滋賀民報バックナンバー
2023年1月29日号
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1面:
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さぁ統一地方選、"願い実現する議席 必ず!!"―日本共産党が大津市で演説会
"5人以上の県議団を"
清水前衆院議員訴え、予定候補ら決意
声援に応える日本共産党の清水氏と県議選・市町議選予定候補(21日、大津市)
- 公的責任を放棄、新型コロナ"5類とんでもない"。死者急増、2ヵ月連続県内100人超
◆現場からの告発・コロナ患者を看護してきた看護師(53)の訴え。"コロナ病棟勤務は地獄" - 3月までが正念場―"インボイス 中止・延期を"。米原市・甲良町議会が意見書、"対応できる状況ではない"
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ひと足早く、春
長浜盆梅展(長浜市慶雲館)72回目を迎えた長浜盆梅展が長浜市の慶雲館で開かれています。
明治期の風情ある館内には、丹念に管理された約300鉢の中から、開花に合わせて約90鉢を入れ替え展示。訪れた人がひと足早い春を楽しんでいます。3月12日まで。
2面:
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転換期を迎える日本のごみ処理行政―焼却中心から減量・資源化優先に
廃棄物問題研究家、日本共産党元国会議員・岩佐恵美さんに聞く。"住民と自治体で本気のごみ減量を"
県内5ヵ所で建て替えが計画されている、ごみ焼却施設。ごみ焼却によるCO2排出が問題になる中、気候危機解決の視点でのごみ行政について、廃棄物研究家の岩佐恵美さんに聞きました。
- "ごみの抜本的減量を"、彦根市議会が全会一致で請願採択
- "給食無償化に財政支援を"、米原市議会が国に意見書可決
- 滋賀県議会・政治倫理審査会が結論。自民・大野県議の「倫理違反」認める
- 「選挙をたたかう確かな力に」と話題の本
●「日本共産党の規約と党建設教室」市田忠義・著
●「のびのび社会活動・市民運動 100問100答」日本国民救援会・編 - 『私の活動日誌』栗東市議・伊吹裕さん―学校給食、市民の運動が実を結ぶ
3面:
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え!?工事費3倍超、国スポ会場へのトンネル道路に139億円
当初40憶円のはずが…"高すぎる"工事中の道路のトンネル入口(彦根市)
- "大軍拡・増税の暴走止めよう"、各地で「19行動」
- 倉敷民商弾圧事件 「はね返す会」が宣伝。"無罪判決を"
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滋賀県生活と健康を守る会連合会、再建10年
"さらなる前進を"
大津で交流会交流会で稲森善稔会長があいさつ(20日、大津市)
- 伝統野菜「守山矢島かぶら」が旬。農家がPR
- 『みんぽうQUIZ』(クイズ月1回掲載)
4面:
- 【新連載】『好きやねん てだのふあ~フリースクールからの伝言』 NPO法人フリースクール「てだのふあ」代表・山下吉和さん。その1:一軒家で新たな出発
- 【文化ガイド】
- 『天井桟敷』劇団昴公演 ミュージカル「評決」 正義を貫くとは何か、迫真の法廷劇
- 『ワクワクシネマ』―DVD「アンネ・フランクと旅する日記」