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定価:1か月470円、1部120円
発行所:(株)滋賀民報社

教育 《滋賀民報記事一覧》

    2024年
  1. ■ 「専攻科滋賀の会」総会と学習会。"もっと学びたい"、ゼミ生らがパネルディスカッション (7月14日号)
  2. ■ 「大阪万博」遠足、"希望しない"過半数。学校現場"「GO」出せない"。疑念噴出、"不明なことが多すぎる" (7月7日号)
     ◆市町の教育委員会からも―"行くのは難しい"
  3. ■ 「子らのいのち輝く署名」~フリースクール「てだのふあ」が取組み。彦根市に公的支援求め、3度目 (7月7日号)
  4. ■ 県立高専、施設整備費51億円増額。想定の1.6倍、総額170億円に (6月30日号)
  5. ■ 新婦人教科書カフェ~"え?! こんなのが検定合格"。中学校教科書採択の年、学習し、展示を見学 (6月30日号)
  6. ■ 万博遠足、"学校に強制するな"。全滋賀教組が県教委に申入れ (6月23日号)
  7. ■ 近江八幡・フリースクール「Since(シンス)」で「無料の居場所」 スタート。毎週開催、"誰でも参加を" (6月23日号)
  8. ■ "高等教育無償化実現しよ!"、大津で日本共産党が「学費実態アンケート」報告集会 (5月26日号)
  9. ■ "いのちの危険"万博会場―ガス爆発、災害で孤立の恐れ。遠足・校外学習で「万博へ」―県が今月末、学校に案内開始。"子ども連れて行くな"。避難計画も未定 (5月19日号)
     ◆万博・"学校行事にしないで"、新日本婦人の会が県に申入れ
  10. ■ クラウドファンディング超過達成!!近江八幡市のフリースクール・Since(シンス)、無料の「居場所」づくりへ (5月19日号)
  11. ■ "高い学費の影響は?"、日本共産党がアンケート (5月12日号)
  12. ■ "おいしい" 給食が無償に~竜王町の小中学校。県内では4番目 (4月28日号)
  13. ■ 『ヒト人now』研究者(教育学)・水谷千景さん(栗東市)。"不登校の母"の経験から研究者に (4月21日号)
  14. ■ 【市町議会フラッシュ】 (4月14日号)
     ◆"トイレに生理用品を"、長浜市議会が請願採択
     ◆"学校給食の無償化を"、野洲市議会が国に意見書
  15. ■ 草津市で中学校給食が無償に。"署名が実った!" "次は小学校でも"、市民の喜び広がる (4月14日号)
  16. ■ 「困窮学生の応援」のはずなのに…給付型奨学金、"理不尽"取り消し719人。「しっかり勉強しなかった場合、打ち切られます」成績順位で切り捨て (4月7日号)
     ◆滋賀県立大学准教授(教育学)・杉浦由香里さんの話。"学問研究の自由を侵害"
  17. ■ "無料の「かかりつけ居場所」を子どもたちに"―フリースクール Since(シンス)が挑戦。寄付を呼びかけ (4月7日号)
  18. ■ 障害青年サポートセンター「サンデーゼミ」はじまります。受講生募集中☆ (4月7日号)
  19. ■ "就学援助制度の申請を"、大津・新婦人、民商、生健会が呼びかけ。"まずは申請してみよう" (3月31日号)
  20. ■ 守山市議会・参政党が教育勅語を"礼賛" (3月24日号)
  21. ■ 「スマイルの会(滋賀の障害児教育をよくする会)」が第15次署名提出。"新しい養護学校を早くつくって"、"新設1校では足りない" (2月18日号)
  22. ■ "やっと動き出した!!"―養護学校 新設に県が調査予算。長年の要望実る。開校時期・用地は白紙。"一刻も早く" (2月4日号)
  23. ■ 不登校支援"まず第一歩"―県がフリースクール利用に支援。アンケート協力で、月5,000円程度 (2月4日号)
  24. ■ 近江八幡で「滋賀教育のつどい」。"先生も子どもも笑顔の学校に" (2月4日号)
  25. ■ 草津市・学校給食を無償化、1~3月分のみ。保護者ら歓迎、"ずっと続けて" (1月14日号)
  26. ■ "私学助成ふやして!!"、高校生と集めた約4万5,000筆―「滋賀の私学助成をすすめる会」が県に署名提出。"県が独自の施策を" (1月14日号)
  27. ■ 『初春随想』滋賀県立大学理事長、学長・井手慎司さん。"一人一人の命が輝く未来社会を"、新しい時代の大学へ (1月7日号)

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