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滋賀県唯一の革新地方紙―滋賀民報Web

定価:1か月470円、1部120円
発行所:(株)滋賀民報社

文化・スポーツ 《滋賀民報記事一覧》

    2024年
  1. ■ やさしい彩りあふれる~水彩画グループ展。大津市・ギャラリーQで (3月31日号)
  2. ■ びわこテクテククラブ・石山寺で交流 (3月24日号)
  3. ■ 今年も「紡ぎ展」開催~大津市・ギャラリーQで膳所高校美術班が作品展 (3月24日号)
  4. ■ 能登震災支援ライブ「あいの風」 3月24日14時~、オンラインで珠洲市の状況報告も (3月24日号)
  5. ■ 滋賀労山が「やまとけいこさん講演会」~4月13日、明日都浜大津で (3月24日号)
  6. ■ 新日本歌人協会「関西近県集会」in 滋賀、6月9日、大津市内で開催 (3月24日号)
  7. ■ はんなりと 桃の節句~県内各地でひな飾り。豊郷小旧校舎群では雛匠・東之湖(とうこ)さんの作品展示 (3月3日号)
  8. ■ 『湖国の人』琵琶湖と環境保全を訴えるよし笛奏者、日本よし笛協会 会長・近藤ゆみ子さん(67)。会員の地道な活動が「よし笛で人々と水辺を元気に!文化賞」 (3月3日号)
  9. ■ それぞれの夢いっぱい~大津商業高校美術部が作品展。大津市・ギャラリーQで (2月25日号)
  10. ■ 力作揃い"思い出・メモリー"を絵画に~玉川高校美術部が作品展。大津市・ギャラリーQで (2月18日号)
  11. ■ 前進座特別公演「花こぶし 親鸞聖人と恵信尼さま」2月26日~29日、京都駅ビル内・京都劇場で。人びとの救済へ念仏を広めた親鸞の生涯を妻の視点で描く (2月18日号)
  12. ■ "安全に登山を楽しもう"、滋賀労山が読図講習会。大津近辺の低山で実技 (2月18日号)
  13. ■ 『ヒト人now』「ひこね演劇鑑賞会」幹事、ライター・松井由美子さん(守山市)。"知れば知るほど楽しいのが演劇" (2月4日号)
  14. ■ 字幕付き映画「マリッジカウンセラー」2月11日、さきら(栗東市)で上映会。聴覚障害者らが取組み (2月4日号)
  15. ■ 『湖国の人』歴史を誇る長浜盆梅展の仕掛け人~"花咲おにいさん"・金子遼さん(32)。それぞれ個性的な盆梅を後世に伝えていく難しさと向合う日々 (2月4日号)
  16. ■ 年金者組合滋賀県本部が「文化祭」。"平和への願い込めて" (1月28日号)
  17. ■ 『ヒト人now』「私たちの地域で文化を育み楽しむ会」世話人・黒崎夏彦さん(大津市)。"生の文化を活動の原動力に" (1月28日号)
  18. ■ 妖怪たちの姿がいきいきと~「滋賀民報」に「淡海の妖怪」を連載した杉原正樹さんが、妖怪を本に。"こんなところに妖怪が!と興味のままに" 「淡海妖怪拾遺(おうみようかいしゅうい)」(サンライズ出版) (1月21日号)
  19. ■ 大津市・三井寺、「三井の晩鐘」にまつわる龍神伝説。龍神の願いに応えて今も… (1月14日号)
  20. ■ 『湖国の人』沖島に移り住んで、もうすぐ2年 小説家・櫻木みわさん(45)。四季も、暮らす人々も魅力的。島を舞台に執筆を始めました (1月14日号)
  21. ■ 『初春随想』滋賀県立大学理事長、学長・井手慎司さん。"一人一人の命が輝く未来社会を"、新しい時代の大学へ (1月7日号)
  22. ■ "何回やられても、絶対あきらめへん"―女子プロレスラー・安納(あのう)サオリさん(32。大津市出身)。滋賀とプロレスつなぐ架け橋に (1月7日号)
    2023年
  1. ■ "またやって"~「落語会」に90人。大津市木戸で(「私たちの地域で文化を育み育てる会」世話人・黒崎さん) (12月24日号)
  2. ■ 『旬の人』前進座俳優・玉浦有之祐(ゆうのすけ)さん。初春公演の女方「おつた」役に全力 (12月24日号)
  3. ■ 【読者から「教えて!」】スマホの普及で利用増、電子書籍って便利?不便? 期間限定で割安版も (12月17日号)
  4. ■ グループ「橋」『旅する蝶のようにー大逆のひとー』 自由にあこがれた人々を描く。「共生のまち・演劇プロジェクト」第7回公演で。12月23、24日、スカイプラザ浜大津 (12月17日号)
  5. ■ 一木一草~植物水彩画展、画家・村瀬さんがギャラリーQで (12月10日号)
  6. ■ "やったー!"、障害青年サポートセンター「スクールなかま」全員入選。近江八幡市美術展で (12月10日号)
  7. ■ 「淡海妖怪拾遺(おうみようかいしゅうい)」出版記念講演会~12月17日、彦根市で。著者・「滋賀民報」で連載した杉原正樹さん (12月10日号)
  8. ■ "人魚"テーマに~「おおつ福祉会」が合同作品展 (12月3日号)
  9. ■ 中島省三さんが記録映画上映会~大津市・三井寺で5作品。変わりゆく町や琵琶湖を映像で (12月3日号)
  10. ■ 『湖国の人』"「湖国の山城探訪」(来年1月スタート)を連載します"~滋賀県立大学名誉教授・中井 均さん(68)。"山の中で一人、図面を引いて、先人と対話するのが最高です" (12月3日号)
  11. ■ 国スポ用プール(草津市)追加工事に6億円―水泳連盟の"おねだり"で。打ったばかりのコンクリを掘削。"「簡素化」はどこへ"、県民から怒りの声 (11月26日号)
  12. ■ 本紙に連載中の吉田一郎さん、写真集『畔の木(ハンノキ)の詩』を出版。完成を祝い、出版記念会~"湖北の原風景を記録した力作だ" (11月26日号)
  13. ■ "ブラジルとつながろう"~サンタナ学園が絵画展(愛荘町) (11月19日号)
  14. ■ 「石部図書館・文化ホール廃止」条例案否決―湖南市議会 全員が反対。"市民の声が届いた" (11月19日号)
  15. ■ 2025国スポ経費11億円増!建設費がふくらみ総額600億円に。県民から怒りの声 (11月19日号)
  16. ■ 『ヒト人now』植物水彩画を描き続ける多賀町立図書館の元館長・村瀬進さん(守山市)。3冊目の植物水彩画文集を出版 (11月19日号)
  17. ■ 第58回「赤旗囲碁将棋大会」・県代表かけて熱戦 (11月5日号)
  18. ■ "まちに賑わいを♪"~Otsu One Day Jazz(大津ワンデイジャズ)。21日、ギャラリーQでも (11月5日号)
  19. ■ 『湖国の人』「能美舎」代表(長浜市在住)・堀江昌史(まさみ)さん(37)。歳時記のような暮らしと共に賤ヶ岳の麓にたたずむ出版社。"地元の人たちと編んでいきたい" (11月5日号)
  20. ■ 水彩画など約40点、大津市・ギャラリーQで「二人展」 (10月22日号)
  21. ■ ヤッタ!湖南市石部図書館・文化ホール存続へ。"住民の声届いた"、市議会委員会が廃止条例案を否決 (10月22日号)
  22. ■ 西王母山が一番くじ~4年ぶり、曳山勢ぞろい大津祭 (10月15日号)
  23. ■ ギャラリーQで福山さんが絵画展~"やさしい町"の絵を満喫 (10月15日号)
  24. ■ 秋のワンデイハイクに出掛けてみませんか!滋賀県勤労者山岳連盟が第61回登山祭典。10月22日、6コースで開催 (10月1日号)
  25. ■ 文化の拠点ひこね市文化プラザ、市が専門職大学に転用を検討。"使えなくなると困る"、住民不安。年間5.8万人も利用しているのに… (10月1日号)
  26. ■ 『湖国の人』"音楽の力で商店街に賑わいを"~「パーンの笛」店主(大津市在住)・神之口(かみのくち)令子さん(67)。街歩きとジャズを一緒に楽しめるイベントを企画 (10月1日号)
  27. ■ 【視察記】日本共産党湖南市議・松井圭子。石部図書館・文化ホール廃止問題で岐阜県中津川の複合施設へ。"図書館を存続させ、集える拠点に" (9月24日号)
  28. ■ 10月、ギャラリーQで多彩な催し~2つの絵画展、ジャズなど (9月24日号)
  29. ■ 湖南市、石部図書館を廃止!?市長が"1ヵ所に集約"と提案。公立図書館廃止は県内初。市民から怒り噴出、"なくさないで" (9月10日号)
     ◆石部学区まちづくり協議会会長・前市教育長・谷口茂雄さん。"市民の宝なくすな"
  30. ■ 中島省三さん写真集『湖畔通信』(サンライズ出版)、三井寺長吏・福家俊彦(ふけしゅんげん)さんが企画編集。"観察眼の鋭さと直感的感性が光る" (9月3日号)
  31. ■ 刺し子作品が滋賀県勤労者美術展で大津市長賞を受賞~障害者福祉サービス事業所「おおぎの里」・幸美(ゆきみ)さん(64・大津市)。"憧れの世界"を表現 (8月13日号)
  32. ■ 『ヒト人now』彦根市出身の女子やり投げ選手・木村玲奈さん。"世界陸上に出場したい" (8月6日号)
  33. ■ 【寄稿】ギタリスト・谷本正夫さん(高島市在住)。東北復興支援金を届けてきました (7月30日号)
  34. ■ 『湖国の人』紙芝居作家・演者(大津市在住)・まーおばちゃん(81)。"戦争のない世を子どもたちに"、平和テーマに作品づくり。2,400回を超えて上演 (7月30日号)
  35. ■ 大津の城郭ジオラマ ずらり~ナカマチ商店街で企画展。滋賀民報社内ギャラリーQでも) (7月23日号)
  36. ■ 福山聖子さんが3冊目の画文集『いとしのやさしい町』(ナカニシヤ出版)を刊行。"人の匂いや暮らしのある風景"、滋賀県内を描いた62点とエッセイ (7月23日号)
  37. ■ 『本と人』イラストレーター、ミラノ在住・長谷川真樹さん(47)。世界にアイヌの言葉伝えた少女を描く、絵本「ユキエとくま」(文=アリーチェ・ケッレル、工学図書) (7月16日号)
  38. ■ 里山、水をテーマに92点~写真家・今森光彦さんの作品、9月18日まで滋賀県立美術館が企画展 (7月16日号)
  39. ■ 被爆の恐さ伝える―高校生が描く「原爆の絵」展(大津市) (7月9日号)
  40. ■ 第51回クリーンハイク(清掃登山)、182㎏のゴミを回収。県内13コース・208人が参加 (7月2日号)
  41. ■ 【投稿】蘇る古代遺跡~大津市・穴太遺跡で現地説明会(大津市・T男) (6月25日号)
  42. ■ 『ヒト人now』元観光ボランティアガイド(近江八幡市)・中島博司さん。冊子『長命寺808段のおすすめ』を出版 (6月25日号)
  43. ■ "自然と神々と暮らした人々の民具を次世代に"~「かご作り」を学ぶ荒井恵梨子さん、『小原かご』(能美舎)を出版 (6月25日号)
  44. ■ 大津ワンデイジャズ♪「ギャラリーQ」など8会場で熱演 (6月4日号)
  45. ■ 大津市・三井寺で1100年超えて守り継がれた日中交流を示すビザなど、ユネスコ「世界の記憶」に登録 (6月4日号)
     ◆福家俊彦(ふけしゅんげん)長吏の話
  46. ■ 字幕付き映画「ヒゲの校長」~7月2日、さきら(栗東市)で上映会、県立聾話学校同窓会などが取組み (6月4日号)
  47. ■ 『湖国の人』滋賀山草会 会長・大野稔さん(80)。"素朴さ、質素なところが魅力"。地球温暖化、外来種の拡大、乱獲などが山野草の脅威に (6月4日号)
  48. ■ 平和コンサート@ギャラリーQ~浄土宗平和協会理事長・廣瀬さん招きトーク、ロックバンドら熱演 (5月28日号)
  49. ■ 本紙『読者の文芸』「俳句」の選者・鈴木映さんが退任~24年間ありがとうございました。6月からの「俳句」選者に鈴木つよしさん (5月28日号)
  50. ■ 日本画サークル「彩会(いろどりかい)」、滋賀民報社内ギャラリーQで作品展~彩り豊かに (5月21日号)
  51. ■ 大津Otsu One Day Jazz(ワンデイジャズ)♪ 5月27日、ギャラリーQなど8会場で (5月21日号)
  52. ■ 前進座公演・松本清張朗読劇シリーズ『駅路』『或る「小倉日記」伝』―6月10日、大津市・三井寺で。大津公演に出演する女優・浜名実貴さんに聞く~"ぜひ見に来てくださいね" (5月21日号)
  53. ■ 第51回クリーンハイク(清掃登山)・滋賀労山が4日間、県内13コースで (5月14日号)
  54. ■ 合唱団「びわこの風」~団員募集♪ (5月14日号)
  55. ■ 谷本聰子さんが作品展。大津市・ギャラリーQで (5月14日号)
  56. ■ 東北震災支援2023・ギターコンサート~谷本正夫さん(高島市)。22日、ギャラリーQで開く (4月30日号)
  57. ■ ユネスコ無形文化遺産登録「ケンケト踊り」写真巡回展、甲賀市で (4月23日号)
  58. ■ 【書評・おすすめのこの本】元滋賀県立安土城考古博物館学芸課長・大橋信弥さん 小笠原好彦・著「古代宮都と地方官衙(かんが)の造営」(吉川弘文館刊) (4月16日号)
  59. ■ 力作揃い!「紡ぎ展」~膳所高美術班が作品展。大津市・ギャラリーQで (3月26日号)
  60. ■ 老朽化した江北図書館の緊急修繕に全国から目標額上回る支援 (3月26日号)
  61. ■ 滋賀県勤労者山岳連盟が「2023年度 初級登山教室」。受講者募集 (3月19日号)
  62. ■ 大津商業高校美術部が作品展(大津市・ギャラリーQ)。「記憶」テーマに30点 (2月19日号)
  63. ■ "地域の図書館、次世代へ"、120年続く江北図書館が財政支援を募集。老朽トイレの緊急修繕などクラウドファンディングで (2月19日号)
  64. ■ 年金者組合滋賀県本部が「文化祭」(草津市)。"平和でこそ楽しめる" (2月5日号)
  65. ■ 字幕付き映画今年は「お終活」~滋賀の聴覚障害者ら上映運動4半世紀。2月12日、さきら(栗東市)で上映会 (2月5日号)
  66. ■ 『湖国の人』切り絵作家(米原市在住)・早川鉄兵さん(41)。切り絵を通して広がる世界、完璧なものを見せたいと…。長浜盆梅展と3度目のコラボ (2月5日号)
  67. ■ 『湖国の人』伝統の「小原かご」作りを継承、「コマイテイ」店主・荒井恵梨子さん。かつて湖北の山村で育った道具 (1月15日号)
  68. ■ 『初春に語る』滋賀大学 学長・竹村彰通(あきみち)さん。"「知の拠点」として、湖国から世界に発信する大学に" (1月1日号)
  69. ■ 飛翔―近江高校から西武ライオンズに入団・山田陽翔(はると)さん(18)。"少しでも長くプロとして活躍することで、滋賀のみなさんに恩返しがしたい" (1月1日号)

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