発行所:(株)滋賀民報社
定価:1か月380円、1部100円

購読申し込み


滋賀民報社へのご意見、お問い合わせは
077-525-3400
まで

当サイトとプライバシーについて
サイトマップ

文化・スポーツアイコン

文化・スポーツ 《滋賀民報記事一覧》

    2020年
  1. ■ ふるさとのまつり・福山聖子さん絵画展、大津市・ギャラリーQで (10月18日号)
  2. ■ 沖縄と心つなぐ―大津でライブ、ながいようさん (10月11日号)
  3. ■ 滋賀県勤労者山岳連盟が登山仲間募集。"安全で楽しい山歩きをぜひ一緒に" (10月11日号)
  4. ■ 『ほんとひと』「びわ湖の畔のニホンミツバチ マキノの里でともに暮らす日々」神戸大学大学院名誉教授・尼川タイサクさん。ミツバチと暮らす日常から現代社会も (10月4日号)
  5. ■ 「聖衆来迎寺と盛安寺 ―明智光秀ゆかりの下阪本の社寺―」、大津市歴史博物館で開催 (9月27日号)
  6. ■ 国民スポーツ大会の抜本見直しを要望―日本共産党滋賀県議団 (9月20日号)
  7. ■ 『ヒト人now』「東近江江州音頭普及愛好会」会長・真鍮家(しんちゅうや)文好(ぶんこう)さん。"江州音頭会館にお越しを" (9月20日号)
  8. ■ 滋賀国民スポーツ大会(国体)プール事業費、なんと!! 157億円に。どんどん膨らむ。県民ら絶句、愛媛国体の18倍 (9月13日号)
     ◆「共催・競技ごと分散開催」に―滋賀県職員組合が提言
  9. ■ 日本最古のコマ展示―大津市埋文センターが発掘調査成果展 (9月13日号)
  10. ■ 制作過程の作品を本画と並べて展示「中路融人素描展」。写生の段階で構図にこだわり (9月13日号)
  11. ■ バーチャルで博物館~"おうちで鑑賞"、滋賀県内各施設がホームページで。貴重な資料も公開 (9月6日号)
  12. ■ 『湖国の人』作家・古久保(こくぼ)憲満さん(25)。海外でも高く評価、"自分だけの「街」を描き続ける" (9月6日号)
  13. ■ 『ヒト人now』「1冊だけの本屋」をオープン・手原繁吉さん。"県内作家の小説や絵本を" (8月30日号)
  14. ■ 【新刊案内】『みちのく妖怪ツアー ワークショップ編』 作・佐々木ひとみ、野泉マヤ、堀米薫 絵・東京モノノケ/新日本出版社 (8月30日号)
  15. ■ 安土城に新たな郭(くるわ)跡。天主跡より北側で遺構4ヵ所を発見。最新のレーザー測量で判明 (8月9日号)
  16. ■ 『湖国の人』メルヘンのような日本画が人気です、日本画家(長浜市在住)・堤栄さん(69)。"高原の空気を描き続けたい" (8月2日号)
  17. ■ 【新刊案内】 (7月26日号)
     ●『インターネット上に「部落差別」はあふれているのか「部落差別解消推進法」を検証する』 杉島幸生著/部落問題研究所
     ●『部落問題の解決に逆行する「部落差別解消推進法」』 部落問題研究所編
  18. ■ 大津祭、曳山巡行など中止。コロナ対策、"多くの観衆避けられない"、大津祭曳山責任者会が発表 (7月19日号)
  19. ■ 新日本スポーツ連盟滋賀県連盟が50周年―記念誌「50年のあゆみ」を発刊。"「国民のスポーツ権実現」の旗印さらに高く" (7月12日号)
  20. ■ 青田さんの詩・布絵集が好評―「森の匂いは消えていった」 (7月5日号)
  21. ■ コロナ禍でも参加できたよ!新日本スポーツ連盟「びわこランナーズ」・『月例マラソン』に熱い注目。「分散形式」でモチベーションも維持 (7月5日号)
  22. ■ 『淡海の妖怪』筆者・杉原正樹さん、NHK番組で語る (6月21日号)
  23. ■ "「茅の輪くぐり」体験して"―疫病除け行事・近江日野商人館で (6月14日号)
  24. ■ 特別展「リサ・ラーソン展―創作と出会いをめぐる旅」。6月28日まで、滋賀県立陶芸の森陶芸館(信楽町) (6月14日号)
  25. ■ 【発言】ライブハウスはコロナ禍で…音楽バンド「東狂アルゴリズム」佐佐木春助さん。"文化への公的支援を" (6月7日号)
  26. ■ "コロナに負けないぞ"―「元気な身体で充実した日々を」、おうちで運動しよう。「しが健康友の会だより」で紹介 (6月7日号)
  27. ■ 【寄贈本】「海兵隊と在日米軍基地 日本『本土』にあった沖縄」、「障害児の生活教育研究第25号」 (5月31日号)
  28. ■ 滋賀県内の公立図書館、相次ぎ開館 (5月24日号)
  29. ■ 滋賀県立施設、徐々に再開。段階的に制限を緩和。新型コロナ予防対策講じ、開館へ (5月17日号)
  30. ■ 「H氏賞」受賞 守山の詩人・大野新さんの随筆集刊行『随筆選集「詩の立会人」』。没後10年・回想録、紀行、交遊録など収録 (5月3日号)
  31. ■ 『淡海の妖怪』番外編②―連載が30回超に。イラストレーター・連藤 久見子さん(58)。個性的な妖怪たち…"楽しく描いています" (5月3日号)
  32. ■ 新型コロナ・県内のライブハウス経営者ら悲鳴。"自粛と補償はセットで"。イベントは相次ぎキャンセル (4月12日号)
     ◆"政府の責任で補償を"―日本共産党衆院3区予定候補・佐藤耕平さんの話
  33. ■ 趣ある作品に "きれい~"―東近江大凧会館 「癒しの竹灯籠展」 (4月12日号)
  34. ■ "納得できない国体経費"―滋賀自治体問題研究所が報告会 (4月12日号)
  35. ■ 安土城考古博物館・春季特別展「信長と光秀の時代 ―戦国近江から天下統一へ―」。4月25日~6月7日開催 (4月12日号)
  36. ■ "琵琶湖からのメッセージ"、変貌する姿を空から撮影―映像作家・中島省三さん(80)。ギャラリーQで写真展 (4月5日号)
  37. ■ 休館から12年・琵琶湖文化館―すすむ老朽化、収蔵物への影響懸念。1万1千点超える文化財、社寺寄託品も公開できず。"新施設整備 急ぐべき"、機能継承検討懇話会で意見続出 (3月29日号)
  38. ■ 個性あふれる作品がずらり―ギャラリーQで成安造形大・日本画グループ展 (3月8日号)
  39. ■ 滋賀自治体問題研究所が国体問題で「提言」。"簡素な陸上競技場に設計変更を" (3月8日号)
  40. ■ 彦根体育センター建設で住民監査請求。"公費投入は地財法違反" (3月8日号)
  41. ■ 『本と人』「雑学のすゝめ」を発刊した、元「どの子も伸びる研究会」事務局長・河瀬哲也さん。"「生きづらさ」を考えました" (3月1日号)
  42. ■ 【寄贈本】「京滋バイパス運動史 住民自治と真の民主主義を求めて」。西村忠雄(大津市在住)・著 (3月1日号)
  43. ■ 2024年開催・国スポ(国体)、主会場だけで213億円。岩手の90倍!!滋賀県予算案で明らかに…巨大な屋根や連絡橋、景観理由に増額!?会場を見直すべき。施設整備費は45億円増 (2月23日号)
  44. ■ 「江戸時代の琵琶湖水運 ― 大津百艘船の航跡 ―」2月29日~4月12日、大津市歴史博物館で開催 (2月23日号)
  45. ■ 「OHANA展~大家族」―大津商業高校美術部がギャラリーQで (2月16日号)
  46. ■ 力作ずらり70点―玉川高校美術部が「歴代展」 (2月9日号)
  47. ■ 字幕付き映画「真白の恋」上映会、2月16日、栗東芸術文化会館さきらで。滋賀県聴覚障害者福祉協会後援会が主催 (2月2日号)
  48. ■ 企画展「歴史に魅せられた文化財カメラマン 寿福滋」―外交官・杉原千畝もテーマに。2月1日~15日、あけぼのパーク多賀 (2月2日号)
  49. ■ "楽しかったよ、志賀高原"―新日本スポーツ連盟が滋賀スノー祭典(新スポ連・多賀重雄さん寄稿) (1月26日号)
  50. ■ 川口真由美「沖縄・平和を歌うVol.Ⅲ『このクニに生きて』」―CD・発売記念コンサート、2月16日、京都・府民ホールアルティで (1月26日号)
  51. ■ 「明るい滋賀賀県政をつくる会」が予算要望。"国スポ整備費の見直しを"、署名9,942筆提出 (1月19日号)
  52. ■ 『ヒト人now』「ちくちくQuilt倶楽部」代表・竹内綾子さん。小さな布片(ふへん)を縫い合わせる魅力 (1月12日号)
  53. ■ "新体育センター建設は見直しを"―彦根市民が市長に署名提出 (1月12日号)
  54. ■ 山田の"ねずみ大根"―根が尻尾のような伝統野菜。漬物だけでなく、おでんやなますも美味 (1月12日号)
  55. ■ 【インタビュー】「スカーレット」で若手陶芸家を演じる・松下洸平さん。"窯元の職人さん、格好いいですね" (1月5日号)
     ◆「スカーレット」ラッピング電車も人気―信楽高原鐵道(甲賀市)
  56. ■ 『CINEMA』(シネマガイド) 滋賀県映画センター・林浩一郎。「男はつらいよ50 お帰り 寅さん」―寅さんへの思いがよみがえる新たな物語 (1月5日号)
  57. ■ 『淡海の妖怪』番外編、「淡海の妖怪」の作者が語る。滋賀には妖怪がいっぱい―淡海妖怪歴27年、編集者・杉原正樹さん。なぜ出没するのか調べると人々の暮らしが見えてくる (1月5日号)
    2019年
  1. ■ 『湖国の人』「スカーレット」で注目の女性陶芸家・神山(こうやま)清子さん。「緋色」に魅せられて信楽焼と歩み続ける (12月15日号)
  2. ■ 多彩に楽しく文化祭、全日本年金者組合滋賀県本部。ステージや作品展で交流 (12月8日号)
  3. ■ おおつ福祉会「わたしの表現」展、絵画や陶芸作品など展示。ギャラリーQで、12月2日まで (12月1日号)
  4. ■ 市民が「第九」に挑戦・「第九in東近江2019」―12月8日、八日市で (12月1日号)
  5. ■ 『ほんとひと』「明智光秀と琵琶湖」―滋賀県文化財保護協会普及専門員・大沼芳幸さん。なぜ光秀は信長を…歴史の舞台を歩く (12月1日号)
  6. ■ 『旬の人』前進座初春特別公演で主人公を演じる・河原崎 國太郎さん。"新しい南座で、笑って新年をお迎えください" (11月17日号)
  7. ■ 楽しく「みんぽう文化祭」。11月6日まで、ギャラリーQで開く (11月10日号)
  8. ■ 県内5つの音楽バンドが企画「TOTALLY IGNORANCE 2019」―「滋賀のパンク史上初」となるイベント。「東狂アルゴリズム」の佐佐木さんら出演 (11月10日号)
  9. ■ 「明るい滋賀県政をつくる会」が署名行動。"国体より命・暮らしに" (11月3日号)
  10. ■ 天井絵を間近に…大津市の永順寺で展示 (11月3日号)
  11. ■ 「明るい滋賀県政をつくる会」が署名行動。"国体より命・暮らしに" (11月3日号)
  12. ■ 近づく本番。気合は十分!―第3回「共生のまち大津・演劇プロジェクト」、11月9日・10日、浜大津で。「無言館のさかみち」を公演・「グループ橋」―戦争の悲惨さ、平和をテーマに。熱こめ練習しています (11月3日号)
  13. ■ 造り酒屋などでライブ―大津ジャズフェスティバル (10月27日号)
  14. ■ 秋のワンデイハイクをご一緒しませんか―「第57回登山祭典」10月27日、滋賀・京都5コースで開催 (10月20日号)
  15. ■ 「さざなみ古書店」中村さんがエッセイ集刊行 (10月20日号)
  16. ■ 琵琶湖博物館リニューアル3期工事で来月閉鎖。見納め近づく!A・B両展示室―琵琶湖と暮らしを身近に (10月20日号)
  17. ■ 「大津百町いまむかし」ギャラリーQで福山聖子絵画展。"懐かしく、ちょっぴり切なく" (10月20日号)
  18. ■ 安土城考古博物館で秋季特別展『動物美術館』開演! (10月13日号)
  19. ■ 近づく大津祭―10月12日宵宮、13日巡行。曳山2基の幕、人形1体の衣装を新調。祭りを彩る華麗な美術工芸品 (10月6日号)
  20. ■ 『ヒト人now』「うたう!どうつぶえん」飼育係・泪(るい)さん。"子どもたちに本物の着ぐるみショーを" (9月29日号)
  21. ■ 草津宿街道交流館開館20周年記念展「大草津展―第2期・民俗編」、10月5日~11月17日開催。くさつを彩る舞~風流(ふりゅう) 踊りの系譜~。伝統芸能の魅力がいっぱい (9月29日号)
  22. ■ 【書評】大橋信弥・著『古代の地域支配と渡来人』。滋賀大学名誉教授・小笠原好彦さん (9月29日号)
  23. ■ 11月23日、湖北母親大会で上映―ドキュメンタリー映画・「ぼけますから、よろしくお願いします。」 (9月29日号)
  24. ■ 「明智光秀と近江」10月22日まで、安土城考古博物館で。唯一伝わる光秀の肖像画も (9月22日号)
  25. ■ いわさきちひろ生誕100年・前進座公演「ちひろ―私、絵と結婚するの―」―脚本を担当した朱海青(しゅ・かいせい)さんに聞く。"平和を考えるきっかけに" (9月1日号)
     ◆10月20日、栗東芸術文化会館で上演
  26. ■ 【県議団レポート】三重県を行政視察して―日本共産党滋賀県議団長・節木 三千代。国体施設費は滋賀県の4分の1 (8月25日号)
  27. ■ 「2019滋賀みんけん市民講座」受講生募集 (8月25日号)
  28. ■ "もっと簡素化を"―滋賀国体問題で「県民フォーラム」。"暮らし応援"の新署名も (8月11日号)
  29. ■ 『ヒト人now』「二十歳の軌跡」展で、力強く「夢」―書家・連山昂太(つれやまこうた)さん(守山市) (8月11日号)
  30. ■ 新選組・土方さんらもついウッカリ―「江戸時代の"わすれもの"」展。8月18日まで、草津宿街道交流館で (8月11日号)
  31. ■ 【新刊本】「検証 奈良の古代遺跡 古墳・王宮の謎をさぐる」―小笠原好彦氏が「奈良民報」連載を本に (8月11日号)
  32. ■ 【寄稿】「 夢屋喜楽とのんきと楽しい仲間たち」―東北復興支援ツアーに行ってきました。音入り・唄入りの"音曲紙芝居"公演。あちこちで"来年も来てね"と (8月4日号)
  33. ■ 2011年3月11日、東日本大震災・障害のある人と支援者の物語「星に語りて―Starry Sky―」。9月15日、大津市民会館で上映会 (8月4日号)
  34. ■ 安土城考古博物館、第60回企画展「塩津港遺跡発掘調査成果展――古代の神社と祭祀を中心に」。9月16日まで開催 (7月28日号)
  35. ■ 『湖国の人』琵琶湖博物館館長・高橋啓一さん(62)。楽しいことが基本です。暮らしの中に博物館を (7月21日号)
  36. ■ 夏休みおもちゃづくりワークショップ&展覧会「昔のくらし展」―7月30日~8月18日、大津市歴史博物館で開催 (7月14日号)
  37. ■ 被災地復興支援のクラシックギターコンサート―高島市在住のギタリスト・谷本正夫さん―6月30日、膳所教会(大津市)で開く (6月30日号)
  38. ■ 力作揃い!ひょうたん―全日本愛瓢会が作品展(彦根市) (6月23日号)
  39. ■ 京都音楽センター・2019年夏の講習会開催 (6月23日号)
  40. ■ 「湖北・文化のつどい」―日本共産党長浜、米原後援会が開催 (6月16日号)
  41. ■ 気軽に寄って息抜きできる家―町家のフリースペース・おうさかこどもハウス。1年で延べ600人利用 (6月16日号)
  42. ■ "色づかいがステキ"―ギャラリーQで「植物水彩画展」 (6月9日号)
  43. ■ 能楽、祭囃子、ジャズ、太鼓…関蝉丸芸能祭(大津市) (6月2日号)
  44. ■ 『ヒト人now』水墨画・山下正子さん(89)、絵手紙・永井喜代子さん(88)、写真・楠山俊英さん(69)。ますます元気!!「246歳パワー展」 (6月2日号)
  45. ■ 草津宿街道交流館開館20周年記念、歴史・民俗・考古編のテーマで「大草津展」。6月8日、草津アミカホールで記念トークショー (6月2日号)
  46. ■ 【寄贈本】 (5月26日号)
     ◆「聴覚障害者の生活と人権について『聴覚障害者として生きてきて』」 愛甲彊(あいこうきょう)さん自分史
     ◆メッセージ集「山上佳子さん!先生!笑顔と優しさと愛をありがとう」
  47. ■ 甲賀市出身の村瀬さんら学生作品、カンヌ映画祭(ショートフィルムコーナー)に (5月26日号)
  48. ■ 第47回クリーンハイク(清掃登山)―5月26日と6月1、2日、滋賀県内11コースで (5月19日号)
  49. ■ 【新刊本】 (5月19日号)
     ◆「近江の小倉百人一首」文学散歩の3作目を執筆・いかい ゆり子さん。"本を手に歌碑を訪ねて"
     ◆「近江の山城を歩く」中井均編。山城歩きに格好のガイドブック。山城研究の最先端をまとめる
  50. ■ 松本清張朗読劇シリーズ『断碑』『霧の旗』。6月8日、大津市・三井寺で (5月12日号)
  51. ■ 鯉の凧やおもちゃを展示、東近江大凧会館。5月6日まで (4月28日号)
  52. ■ 「漫画家による仏の世界展」5月19日まで、大津市・三井寺で。滋賀で初、60人のユニークな作品 (4月21日号)
  53. ■ 『ヒト人now』ヨガ・インストラクター、草津市在住・加藤みずえさん。"「おうちでできるヨガ」連載します" (4月14日号)
  54. ■ 平成31年度春季特別展「安土 信長の城と城下町」―4月27日(土)~6月9日(日)、安土城考古博物館で (4月14日号)
  55. ■ "焼き物でお花見を"―滋賀県立陶芸の森で「陶の花」展 (4月7日号)
  56. ■ 古民家で文化交流、「ふなまちあーとはうす」(長浜)がオープン。オーナー・水谷孝信さん―"気軽に立ち寄って" (4月7日号)
  57. ■ 2019年「かもがわ川柳」大募集。お題/「かわる」 (3月24日号)
  58. ■ 『ヒト人now』成安造形大学3回生・山田紗菜さん。ギャラリーQで、滋賀の記憶を題材に写真展 (3月3日号)
  59. ■ "楽しかったよ"―長野・木曽町で「滋賀赤旗スキーまつり」(滋賀県日本共産党スポーツ後援会事務局長・西田重好さん寄稿) (3月3日号)
  60. ■ 和紙でおひな様―近江日野商人館。和紙人形320点を展示 (3月3日号)
  61. ■ 佐橋忠男回顧展―「平和への祈り」…油絵や水彩画 (2月17日号)
  62. ■ 大津商業高美術部・ギャラリーQで「超(すーぱー)あまた展」。絵画や陶芸、ヨシ灯りなど (2月17日号)
  63. ■ 『湖国の人』―『比叡山の僧兵たち』を執筆した滋賀大学元学長・成瀬龍夫さん(74)。"謎解き的にアプローチ、達成感が" (2月17日号)
  64. ■ 『ヒト人now』長浜観光協会・花咲おにいさん・金子遼さん。盆梅を守り育てる職人 (2月10日号)
  65. ■ 字幕付き映画「しゃぼん玉」ー2月10日、栗東で上映会。人間の再生を描く物語。滋賀県出身の俳優・林遣都×市原悦子の初共演 (2月3日号)
  66. ■ 佐橋忠男さん「回顧展」―近江八幡市白雲館で (1月27日号)
  67. ■ 『近江の考古学黎明期―近江風土記の丘50周年キックオフ企画』、安土城考古博物館 (1月27日号)
  68. ■ やった!月例マラソン200―新日本スポーツ連盟の「びわこランナーズ」。市民マラソン優勝の実力!! "もっと裾野を広げたい" (1月20日号)
  69. ■ イノシシ…?ウマ…?、どっちかな―米原市内で出土した埴輪。古墳時代からの難問? (1月13日号)
  70. ■ 町家と蔵を活用した美術館―ボーダレス・アートミュージアムNO-MA。障害のある人も、ない人も、一緒に表現作品を (1月13日号)

これ以前の一覧