野町事件」の再審開始を" (8月9日号)
  104. ■ 甲良町議会、コロナ対策拡充で決議 (8月9日号)
  105. ■ 滋賀県内各団体が大会・総会 (8月9日号)
     ◆"持続可能な家族農業を"―農民連が大会
     ◆"安心して暮らせる高齢期に"―年金者組合県本部が大会
  106. ■ 大津市真野普門・"メガソーラー断固反対"、隣接・清風町自治会が集会。"家の前、高温、騒音が…" (8月9日号)
  107. ■ 滋賀県立大学生ら学費減免など求め、呼びかけ―"オンライン署名を"。ただいま100筆超 (8月9日号)
  108. ■ 感染再燃…検査体制は―滋賀県内8機関で実施。"迅速に検査を受けられるように" (8月2日号)
  109. ■ コロナ対策・"検査・医療体制の強化を"―日本共産党が滋賀県に申入れ (8月2日号)
  110. ■ 【湖国・コロナ禍】「障害者の生活と権利を守る滋賀県連絡協議会」が県に要望。"わが子が感染したら…"、障害児の保護者ら不安募る (8月2日号)
  111. ■ "給付金の制度がわかった"―甲賀市生活と健康を守る会が学習会 (8月2日号)
  112. ■ 夏も登校、給食は…滋賀民報が全県調査。市町で違い、簡易給食・弁当持参も (7月26日号)
  113. ■ 高島市で土石流。"災害防ぐ抜本対策を"―節木滋賀県議、森脇・福井市議が調査、要望 (7月26日号)
  114. ■ "豪雨災害救援募金を"―日本共産党が呼びかけ (7月26日号)
  115. ■ "何コレッ!!" 対向車も仰天、大津、高島市内で自衛隊の装輪装甲車。一般道で「操縦訓練」 (7月26日号)
  116. ■ "本当なら、どこにでもある幸せな家族"、「日野町事件」も早く再審無罪に。国民救援会長浜支部の総会で「湖東事件」西山さんが阪原さん激励 (7月26日号)
  117. ■ 『ヒト人now』発達障害がある人たちの就労を支援するカフェオーナー・加藤光治さん。"みんなが集える場所を" (7月26日号)
  118. ■ "商売続けられる支援を"―滋賀県商工団体連合会の業者ら、日本共産党の清水衆院議員と懇談 (7月26日号)
  119. ■ 介護保険事業計画で学習会―大津社会保障推進協議会 (7月26日号)
  120. ■ 政府の措置で…介護事業者のコロナ減収→デイサービスなどの利用者負担に。使ってない利用料をとられる、"納得できない!!" (7月19日号)
  121. ■ 湖国に大雨―避難準備・勧告も。昨年7月の1日最大雨量上回る (7月19日号)
  122. ■ 大津祭、曳山巡行など中止。コロナ対策、"多くの観衆避けられない"、大津祭曳山責任者会が発表 (7月19日号)
  123. ■ 大雨で鉄砲水が…"一刻も早く工事を"(長浜市・千田敏彦さん寄稿) (7月19日号)
  124. ■ 滋賀自治体問題研究所が創立35周年。太田真庭市長が講演(自治研・瓜生昌弘さん寄稿) (7月19日号)
  125. ■ 【湖国・コロナ禍】苦境に立つ旅館業―"予約帳が真っ白なんです"。大津市南小松・老舗旅館の女将さん、"給付金では追いつかない。2年ほどダメでしょう" (7月19日号)
  126. ■ "安心して住み続けたい"―「湖北地域の病院を守る会」設立へ。"地域医療を後退させるな" (7月19日号)
     ◆【解説】湖北病院と再編問題
  127. ■ 甲良町・町唯一のスーパーが閉店に。"なんとか存続して"、住民ら請願署名500筆を提出 (7月19日号)
  128. ■ 『ヒト人now』フードバンク滋賀副代表(湖南市)・中村勝人さん。"困っている家庭に食料を届けないと" (7月19日号)
  129. ■ 下校後の教室、黙々と消毒。心のケアや授業の遅れも―ズシリ!!教員らの肩に (7月12日号)
  130. ■ 新婦人が滋賀県・大津市に要望―安心できる学校へ、"検査拡充して" (7月12日号)
  131. ■ 【湖国・コロナ禍】滋賀県保険医協会がアンケート結果公表。県内医療機関の9割が減収。資材不足、受診控えで経営が深刻化。"存続できる対策を" (7月12日号)
  132. ■ 野洲市議会が意見書可決―"プラスチックごみ対策を" (7月12日号)
  133. ■ 「日野町事件」大阪高裁・裁判長が交代!市民の声が裁判所動かす (7月5日号)
  134. ■ 国民健康保険料(税)「滋賀民報」調べ・県内6市町が値下げ―湖南市20%、彦根市15%減。米原市、子どもの均等割分を給付 (7月5日号)
  135. ■ 日野町事件・市民ら安堵―"常識が届いた"。要請、署名、宣伝…緊急行動実る (7月5日号)
  136. ■ 「弁護士・玉木昌美さんを偲ぶ」~国民救援会滋賀県本部会長・中野善之助さん。命尽きるまで現役として仕事を完遂 (7月5日号)
  137. ■ 滋賀県商工団体連合会が県に要望―"中小業者への支援拡充を" (7月5日号)
  138. ■ コロナで打撃・加工用タマネギ、キャベツ 外食自粛で販路失う。長浜市が補助金、農家 "助かる!" (7月5日号)
  139. ■ 10万円給付金 "メッチャ遅いわ"―給付率わずか23.7%、大津市民"怒" (7月5日号)
  140. ■ コロナ後、初パレード―滋賀キンカン行動 (7月5日号)
  141. ■ 青田さんの詩・布絵集が好評―「森の匂いは消えていった」 (7月5日号)
  142. ■ 『湖国の人』画家(守山市在住)・八尋由佳さん(49)―オオムギでストローを作りました。その名は「すとろーている」。"脱プラで持続可能な社会を" (7月5日号)

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